Komori
日宣(6543)・事実投資事業組合運用益を計上直近の決算(2026-07-15)では「その他」

投資事業組合運用益の計上

FY2022-Q2に初出。17回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025-Q1。直近の記載は2026-07-15。

17記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2024-Q3対処FY2025-Q1 – FY2025その他FY2026-H1 – 2026-07-152021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
投資事業組合運用益の計上17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15その他決算

    「投資事業組合運用益 - 6,386」

    当第1四半期に投資事業組合運用益6,386千円を計上し、前年同期の投資事業組合運用損6,866千円から損益が反転している。
  2. FY2026投資事業組合運用益を計上有価証券報告書

    「本ファンドがその保有する投資先株式の一部を売却したこと等により、投資事業組合運用益として営業外収益580,996千円を計上しました。」

    前年の運用損から転じ、投資事業組合運用益580,996千円を営業外収益に計上した。
  3. 2026-04-21実績引用決算説明資料

    「投資先ファンドより分配金を受領し、投資事業組合運用益573百万円が増加。」

    投資先ファンドの分配金による投資事業組合運用益を、2026年2月期の経常利益・当期純利益の増加要因として実績引用している。
  4. FY2026-H1投資事業組合運用損が拡大有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 58 9,833」

    投資事業組合運用損は前年同中間期の58千円から当中間連結会計期間の9,833千円へ増加し、運用要因による利益面の悪化を記載している。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 7,577」

    前年度に投資事業組合運用損30,709千円を計上していたのに対し、当年度は運用益7,577千円へ転じ、運用要因による利益面の悪化が緩和された。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 23,760 58」

    投資事業組合運用損は前年同中間期の23,760千円から58千円へ大幅に減少し、運用要因による利益面の悪化が緩和された。
  7. FY2025-Q1投資事業組合運用損から運用益へ転換有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 - 2,694」

    前年同期の投資事業組合運用損23,559千円に対し、当第1四半期は運用益2,694千円を計上し、損益が運用損から運用益へ転じた。
  8. FY2024-Q3投資事業組合運用損の計上継続有価証券報告書

    「一方で、前年度以前より実行している投資事業組合への投資については、前年度の運用益計上から今年度は運用損の計上へと転じました。」

    第3四半期累計期間の投資事業組合運用損は27,160千円となり、前年同期の6,119千円から損失額が拡大した。
  9. FY2024-Q2投資事業組合運用損の計上継続有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 4,974 23,760」

    前年同期の投資事業組合運用損4,974千円から、当第2四半期累計期間は23,760千円へ損失額が拡大し、経常利益の減少要因の一つとなった。
  10. FY2024-Q1投資事業組合運用損の計上有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間において、投資事業組合運用損を23,559千円計上しました。」

    前年同期の投資事業組合運用損3,950千円から損失額が拡大し、経常利益の減少要因の一つとなった。
  11. FY2023投資事業組合運用益の減少有価証券報告書

    「また、営業外収益として投資事業組合運用益を26,085千円計上しました。」

    投資事業組合運用益は26,085千円となり、前年度の51,455千円から減少した。減益要因の一つとして運用益の減少が記載されている。
  12. FY2023-Q3投資事業組合運用損の計上継続有価証券報告書

    「一方で、前年度以前より実行している投資事業組合への投資については、前年度の運用益計上から今年度は運用損の計上へと転じました。」

    投資事業組合について、前年同期の運用益計上から当第3四半期累計期間は運用損6,119千円の計上へ転じ、経常利益の減少要因の一つとなった。
  13. FY2023-Q2投資事業組合運用損の計上継続有価証券報告書

    「投資事業組合運用損 - 4,974」

    前年同期に投資事業組合運用益97,008千円を計上したのに対し、当第2四半期累計期間は投資事業組合運用損4,974千円を計上している。
  14. FY2023-Q1投資事業組合運用益の計上なし有価証券報告書

    「投資事業組合運用益 120,486 -」

    前年同期に120,486千円計上した投資事業組合運用益は当四半期には計上されず、代わりに投資事業組合運用損3,950千円を計上している。
  15. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、営業外収益として投資事業組合運用益を51,455千円計上しました。」

    投資事業組合運用益51,455千円を営業外収益として計上し、経常利益に寄与した。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、営業外収益として投資事業組合運用益を66,849千円計上しました。」

    投資事業組合運用益66,849千円を営業外収益として計上し、第3四半期累計の経常利益377,829千円に寄与した。
  17. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、営業外収益として投資事業組合運用益を97,008千円計上しました。」

    投資事業組合運用益97,008千円を営業外収益として計上し、当第2四半期累計期間の経常利益259,690千円に寄与した。
一緒に動いた変遷

「旧本社売却と借入金前倒し返済による資産効率・財務体質の強化」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1旧本社売却と借入金前倒し返済による資産効率・財務体質の強化3回
  3. 2戦略マーケット別の計画達成状況と受注差異3回
  4. 3売上高・営業利益の中長期的な成長3回
  5. 4デジタルシフトとデータ・VR・O2Oを活用した顧客接点の高度化2回
  6. 5動画配信・レコメンド・EPG関連サービスの拡大2回
  7. 6景気変動と顧客企業の広告費減少リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日宣の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資事業組合運用益の計上|日宣(6543)の変遷 | Komori