ツナググループ・ホールディングス(6551)・施策引き上げ
自己株式の取得による機動的な資本政策
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1085社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1111社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1117件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「② 取得し得る株式の総数 160,000株(上限)(発行済株式数(自己株式を除く)に対する割合1.8%) ③ 株式の取得価額の総額 100,000,000円(上限) ④ 取得期間 2025年5月13日から2025年9月30日 ⑤ 取得方法 東京証券取引所における取引一任契約に基づく市場買付」
自己株式取得について、2025年5月12日開催の取締役会が160,000株・総額1億円を上限とする新たな取得を決議した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に長期借入金の返済による支出502百万円、配当金の支払額41百万円があったことによるものです。」
財務活動では長期借入金502百万円の返済と配当金41百万円の支払いが行われ、自己株式取得による支出4百万円も計上された。 - FY2023-Q1自己株式の増加有価証券報告書
「これは主に利益剰余金が9百万円減少したことや、自己株式が4百万円増加したことによるものです。」
当四半期に自己株式が4百万円増加し、純資産の減少要因となった。 - FY2022取得自己株式の消却有価証券報告書
「自己株式の消却による減少 83,643株」
前期までに取得していた自己株式83,643株を2022年9月30日に消却し、保有自己株式はゼロとなった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これは主に利益剰余金が440百万円減少したことや自己株式が25百万円増加したことによるものです。」
自己株式は前期末から25百万円増加しており、前期に決議された自己株式取得の実行が財務数値にも表れている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出」
自己株式取得について、当第2四半期連結累計期間に25,216千円の支出が計上され、前期の取得決議に基づく資本政策の実行が進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会(2019年6月27日)での決議状況(取得期間2019年6月28日~2020年3月31日)85,000 50,000,000」
自己株式85,000株、取得価額総額50百万円を上限とする取締役会決議に基づき、当事業年度に43,500株、24,723,100円を取得した。