安定配当と配当性向30%を目安とする株主還元
FY2017に初出。42回の記載のうち35回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年3月27日定時株主総会 普通株式 118,088千円 1株当たり配当額22円 基準日2025年12月31日 効力発生日2026年3月30日 配当の原資利益剰余金」
安定配当及び株主還元方針に沿う期末配当として、総額118,088千円、1株当たり22円を実施した。また、2026年8月10日開催の取締役会で中間配当1株当たり10円を決議している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社は、基本方針に基づき、2027年12月期に配当性向50%以上、DOE3%の達成を目指してまいります。」
従来の配当性向30%を目安とする安定配当方針から、2027年12月期に配当性向50%以上及びDOE3%を目指す方針へ、株主還元の数値目標を引き上げた。当事業年度の1株当たり配当額は32円である。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「第62期(2024年1月1日から2024年12月31日まで)中間配当について、2024年8月8日開催の取締役会において、2024年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年9月3日」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿う中間配当として、総額53,676千円、1株当たり10円を決議している。方針自体の変更は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月28日定時株主総会 普通株式 112,720千円 1株当たり配当額21円 基準日2023年12月31日 効力発生日2024年3月29日 配当の原資利益剰余金」
安定配当方針に沿う期末配当として、総額112,720千円、1株当たり21円を実施した。1株当たり配当額には創業60周年記念配当3円が含まれている。 - FY2023記念配当を含む増配有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株あたり31円(うち創業60周年記念配当3円)としております。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針は維持している。当事業年度の1株当たり配当額は31円となり、創業60周年記念配当3円を含む。配当性向は76.0%である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第61期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当について、2023年8月9日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年9月4日」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿い、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を実施している。配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年8月9日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年9月4日」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿い、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を決議している。配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 96,617 18 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿い、総額96,617千円、1株当たり18円の期末配当を実施している。配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。各事業年度の配当額については、今後の業績動向等を見極めながら総合的に判断し、決定してまいります。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針を継続している。当事業年度の配当は1株当たり28円、配当性向は229.0%と記載されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第60期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年8月5日開催の取締役会において、2022年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年9月5日」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿い、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を実施している。方針自体の変更は示されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年8月5日開催の取締役会において、2022年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿い、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を決議している。配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 96,617千円 1株当たり配当額18円 基準日2021年12月31日 効力発生日2022年3月31日 配当の原資利益剰余金」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿う期末配当として、総額96,617千円、1株当たり18円を実施している。配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。各事業年度の配当額については、今後の業績動向等を見極めながら総合的に判断し、決定してまいります。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針を継続している。当事業年度の1株当たり配当額は28円、配当性向は37.6%となった。 - 2022-03-08再掲株主総会
「当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第59期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年8月6日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿って、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を決議している。配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第59期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年8月6日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿って、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を決議している。方針自体の変更は示されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 91,250千円 1株当たり配当額17円 基準日2020年12月31日 効力発生日2021年3月31日 配当の原資利益剰余金」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿う期末配当として、総額91,250千円、1株当たり17円を実施している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。各事業年度の配当額については、今後の業績動向等を見極めながら総合的に判断し、決定してまいります。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針を維持している。当事業年度の1株当たり配当額は27円で、配当性向は76.5%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第58期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当について、2020年8月7日開催の取締役会において、2020年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年9月7日」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿って、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を実施している。方針変更は示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年8月7日開催の取締役会において、2020年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年9月7日」
配当性向30%を目安とする安定配当方針のもと、総額53,676千円、1株当たり10円の中間配当を決議している。方針変更は示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月27日定時株主総会 普通株式 96,618千円 1株当たり配当額18円 基準日2019年12月31日 効力発生日2020年3月30日 配当の原資利益剰余金」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿う期末配当として、1株当たり18円、総額96,618千円を実施している。方針変更は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。各事業年度の配当額については、今後の業績動向等を見極めながら総合的に判断し、決定してまいります。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針を維持している。当事業年度の1株当たり配当額は28円で、配当性向は44.9%となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年8月7日開催の取締役会において、2019年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿う中間配当として、総額53,676千円、1株当たり10円の支払いを記載している。方針自体の変更は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年8月7日開催の取締役会において、2019年6月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,676千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
安定配当方針に沿う中間配当として、総額53,676千円、1株当たり10円の支払いを決議している。配当性向30%を目安とする方針の変更は示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年3月28日定時株主総会 普通株式 91,250千円 1株当たり配当額17円 基準日2018年12月31日 効力発生日2019年3月29日 配当の原資利益剰余金」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿って、1株当たり17円の配当を実施している。方針自体の変更は示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第56期(平成30年4月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当53,676千円、1株当たり10円の支払いを決議しており、配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿う実績を記載している。方針変更は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月27日定時株主総会 普通株式 91,250千円 1株当たり配当額17円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月28日 配当の原資利益剰余金」
配当性向30%を目安とする安定配当方針に沿って、1株当たり17円の期末配当を実施している。方針自体の変更は示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。各事業年度の配当額については、今後の業績動向等を見極めながら総合的に判断し、決定してまいります。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針を維持している。当事業年度は1株当たり27円、うち中間配当10円及び期末配当17円を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。各事業年度の配当額については、今後の業績動向等を見極めながら総合的に判断し、決定してまいります。」
配当性向30%を目安とする安定配当方針を維持している。FY2018の1株当たり配当額は27円で、東京証券取引所市場第一部指定記念配当2円を含み、配当性向は37.8%となった。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 53,678千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
中間配当を実施しており、安定配当方針に沿う株主還元の実績を記載している。配当性向30%を目安とする方針の変更は示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第55期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定配当方針に沿う中間配当の決議を記載している。中間配当額は53,678千円、1株当たり10円であり、配当性向30%という方針自体の変更は示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、着実な株主還元を実現するため、配当性向30%を目安に、安定的な配当を目指してまいります。」
内部留保による研究開発・成長投資との両立を前提に、配当性向30%を目安とする安定配当方針を示している。