山洋電気(6516)・目標達成
第9次中期経営計画による「殻を破る」世界のトップブランド構築
FY2021に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第9次中期経営計画による世界トップブランド構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当連結会計年度に完了を迎えた、第9次中期経営計画において、次の取り組みを推進してきました。」「上記の取り組みは、グループ全体で合計732件の具体的な施策として実施され、そのほとんどが完了しました。」「49件の新製品を開発し、発売しました。」
第9次中期経営計画が完了し、5年間で732件の具体的施策を実施し、そのほとんどが完了した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の取り組みに対する主な成果は次のとおりです。」「社内カンパニー制を導入」「SANYO DENKI PHILIPPINES, INC. の第4工場が本格稼働」「7件の新製品を開発し、発売しました。」
第9次中期経営計画のもと、社内カンパニー制、第4工場の本格稼働、7件の新製品開発などの具体的な成果を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「9件の新製品を開発し、高性能サーバ用途や農業・水産業の自動化などの新たなニーズに応えました。」「SANYO DENKI PHILIPPINES, INC. の第4工場(2024年4月稼働開始)が2024年3月に竣工いたしました。」
第9次中期経営計画のもと、9件の新製品開発、欧州組立工場の稼働開始、フィリピン第4工場の竣工という具体的な進展を示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、現在、第9次中期経営計画の達成に向けて、次の取り組みを推進しています。」「11件の新製品を開発し、精密測定機器、医療用機器業界からの新たなニーズに応えました。」
第9次中期経営計画を継続し、11件の新製品開発、欧州組立工場の新設、フィリピン第4工場の建設など、計画に紐づく具体的な成果・施策を示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは,2021年4月から期間を5年とする「第9次中期経営計画」をスタートさせました。」「・殻を破る。」「・山洋電気グループが,グローバル企業として「世界のトップブランド」を構築する。」
2021年4月開始・5年間の第9次中期経営計画を初めて開示し、「殻を破る」と世界のトップブランド構築を目的に掲げた。