船場(6540)・施策DX投資額の年度更新
社内システムへの投資による業務効率化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025DX投資額の年度更新有価証券報告書
「主なものは、当社における成長に向けての事務所環境整備・業務効率化のためのDX投資によるものであります。」
当連結会計年度に50,992千円の設備投資を実施し、主な投資目的を事務所環境整備・業務効率化のためのDX投資と記載している。 - FY2023DX投資額の年度更新有価証券報告書
「主なものは、提出会社における業務効率化のためのDX投資45,566千円であります。」
業務効率化のためのDX投資45,566千円を実施した。前年度の81,744千円から投資額は減少している。 - FY2022前進有価証券報告書
「主なものは、提出会社における業務効率化のためのDX投資81,744千円であります。」
業務効率化のためのDX投資を81,744千円実施し、前年度のDX投資76,863千円から増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「主なものは、提出会社における業務効率化のためのIT投資135,767千円であります。」
業務効率化を目的とするIT投資を135,767千円実施し、前年度の62,684千円から増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「主なものは、提出会社における業務効率化のためのIT投資62,684千円であります。」
業務効率化を目的とするIT投資を62,684千円実施し、前年度の社内システム投資55,644千円から増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「主なものは、提出会社における業務の効率化のための社内システムへの投資に55,644千円、OA機器等の購入に10,891千円であります。」
業務効率化を目的とする社内システム投資が、FY2016の13,888千円から55,644千円へ増加した。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「売上高減少や競合激化による入札案件増加等の影響、及びIT環境整備等の成長に向けた計画的な費用計上もあり」
社内システム投資・業務効率化のテーマが、今回の開示では成長に向けたIT環境整備として位置付けられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務の効率化のための社内システムへの投資に13,888千円」
FY2016の設備投資の主な内容として、OA機器、社内システム、子会社の工作機器への投資を記載している。