明電舎(6508)・事実前進
新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失43社が書いているテーマ・逆風43社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 583百万円」
新型コロナウイルス感染症による特別損失が第3四半期累計の553百万円から通期583百万円へ具体化している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 553百万円」
操業停止期間中の固定費等を新型コロナウイルス感染症による損失として特別損失に計上し、第3四半期累計で553百万円と具体的な金額を開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大防止を背景とした各国政府等の要請に基づき、一部の連結子会社が操業停止した期間にかかった固定費(人件費・減価償却費等)を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上しております。」
一部連結子会社の操業停止期間に発生した固定費を、新型コロナウイルス感染症による損失として特別損失に計上したことを初めて個別テーマとして開示している。