ディーエムソリューションズ(6549)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-05-20)では「前進」
付加価値サービスと新たな収益源による持続的成長
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-20前進決算説明資料
「資源の選択と集中を進め、部門の垣根を越えて成長事業であるEC関連サービスへ注力することで、企業価値の向上とさらなる成長へ」
持続的成長に向けた方針を、EC関連サービスへの資源集中と部門横断の事業拡大として具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後の持続的な成長を維持するため、広告主のニーズを的確にかつ迅速に把握した付加価値の高いサービスの継続的な提供及び新たな収益源の構築に取り組んで参ります。」
付加価値サービスの継続提供と新たな収益源の構築により持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後の持続的な成長を維持するため、広告主のニーズを的確にかつ迅速に把握した付加価値の高いサービスの継続的な提供及び新たな収益源の構築に取り組んで参ります。」
付加価値サービスの継続提供と新たな収益源の構築により持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後の持続的な成長を維持するため、広告主のニーズを的確にかつ迅速に把握した付加価値の高いサービスの継続的な提供及び新たな収益源の構築に取り組んで参ります。」
付加価値サービスの継続提供と新たな収益源の構築により持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後の持続的な成長を維持するため、広告主のニーズを的確にかつ迅速に把握した付加価値の高いサービスの継続的な提供及び新たな収益源の構築に取り組んで参ります。」
付加価値サービスの継続提供と新たな収益源の構築によって持続的成長を目指す方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後の持続的な成長を維持するため、広告主のニーズを的確にかつ迅速に把握した付加価値の高いサービスの継続的な提供及び新たな収益源の構築に取り組んで参ります。」
付加価値サービスの継続提供と新たな収益源の構築によって持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後の持続的な成長を維持するためには、広告主のニーズを的確にかつ迅速に把握した付加価値の高いサービスの継続的な提供及び新たな収益源の構築が重要であると認識しております。」
持続的成長のための課題を、付加価値サービスの継続提供と新たな収益源の構築としている。