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WASHハウス(6537)・目標新規出店1店舗・FC店舗純減継続

フランチャイズ店舗の出店加速

FY2016に初出。39回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

39記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – 2026-08-102017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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新地域・新業態およびFC展開による店舗網・店舗数の拡大77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算説明資料

    「本年度は海外展開を含めた新規事業の立ち上げとフランチャイズ展開の基盤強化に重点を置く年度と位置付けております。」

    2026年度を海外展開を含む新規事業の立ち上げとFC展開基盤強化に重点を置く期間とする方針を再確認している。
  2. FY2026-H1新規出店1店舗・FC店舗純減継続有価証券報告書

    「新規出店数1店舗及びリニューアル10店舗を行ったことにより、売上高は110百万円(前年同期比26.2%減)となりました。」

    FC新規出店は1店舗、リニューアルは10店舗となった。FC店舗数は499店舗から484店舗へ15店舗純減し、新規出店加速の目標に対して店舗網の純減が続いている。
  3. FY2025出店計画未達・既存店施策優先有価証券報告書

    「FC新規出店数につきましては、全国的な雨不足と記録的な日照時間の長さにより、セルフランドリー店舗の売上高に強い影響を与える天候要因である、不照日(1日の日照時間が0.1時間に満たない日数の累計)は、対平年比70%(前期93%)と晴れの日が多く、ランドリー運営には非常に厳しい気象条件となったことから、既存店の売上向上施策として、キャンペーン等の強化、店舗内のランドリー機器の増設や全面リニューアル工事を優先し実行することとなりました。これらのことから、年度末にかけた新規出店に十分な人的資源を確保できず、当初計画の30店舗から23店舗減少の7店舗(前期8店舗)となりました。一方、既存店の洗濯機・乾燥機等を増設する店舗リニューアルは20店舗と堅調に推移いたしました。」

    FC新規出店は当初計画30店舗に対して7店舗となり、前期の8店舗も下回った。一方、既存店の機器増設や全面リニューアルを優先し、店舗リニューアルは20店舗となった。
  4. FY2025-H1新規出店3店舗・FC店舗純減継続有価証券報告書

    「新規出店数3店舗及びリニューアル9店舗を行ったことにより、売上高は149百万円(前年同期比61.1%増)となりました。」

    FC新規出店は3店舗となった一方、FC店舗数は518店舗から508店舗へ10店舗純減した。出店実績はあるが、店舗網の純減が続いている。
  5. FY2024出店計画未達・FC店舗純減継続有価証券報告書

    「FC新規出店数につきましては、一部資材の不足によりオリジナル機器の供給開始が遅れ、この機器を導入する予定の出店案件が次年度にスライドしたことから、当初計画の30店舗から22店舗減少の8店舗(前期2店舗)となりました。」

    FC新規出店数は当初計画30店舗に対して8店舗となり、前期の2店舗からは増加したものの計画未達となった。オリジナル機器の供給開始遅延と出店案件の次年度へのスライドが要因として記載されている。期末FC店舗数は533店舗から518店舗へ15店舗純減した。
  6. FY2024-H1新規出店3店舗・FC店舗純減拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のFC店舗の新規出店数は3店舗となりました。 合   計 533 △9 524」

    FC新規出店は3店舗となった一方、FC店舗数は533店舗から524店舗へ9店舗純減した。新規出店の実績はあるが、店舗網は純減となった。
  7. FY2024-Q1新規出店ゼロ・FC店舗純減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店はありませんでした。」

    第1四半期のFC新規出店はゼロとなり、FC店舗数も533店舗から530店舗へ3店舗純減した。
  8. FY2023新規出店2店舗・FC店舗純減拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度のフランチャイズ(以下、「FC」という)部門につきましては、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行に伴った行動制限の解除等を契機に、飲食店等の他業種の新規出店数が大幅に増加したことにより、コストパフォーマンスの高い出店用の物件を確保することが困難となったことから、FC新規出店数は、当初計画の35店舗から33店舗減少の2店舗(前期6店舗)となりました。」

    FC新規出店数は当初計画35店舗に対して2店舗となり、前期の6店舗からも減少した。店舗網ではFC店舗が20店舗純減し、出店加速の方針に対する実績の悪化が続いた。
  9. FY2023-Q3新規出店1店舗・FC店舗純減拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は1店舗となりました。」

    FC新規出店は1店舗にとどまり、FC店舗数は553店舗から536店舗へ17店舗純減した。出店加速の目標に対し、店舗網の純減幅が前四半期の10店舗から拡大している。
  10. FY2023-Q2新規出店1店舗・FC店舗純減拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は1店舗となりました。 合   計 553 △10 543」

    FC新規出店は1店舗にとどまり、FC店舗数は2022年12月末の553店舗から543店舗へ10店舗純減した。
  11. FY2023-Q1新規出店1店舗・FC店舗純減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は1店舗となりました。」

    FC新規出店は1店舗にとどまり、期末のFC店舗数は553店舗から548店舗へ5店舗純減した。
  12. FY2022新パッケージ開発に伴う出店急減・FC純減有価証券報告書

    「大幅なコストダウンを実現いたしましたが、パッケージの新規開発期間中は、旧パッケージでの営業活動が難しい状況となったこと、また、建築に係る調整に遅れが発生したこと等から、当連結会計年度のFC新規出店数は、当初計画の50店舗から44店舗減少の6店舗(前期18店舗)となりました。」

    FC新規出店数は当初計画50店舗に対して6店舗となり、前期の18店舗から減少した。
  13. FY2022-Q3FC店舗純減拡大・新規出店5店舗有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は5店舗となりました。 合   計 572 △12 560」

    FC新規出店は5店舗となった一方、FC店舗数は2021年12月末の572店舗から560店舗へ12店舗純減した。第2四半期累計期間の6店舗純減から純減幅が拡大している。
  14. FY2022-Q2FC店舗純減継続・新規出店5店舗有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は5店舗となりました。 合   計 572 △6 566」

    FC新規出店は5店舗となった一方、FC店舗数は572店舗から566店舗へ6店舗純減した。出店加速の目標に対し、店舗網は引き続き純減している。
  15. FY2022-Q1新規出店4店舗・FC店舗純減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は4店舗となりました。」

    FC新規出店は4店舗となったが、既存FC店舗の直営店化・退店などにより、FC店舗数は572店舗から571店舗へ1店舗純減した。
  16. FY2021出店計画未達・FC店舗純減有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、地主様への訪問面談が制限され、新規出店用地の現地調査及び確保が困難となり、FC部門の新規出店数は当初計画の77店舗から59店舗減少の18店舗となりました。」

    FC新規出店数は当初計画77店舗に対して18店舗となり、計画を59店舗下回った。新規出店制約の結果、通期のFC店舗数も純減となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は12店舗となりました。」

    第3四半期連結累計期間のFC新規出店数は12店舗となり、前四半期累計の9店舗から出店実績を積み上げた。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は9店舗となりました。」

    第2四半期連結累計期間にFC店舗を9店舗新規出店した。FC店舗数は退店・直営店化の影響により574店舗から573店舗へ純減した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は5店舗となりました。」

    第1四半期にFC店舗を5店舗新規出店した。ただし、FC店舗数は期末時点で純減となっており、出店ペースの回復までは確認できない。
  20. FY2020出店計画未達・出店ペース減速有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、地主様への訪問面談が制限されることとなったことから、新規出店するための用地の確保が困難となり、FC部門の新規出店数は当初計画の81店舗から55店舗減少の26店舗となりました。」

    FC新規出店数は当初計画81店舗に対して26店舗となり、計画を55店舗下回った。新型コロナウイルス感染症による地主への訪問面談制限と用地確保難が要因として記載されている。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は15店舗となりました。」

    第3四半期連結累計期間のFC新規出店数は15店舗となり、前四半期累計の9店舗から出店実績を積み上げた。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は9店舗となりました。」

    第2四半期連結累計期間のFC新規出店数は9店舗となり、前年同期累計の19店舗からは減少したものの、当期の出店実績を積み上げた。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は8店舗となりました。」

    第1四半期にFC店舗を8店舗新規出店し、出店加速に具体的な進捗があった。
  24. FY2019出店計画未達有価証券報告書

    「当連結会計年度のFC店舗の新規出店数は当初計画の120店舗から87店舗減少の33店舗となりました。」

    FC新規出店数は当初計画120店舗に対して33店舗となり、計画を87店舗下回った。長期間続いた記録的な快晴や台風などの自然災害の影響が要因として記載されている。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は26店舗となりました。」

    第3四半期連結累計期間にFC店舗を26店舗新規出店し、出店の具体的進捗を示した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のFC店舗の新規出店数は19店舗となりました。」

    第2四半期連結累計期間のFC新規出店数は19店舗となり、出店の具体的な進捗を示した。
  27. FY2019-Q1出店時期のずれ有価証券報告書

    「東京都及び大阪府周辺エリアの店舗開発は進んでいるものの、当第1四半期連結累計期間にはオープンに繋がらず、第2四半期連結累計期間以降にずれたことによりFC新規出店数は7店舗となりました。」

    FC新規出店は7店舗となったが、東京都・大阪府周辺で進めていた店舗開発のオープン時期が第2四半期以降へずれた。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のFC店舗の出店数は86店舗(移転した1店舗を除く。)となりました。」

    通期のFC出店数は86店舗となり、前四半期累計の47店舗からさらに増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるFC店舗の新規出店数は47店舗(移転を除く)となりました。」

    第3四半期累計期間のFC新規出店数は47店舗となり、前四半期累計の35店舗から増加した。
  30. FY2018-Q2出店ペース前年割れ有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間のFC店舗の新規出店数は35店舗(移転を除く)となりました。前年同四半期は45店舗新規出店したことから、10店舗減少いたしました。」

    FC新規出店は35店舗となり、前年同四半期の45店舗から10店舗減少した。出店加速の取り組み自体は継続しているが、前年同期比の出店ペースは下回った。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間のFC店舗の出店数は13店舗となりました。当初計画の出店数を2店舗上回ったものの、前年同四半期と比較すると11店舗減少しました。」

    第1四半期のFC出店数は13店舗で、当初計画を2店舗上回った。一方、前年同期比では11店舗減少しており、計画比では前進、前年同期比では減速となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におけるFC新規出店数は68店舗となった結果、売上高は1,472,523千円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間にFC新規出店68店舗を実現し、出店加速が続いている。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におけるコインランドリー店舗数(直営店を除く)の推移は以下のとおりであります。FC新規出店数は45店舗となった結果、売上高は971,737千円(前年同四半期比9.8%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間にFC店舗を45店舗新設し、出店加速の具体的な進捗を示した。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は「布団を洗う」という新たな洗濯習慣の変革への啓蒙活動や積極的な広告施策も継続して行いながら、既存エリアでの営業活動に加え、新規エリアへの営業活動も強化し、フランチャイズ(以下、「FC」という)店舗の出店を中心に取り組んでおります。」

    既存・新規エリアでの営業活動を強化し、当第1四半期にFC新規出店24店舗を実現した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、持続的成長と企業価値向上のため、今後も「私たちはお客様から本当に必要とされる存在を目指し、文化を創造します」という経営理念の下、更に出店を加速させてまいります。」

    FC店舗の出店拡大を持続的成長と安定した経営の主要な鍵として位置づけている。営業社員・テレフォンアポインターの確保や初期アプローチ件数の増大を手段としている。
一緒に動いた変遷

「店舗管理事業によるストック収入を通じた安定経営基盤の構築」は、この変遷が動いた38回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110986★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗管理事業によるストック収入を通じた安定経営基盤の構築11回
  3. 2FC・直営店舗網の拡大と地域展開11回
  4. 3都市圏および海外を含む事業基盤の拡大10回
  5. 4契約から開店までの出店実行能力の強化9回
  6. 5新規上場と株式発行による資本調達8回
  7. 6業務の内製化と関連・周辺事業への進出6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WASHハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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