Komori
WASHハウス(6537)・目標前進

店舗管理事業によるストック収入を通じた安定経営基盤の構築

FY2016に初出。36回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020前進FY2022-Q2 – FY2024-H12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
FC店舗管理受託料によるストック収入基盤3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算説明資料

    「加盟店からの定期収入(1店舗あたり月間)」

    店舗管理手数料、システムメンテナンス料、広告分担金、清掃費によるストック収入モデルを再確認している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。以上により、当中間連結会計期間の売上高は878百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    FC店舗の管理受託料をストック収入とする仕組みを継続し、店舗運営部門の売上高は878百万円、前年同期比0.7%増となった。前中間期の減収から増収に転じている。
  3. FY2025店舗運営部門減収有価証券報告書

    「この結果、店舗運営部門の売上高は、1,766百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    FC店舗の管理受託料等をストック収入とする仕組みは継続しているが、店舗運営部門の売上高は1,766百万円となり、前年同期比3.1%減少した。
  4. FY2025-H1店舗運営部門減収有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。以上により、当中間連結会計期間の売上高は872百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    FC店舗の管理受託料をストック収入とする仕組みは継続しているが、店舗運営部門の売上高は前年同期比1.9%減の872百万円となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当中間連結会計期間の売上高は889百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」

    FC店舗の管理受託料を基盤とする店舗運営部門の売上高が889百万円となり、前年同期比6.9%増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は433百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託料をストック収入とする仕組みが続き、店舗運営部門の売上高は433百万円、前年同四半期比7.0%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「FC店舗の売上高の内訳は、セルフランドリー店舗の管理を受託することにより、オーナー様から受領する洗剤販売、店舗管理料、清掃受託費、広告分担金となっております。これらの売上高はFC店舗数に比例し、ストック収入となることから、FC部門で見込んでおります店舗数に、直前期実績をベースにそれぞれ内訳別に金額を計画し取り組んでまいりました。」

    FC店舗数に比例する管理関連収入をストック収入とする仕組みを継続し、店舗運営部門の売上高は1,714百万円となった。FC店舗数は減少したものの、店舗運営部門の売上高は前期比106.4%となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、セルフランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,268百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。」

    FC店舗の管理受託料をストック収入とする仕組みを継続し、店舗運営部門の第3四半期累計売上高は1,268百万円、前年同期比5.8%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は832百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。」

    FC店舗の管理受託料をストック収入とする仕組みを継続し、店舗運営部門の第2四半期累計売上高は832百万円、前年同期比4.6%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は404百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。」

    FC店舗数が減少する中でも、店舗運営部門のストック収入は404百万円となり、前年同四半期比1.3%増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社はFC店舗数に比例して得ることができる店舗管理収入によるストックビジネスでの安定した経営基盤を築くことを基本方針としております。」

    店舗管理収入をストック収入とする基本方針を継続し、店舗運営部門の売上高は1,612百万円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社はFC店舗、直営店舗に関わらず、すべての店舗を管理運営しております。(全店舗一括管理運営方式) FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,198百万円となりました。」

    全店舗一括管理運営方式とFC店舗の受託管理料をストック収入とする仕組みを継続し、店舗運営部門の第3四半期累計売上高は1,198百万円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は795百万円となりました。」

    FC店舗の管理受託料をストック収入とする仕組みを継続し、店舗運営部門の第2四半期累計売上高は795百万円となった。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「FC店舗につきまして、コインランドリー店舗の管理を受託することによる受託管理料はストック収入を構成する要素となっております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は399百万円となりました。」

    FC店舗の管理受託料をストック収入とする考え方を再確認し、店舗運営部門の第1四半期売上高は399百万円となった。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社はFC店舗数に比例して得ることができる店舗管理収入によるストックビジネスでの安定した経営基盤を築くことを基本方針としております。」

    FC店舗数に比例する店舗管理収入をストックビジネスとして安定した経営基盤につなげる基本方針を再確認している。店舗管理部門の売上高は1,037,135千円で、前期比0.0%増となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入を構成する要素となっております。この結果、売上高は774,218千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。」

    全FC店舗の管理受託を通じたストック収入の仕組みは継続しているが、店舗管理部門の売上高は774,218千円、前年同四半期比0.4%減となった。
  17. FY2021-Q2店舗管理収入前年割れ継続有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入を構成する要素となっております。前第2四半期連結累計期間は降雨日が多かったこと及びFC店舗の直営店化による店舗減少により当第2四半期連結累計期間の売上高は515,519千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。」

    全FC店舗の管理受託によるストック収入の仕組みは続いているが、店舗管理部門の売上高は515,519千円、前年同四半期比0.4%減となった。
  18. FY2021-Q1店舗管理収入前年割れ有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入を構成する要素となっております。前第1四半期連結累計期間は降雨日が多かったこと及びFC店舗の直営店化による店舗減少により当第1四半期連結累計期間の売上高は254,637千円(前年同四半期比0.3%減)となりました。」

    全FC店舗の管理受託によるストック収入の仕組みは続いているが、店舗管理部門の売上高は254,637千円、前年同四半期比0.3%減となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗管理部門の売上高は、FC新規出店に伴い管理店舗数が増加したことが寄与し、売上高は1,036,660千円(前期比1.7%増)となりました。」

    FC出店ペースが減速する中でも、管理店舗数の積み上げにより店舗管理部門のストック収入は前期比1.7%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は777,234千円(前年同四半期比2.6%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託による店舗管理部門の売上高は777,234千円となり、前年同四半期比2.6%増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は517,737千円(前年同四半期比3.1%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託による店舗管理部門の売上高は517,737千円、前年同四半期比3.1%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は255,364千円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託による店舗管理部門の売上高が255,364千円、前年同四半期比5.5%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗管理部門の売上高は、FC新規出店に伴い管理店舗数が増加したことが寄与し、売上高は1,019,332千円(前期比15.3%増)となりました。」

    FC店舗数に比例する店舗管理部門のストック収入が、前期比15.3%増の1,019,332千円となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は757,705千円(前年同四半期比16.5%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託による店舗管理部門の売上高は757,705千円となり、前年同四半期比16.5%増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は501,978千円となりました。」

    全FC店舗の管理受託による店舗管理部門の売上高は501,978千円となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は242,028千円となりました。」

    全FC店舗の管理受託を通じた店舗管理部門の売上高は242,028千円となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗管理部門の売上高は、FC新規出店に伴い管理店舗数が増加したことが寄与し、売上高は884,029千円となりました。」

    FC店舗数の増加に伴い、店舗管理部門の通期売上高は884,029千円となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は650,169千円(前年同四半期比30.2%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託による店舗管理部門の売上高が650,169千円となり、前年同四半期比30.2%増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は422,329千円(前年同四半期比32.9%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託を通じた店舗管理事業の売上高が422,329千円となり、前年同四半期比32.9%増加した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は200,311千円(前年同四半期比36.8%増)となりました。」

    全FC店舗の管理受託を通じた店舗管理事業のストック収入が、前年同期比36.8%増の200,311千円となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は499,415千円(前年同四半期比37.9%増)となりました。」

    FC店舗数の増加を背景に、店舗管理事業のストック収入が499,415千円、前年同四半期比37.9%増となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は317,798千円(前年同四半期比40.5%増)となりました。」

    FC店舗の増加を背景に、店舗管理事業のストック収入が前年同四半期比40.5%増の317,798千円となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社はすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、ストック収入となることから店舗増が寄与し、売上高は146,403千円となりました。」

    FC店舗の増加が店舗管理事業のストック収入に寄与し、当第1四半期の同事業売上高は146,403千円となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成24年度から積極的なFC店舗の出店により店舗を増やすことによって、店舗管理事業から得られるストック収入により、安定した経営基盤を築くことを目標としており、当事業年度においても引き続き全社を挙げてFC店舗の新規出店に取り組みました。」

    平成24年度からの継続目標として、FC店舗数の増加を管理収入の積み上げにつなげる考えを示している。
一緒に動いた変遷

「新規上場と株式発行による資本調達」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18181514116★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規上場と株式発行による資本調達18回
  3. 2契約から開店までの出店実行能力の強化18回
  4. 3FC・直営店舗網の拡大と地域展開15回
  5. 4都市圏および海外を含む事業基盤の拡大14回
  6. 5フランチャイズ店舗の出店加速11回
  7. 6業務の内製化と関連・周辺事業への進出6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WASHハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗管理事業によるストック収入を通じた安定経営基盤の構築|WASHハウス(6537)の変遷 | Komori