オリジン(6513)・施策再定義
世界で活躍する人財の育成とグローバル化
FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
12記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル事業を支える人材確保と経営体制・管理基盤の強化65社が書いているテーマ・逆風1社・追い風64社
オリジンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「成長戦略を支える人事制度改革、運用の高度化」
従来のグローバル要員拡充から、成長戦略を支える人事制度の刷新・運用高度化、従業員意識調査、企業カルチャーの変革へ重点を広げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社員の意識、行動の変革を促し、新たなステージに挑戦できる人財を育成いたします。」
社員の意識・行動変革と新たなステージに挑戦できる人財育成を中期計画の施策として再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「社員の意識、行動の変革を促し、新たなステージに挑戦できる人財を育成いたします。」
社員の意識・行動変革と、新たなステージに挑戦できる人財育成を引き続き示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「社員の意識、行動の変革を促し、新たなステージに挑戦できる人財を育成いたします。」
新たなステージに挑戦できる人財の育成を、中期経営計画の施策として引き続き示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「社員の意識、行動の変革を促し、新たなステージに挑戦できる人財を育成いたします。」
従来のグループ間人財交流・登用によるグローバル要員拡充から、意識・行動変革と新たなステージに挑戦できる人財育成へ重点が示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流・登用とグローバル要員拡充の方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流・登用とグローバル要員拡充の方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流・登用とグローバル要員拡充の方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流・登用とグローバル要員拡充の方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流・登用とグローバル要員拡充の方針を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流・登用とグローバル要員拡充の方針が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「人財のグローバル化を推進し、グループ間の人財交流並びに人財登用も進め、グローバル要員の拡充を図ります。」
人材交流、登用、グローバル要員拡充を人材面の具体策としている。