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中北製作所(6496)・事実前進

受注高と受注残高の増加

FY2016に初出。39回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-06。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社

中北製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より7年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06前進決算

    「当第1四半期連結累計期間における受注高は8,431百万円(対前年同期比24.6%増)となり、1,663百万円前年同期を上回りました。」

    第1四半期の受注高が前年同期比24.6%増となった。また、受注残高は期首比1,171百万円増の28,614百万円となっている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は、32,063百万円(対前連結会計年度比8.9%増)となり、2,618百万円前連結会計年度を上回りました。」

    受注高は32,063百万円、前年比8.9%増となった。期末受注残高も27,443百万円で、期首比2,916百万円増、前年比111.9%となった。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の受注残高は期首に比べて495百万円減の24,031百万円となりました。」

    受注残高は期首から495百万円減少した。受注高は13,925百万円で、品種別では自動調節弁4,608百万円、バタフライ弁6,452百万円、遠隔操作装置2,864百万円となっている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は、29,445百万円となり、品種別にみますと、自動調節弁10,942百万円、バタフライ弁11,574百万円、遠隔操作装置6,928百万円となりました。」

    受注高は29,445百万円となり、期末受注残高も24,527百万円となった。自動調節弁、バタフライ弁、遠隔操作装置の各品種を開示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における受注高は、13,956百万円(対前年同期比34.9%増)となり、3,610百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,215百万円、バタフライ弁5,394百万円、遠隔操作装置3,347百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は1,282百万円、バタフライ弁は1,568百万円、遠隔操作装置は758百万円の増加となりました。…当中間会計期間末の受注残高は期首に比べて3,091百万円増の19,225百万円となりました。」

    受注高は前年同期比34.9%増となり、自動調節弁、バタフライ弁、遠隔操作装置の全品種で増加した。受注残高も期首比3,091百万円増の19,225百万円となり、受注高・受注残高がともに増加している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、22,637百万円(対前事業年度比20.5%増)となり、3,855百万円前事業年度を上回りました。…当事業年度末の受注残高は期首に比べて4,028百万円増の16,133百万円となりました。」

    受注高は22,637百万円、前年比20.5%増となり、受注残高も期首比4,028百万円増の16,133百万円となった。受注高・受注残高がともに増加している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、15,908百万円(対前年同期比20.8%増)となり、2,743百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,648百万円、バタフライ弁6,326百万円、遠隔操作装置3,933百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は137百万円、バタフライ弁は2,272百万円、遠隔操作装置は333百万円の増加となりました。」

    第3四半期累計期間の受注高は15,908百万円、前年同期比20.8%増となり、3品種すべてで前年同期を上回った。受注残高も期首比2,461百万円増の14,567百万円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、10,346百万円(対前年同期比14.0%増)となり、1,268百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁3,932百万円、バタフライ弁3,825百万円、遠隔操作装置2,588百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は159百万円、バタフライ弁は1,037百万円、遠隔操作装置は70百万円の増加となりました。」

    受注高は前年同期比14.0%増となり、3品種すべてで前年同期を上回った。受注残高も期首比1,393百万円増の13,498百万円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、4,688百万円(対前年同期比29.6%増)となり、1,072百万円前年同期を上回りました。」

    受注高が前年同期比29.6%増となった。また、受注残高も期首に比べて526百万円増の12,631百万円となっており、受注高・受注残高ともに増加している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、18,781百万円(対前事業年度比15.9%増)となり、2,578百万円前事業年度を上回りました。」

    受注高は18,781百万円、前年比15.9%増となった。期末受注残高も12,105百万円、前年比133.0%となり、受注高・受注残高ともに増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、13,165百万円(対前年同期比12.8%増)となり、1,489百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,511百万円、バタフライ弁4,054百万円、遠隔操作装置3,600百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は314百万円、バタフライ弁は856百万円、遠隔操作装置は318百万円の増加となりました。」

    受注高は前年同期比12.8%増となり、3品種すべてで前年同期を上回った。受注残高も期首比1,422百万円増の10,523百万円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、9,077百万円(対前年同期比15.2%増)となり、1,200百万円前年同期を上回りました。…当第2四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて860百万円増の9,960百万円となりました。」

    受注高が前年同期比15.2%増となり、受注残高も期首から860百万円増加した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、3,616百万円(対前年同期比7.6%減)となり、297百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁1,349百万円、バタフライ弁1,035百万円、遠隔操作装置1,231百万円となり、対前年同期比では、遠隔操作装置は258百万円増加しましたが、自動調節弁は464百万円、バタフライ弁は91百万円の減少となりました。」

    受注高は前年同期比7.6%減となり、自動調節弁とバタフライ弁の受注が減少した。受注残高も期首比206百万円減の8,894百万円となった。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、16,202百万円(対前事業年度比2.4%減)となり、406百万円前事業年度を下回りました。」

    受注高は前年比2.4%減、受注残高は9,100百万円で前年比90.5%となり、受注高・受注残高ともに前年を下回った。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、11,676百万円(対前年同期比0.4%減)となり、49百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,196百万円、バタフライ弁3,198百万円、遠隔操作装置3,281百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁530百万円、遠隔操作装置467百万円の増加となりましたが、自動調節弁は1,047百万円の減少となりました。当第3四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて462百万円減の9,592百万円となりました。」

    受注高は前年同期比0.4%減となり、受注残高も期首から462百万円減少した。バタフライ弁・遠隔操作装置の増加を自動調節弁の減少が上回っている。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、7,877百万円(対前年同期比1.0%減)となり、76百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁3,833百万円、バタフライ弁2,149百万円、遠隔操作装置1,893百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁414百万円、遠隔操作装置52百万円の増加となりましたが、自動調節弁は544百万円の減少となりました。…当第2四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて409百万円減の9,645百万円となりました。」

    受注高は前年同期比1.0%減、受注残高は期首比409百万円減となった。品種別では自動調節弁の受注減少が、バタフライ弁・遠隔操作装置の増加を上回っている。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、3,913百万円(対前年同期比1.7%減)となり、67百万円前年同期を下回りました。…当第1四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて26百万円減の10,028百万円となりました。」

    受注高は前年同期比1.7%減となり、受注残高も期首から26百万円減少している。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、16,609百万円(対前事業年度比13.5%減)となり、2,599百万円前事業年度を下回りました。」

    受注高は前年比13.5%減となり、受注残高も期首比948百万円減の10,055百万円、前年比91.4%となった。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、11,725百万円(対前年同期比15.6%減)となり、2,159百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁6,243百万円、バタフライ弁2,667百万円、遠隔操作装置2,814百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が258百万円、バタフライ弁は1,092百万円、遠隔操作装置は808百万円の減少となりました。 当第3四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて1,122百万円減の9,881百万円となりました。」

    受注高は前年同期比15.6%減となり、3品種すべてで前年同期を下回った。受注残高も期首から1,122百万円減少しており、受注環境が悪化している。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、7,954百万円(対前年同期比4.3%減)となり、356百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,377百万円、バタフライ弁1,735百万円、遠隔操作装置1,841百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が206百万円増加しましたが、バタフライ弁は192百万円、遠隔操作装置は370百万円の減少となりました。」

    受注高は前年同期比4.3%減となり、受注残高も期首比1,391百万円減の9,612百万円となった。自動調節弁は増加したが、バタフライ弁と遠隔操作装置は減少している。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、3,980百万円(対前年同期比1.4%減)となり、57百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁2,252百万円、バタフライ弁847百万円、遠隔操作装置880百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が322百万円増加しましたが、バタフライ弁は162百万円、遠隔操作装置は217百万円の減少となりました。」

    受注高は前年同期比1.4%減となり、自動調節弁は増加したものの、バタフライ弁と遠隔操作装置は減少した。
  22. FY2020受注高微減・受注残高増加有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、19,209百万円(対前事業年度比0.6%減)となり、114百万円前事業年度を下回りました。…当事業年度末の受注残高は期首に比べて569百万円増の11,004百万円となりました。」

    受注高は前年比0.6%減とわずかに減少した一方、受注残高は期首比569百万円、前年比5.5%増となり、両者の方向が分かれた。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、13,885百万円(対前年同期比2.0%減)となり、280百万円前年同期を下回りました。」

    受注高は前年同期比2.0%減となり、受注残高も期首に比べて63百万円減の10,371百万円となった。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、8,310百万円(対前年同期比16.7%減)となり、1,670百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,171百万円、バタフライ弁1,927百万円、遠隔操作装置2,211百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が580百万円、バタフライ弁は825百万円、遠隔操作装置は264百万円の減少となりました。」

    受注高は前年同期比16.7%減となり、3品種すべてで前年同期を下回った。受注残高も期首比955百万円減の9,479百万円となった。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、4,038百万円(対前年同期比25.6%減)となり、1,389百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁1,929百万円、バタフライ弁は1,010百万円、遠隔操作装置1,098百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が631百万円、バタフライ弁は627百万円、遠隔操作装置は130百万円の減少となりました。」

    受注高は前年同期比25.6%減となり、3品種すべてで前年同期を下回った。受注残高も期首比96百万円減の10,337百万円となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、19,323百万円(対前事業年度比7.3%増)となり、1,318百万円前事業年度を上回りました。」

    受注高は前年比7.3%増の19,323百万円となり、受注残高も期首比239百万円増の10,434百万円となった。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、14,166百万円(対前年同期比2.8%増)となり、384百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁6,802百万円、バタフライ弁3,898百万円、遠隔操作装置3,466百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁が826百万円減少しましたが、自動調節弁は1,068百万円、遠隔操作装置は142百万円の増加となりました。」

    受注高が前年同期比2.8%増に転じ、自動調節弁と遠隔操作装置の受注が増加した。受注残高も期首比44百万円増の10,240百万円となった。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、9,980百万円(対前年同期比1.5%減)となり、155百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,751百万円、バタフライ弁2,752百万円、遠隔操作装置2,476百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁が1,095百万円減少しましたが、自動調節弁は786百万円、遠隔操作装置は153百万円の増加となりました。」

    受注高は前年同期比1.5%減となり、バタフライ弁の受注が減少した。受注残高も期首比166百万円減の10,028百万円となった。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、5,427百万円(対前年同期比7.6%増)となり、384百万円前年同期を上回りました。」

    受注高は前年同期比7.6%増に転じ、期末受注残高も期首比418百万円増の10,613百万円となった。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における受注高は、13,781百万円(対前年同期比6.6%減)となり、968百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,733百万円(対前年同期比1,122百万円減)、バタフライ弁4,724百万円(対前年同期比778百万円増)、遠隔操作装置3,323百万円(対前年同期比624百万円減)となりました。…当第3四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて2,471百万円減の11,507百万円となりました。」

    受注高は前年同期比6.6%減となり、受注残高も期首から2,471百万円減少した。自動調節弁と遠隔操作装置の受注が減少し、バタフライ弁は増加している。
  31. FY2018-Q2受注高増加と受注残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、10,136百万円(対前年同期比9.4%増)となり、869百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁3,965百万円(対前年同期比503百万円減)、バタフライ弁3,848百万円(対前年同期比1,561百万円増)、遠隔操作装置2,322百万円(対前年同期比188百万円減)となりました。…当第2四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて925百万円減の13,053百万円となりました。」

    受注高は前年同期比9.4%増に転じた一方、受注残高は期首から925百万円減少した。品種別ではバタフライ弁の受注が増加し、自動調節弁と遠隔操作装置は減少している。
  32. FY2018-Q1受注高増加と受注残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、5,043百万円(対前年同期比4.9%増)となり、237百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁1,912百万円(対前年同期比264百万円減)、バタフライ弁1,946百万円(対前年同期比774百万円増)、遠隔操作装置1,184百万円(対前年同期比272百万円減)となりました。…当第1四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて341百万円減の13,637百万円となりました。」

    受注高は前年同期比4.9%増に転じた一方、受注残高は期首から341百万円減少しており、受注高と受注残高で方向が分かれている。
  33. FY2017悪化有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、19,387百万円(対前事業年度比19.1%減)となり、4,570百万円前事業年度を下回りました。…当事業年度末の受注残高は期首に比べて2,290百万円減の13,978百万円となりました。」

    受注高は前年比19.1%減、受注残高は期首から2,290百万円減となり、前四半期まで続いていた受注環境の悪化が通期でも確認された。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における受注高は、9,266百万円(対前年同期比11.9%減)となり、1,249百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,468百万円(対前年同期比26百万円増)、バタフライ弁2,287百万円(対前年同期比1,007百万円減)、遠隔操作装置2,511百万円(対前年同期比268百万円減)となりました。…当第2四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて1,503百万円減の14,766百万円となりました。」

    受注高は前年同期比11.9%減となり、受注残高も期首から1,503百万円減少した。バタフライ弁と遠隔操作装置の受注も前年同期を下回っている。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における受注高は、4,805百万円(対前年同期比12.4%減)となり、678百万円前年同期を下回りました。」

    前年度の受注高増加から一転し、第1四半期の受注高は前年同期比12.4%減となった。受注残高も期首比521百万円減の15,748百万円となっている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度における受注高は、23,957百万円(対前事業年度比27.9%増)となり、5,230百万円前事業年度を上回りました。」

    受注高が前年比27.9%増となった。期末受注残高も16,269百万円で、期首比4,420百万円増と記載されている。
一緒に動いた変遷

「中国・韓国向け輸出売上の増加」は、この変遷が動いた39回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1814131386★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・韓国向け輸出売上の増加18回
  3. 2増収・増益14回
  4. 3売上高の拡大と利益率の改善13回
  5. 4現金及び現金同等物の増加13回
  6. 5工作機械の更新・改修による生産効率向上と原価低減8回
  7. 6造船・発電プラント・修理メンテナンス向け営業強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中北製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注高と受注残高の増加|中北製作所(6496)の変遷 | Komori