MS−Japan(6539)・施策後退
KIYOラーニングとの資本業務提携
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KIYOラーニングとの資本業務提携・会員連携および人材紹介シナジー1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「KIYOラーニング㈱ 164,600 324,000 管理部門従事者や将来の管理部門スタッフを含む通勤講座ユーザーに対して、メディア事業「Manegy(マネジー)の会員増加に繋がる会員連携施策も実施するとともに、当社の人材紹介事業とのシナジーも見込んでおり、取引関係の強化のため保有しております。」
KIYOラーニング株式は前期の324,000株から164,600株へ減少し、保有株式の一部売却が示されている。保有目的として会員連携・人材紹介事業とのシナジーは継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「管理部門従事者や将来の管理部門スタッフを含む通勤講座ユーザーに対して、メディア事業「Manegy(マネジー)の会員増加につながる会員連携施策も実施すると共に、当社の人材紹介事業とのシナジーも見込んでおり、取引関係の強化のため保有しております。」
KIYOラーニング株式を324,000株保有し、通勤講座ユーザーとの会員連携及び人材紹介事業とのシナジーを通じた取引関係強化を保有目的として明示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「㈱KIYOラーニング 108,000 - 前事業年度においては非上場株式として保有しておりましたが、当事業年度において株式公開を行ったため、特定投資株式に分類変更しております。 取引関係の強化のため保有しております。」
過去に非上場株式として保有していたKIYOラーニング株式について、同社の株式公開後も108,000株、貸借対照表計上額1,097,280千円を保有し、取引関係の強化を目的とする投資として開示された。 - FY2019削除有価証券報告書前回記載されていたKIYOラーニング株式会社の名称、保有株式数、資本業務提携の個別記載は、当該有価証券報告書では確認できない。
- FY2018初出有価証券報告書
「KIYOラーニング㈱ 48 30 資本業務提携」
KIYOラーニング株式会社の株式48株を貸借対照表計上額30百万円で保有し、保有目的を資本業務提携としている。