MS−Japan(6539)・施策後退
資本業務提携関係の構築・強化を目的とする非上場株式投資
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
非上場会社との資本業務提携・営業取引関係強化を目的とする株式投資42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
MS−Japanがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「非上場株式 2 6,772 非上場株式以外の株式 3 145,608」
純投資目的以外の株式のうち非上場株式は前期の3銘柄から2銘柄へ減少し、計上額も6,772千円となった。一方、GVA TECH㈱の新規上場により上場株式の構成が示されている。 - FY2024後退有価証券報告書
「非上場株式 3 26,771 非上場株式以外の株式 2 105,078 」
純投資目的以外の株式について、非上場株式は3銘柄・26,771千円となり、前期から保有銘柄数・計上額が縮小している。非上場株式以外の株式も1銘柄を売却している。 - FY2021後退有価証券報告書
「非上場株式 4 45,999 当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 30,000」
資本業務提携関係の構築・強化を目的とする非上場株式投資について、保有銘柄数は前期の5銘柄から4銘柄、計上額は195,499千円から45,999千円へ減少し、1銘柄を30,000千円で売却した。 - FY2020前進有価証券報告書
「非上場株式 5 195,499 非上場株式 2 30,499 資本業務提携関係の構築・強化」
資本業務提携関係の構築・強化を目的とする非上場株式について、保有銘柄数が5銘柄、貸借対照表計上額が195,499千円となり、当期に2銘柄・30,499千円の取得があった。 - FY2019初出有価証券報告書
「非上場株式 4 192,000 非上場株式 4 162,000 資本業務提携関係の構築・強化」
資本業務提携関係の構築・強化を理由として、非上場株式4銘柄を保有し、当事業年度に162,000千円の取得があったことが初めて示されている。