グリーンズ(6547)・施策前進
内部監査室によるグループ一巡監査と監査機関間の連携
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査130社が書いているテーマ・逆風0社・追い風130社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査室長1名及び内部監査担当者3名(うち内部監査担当者2名については、外部の第三者である「株式会社F.N.Consulting」と業務委託契約を締結し、外部委託しております)で構成されております。」
内部監査室の体制を室長1名・担当者3名へ拡充し、うち2名を外部委託とした。グループを1年で一巡する監査方針も継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部監査については、代表取締役社長直属の「内部監査室」が年間計画に基づき、子会社を含む当社企業グループを1年で一巡し、各事業所における業務監査、会計監査及び金融商品取引法における「財務報告に係る内部統制報告制度」に対応した評価業務を独立・客観的な立場から実施しております。」
社長直属の内部監査室が子会社を含むグループを1年で一巡し、業務・会計・内部統制を監査する体制を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「内部監査については、代表取締役社長直属の「内部監査室」が年間計画に基づき、子会社を含む当社企業グループを1年で一巡し、各事業所における業務監査、会計監査及び金融商品取引法における「財務報告に係る内部統制報告制度」に対応した評価業務を独立・客観的な立場から実施しております。」
社長直属の内部監査室が子会社を含むグループを1年で一巡し、業務・会計・内部統制の監査を実施する体制を通期で具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「内部監査については、代表取締役社長直属の「内部監査室」が年間計画に基づき、子会社を含む当社企業グループを1年で一巡し、各事業所における業務監査、会計監査及び金融商品取引法における「財務報告に係る内部統制報告制度」に対応した評価業務を独立・客観的な立場から実施しております。」
社長直属の内部監査室が子会社を含むグループを1年で一巡し、業務・会計・内部統制の監査を行う体制を具体化した。