WASHハウス(6537)・施策前進
再生可能エネルギー設備の導入によるGHG排出削減
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-02-25。直近の記載は2026-03-30。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-30前進ガバナンス
「40.蓄電地およびエネルギー関連機器の研究、開発、製造、販売、設置、保守、および運営 41.再生可能エネルギーの発電、供給、販売および関連設備の設計、製造、販売、設置 保守業務」
定款の事業目的に蓄電池・エネルギー関連機器および再生可能エネルギーに関する事業を追加し、エネルギー関連施策の対象範囲を明文化した。canonical thread は変更しない。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2025年12月29日に系統用分散型蓄電池事業における業務提携契約を締結し、今後店舗に対し再生可能エネルギー設備等の導入を推進し、店舗運営にかかる温室効果ガスの排出削減に努めるなど、持続可能な社会づくりにも貢献してまいります。」
再生可能エネルギー設備の導入によるGHG排出削減について、系統用分散型蓄電池事業の業務提携契約を2025年12月29日に締結し、実行体制を具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2025年度からこのようなホテルを始めとするコンテナを活用した施設の企画、店舗開発、販売を本格化させるとともに、再生可能エネルギー設備等の導入を推進し、店舗で使用する電気を太陽光で発電し賄うことで温室効果ガス(GHG)排出削減に努めるなど、持続可能な社会づくりに貢献し」
再生可能エネルギー設備を導入し、店舗使用電力を太陽光発電で賄うことでGHG排出削減を目指す取り組みを初めて明示した。2025年度からコンテナ施設等の企画・開発・販売を本格化する方針と併記されている。