Komori
アスタリスク(6522)・施策再掲直近のその他開示(2026-06-01)では「前進」

AC2024で発表した新製品群(SdcO・デジタルショーケース・AsReader SLIM)

FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-01。

5記載
3年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2024 – FY2025-H12024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
自動認識システムの多市場展開・機能拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進その他開示

    「今回導入された「ASR-025S2」は、スマートフォンと一体化しながらもプロ仕様のスキャン性能を付加する革新的なデバイスです。」

    AsReader SLIMに関する開発・販売方針が、445店舗への採用と導入効果の実績に進展した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「スマートフォンのカメラアプリを使用したバーコードリーダー、スマートフォンカメラでOCRを認識し期限管理を行うアプリケーション「SdcO」などの販売を行っております。」

    AC2024で発表・開発されたSdcOについて、スマートフォンカメラによるOCR期限管理アプリとして販売を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度に開発したOCRとバーコードを活用した期限管理アプリ「SdcO(エスデコ)」について、小売店への導入が実現しました。」

    AC2024で発表した新製品群のうち、SdcOについて小売店への導入が実現し、発表・開発段階から顧客導入段階へ進んだ。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、賞味期限に関連する業務効率を改善するアプリ「SdcO(エスデコ)」をリリースいたしました。」

    AC2024で発表した新製品群のうち、期限管理アプリSdcOのリリースを実施し、AsReader SLIMも開発した。
  5. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、2024年5月24日に開催した当社のプライベートセミナー「AC2024」において、OCRとバーコードを活用し、作業負担の軽減や賞味期限などの期限を適正に管理し、食品ロスの削減に貢献する期限管理アプリ「SdcO(エスデコ)」、流通、小売業などの現場における商品の管理、展示において、より魅力的かつ効率的にアピールすることが可能な「デジタルショーケース」及び、当社製品である「AsReader」を従来よりコンパクトかつ軽量化させた「AsReader SLIM」の開発、販売を発表いたしました。」

    2024年5月24日のプライベートセミナーAC2024で、期限管理アプリSdcO、流通・小売向けデジタルショーケース、コンパクト・軽量化したAsReader SLIMの開発・販売を発表した。SdcOについては作業負担軽減、賞味期限管理、食品ロス削減を用途として明示している。
一緒に動いた変遷

「自動認識・画像認識・RFID技術の深耕」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自動認識・画像認識・RFID技術の深耕2回
  3. 2AsTech Osaka Building竣工を契機とする賃貸事業の開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスタリスクの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AC2024で発表した新製品群(SdcO・デジタルショーケース・AsReader SLIM)|アスタリスク(6522)の変遷 | Komori