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中北製作所(6496)・方針年間配当110円を予定

安定配当の継続

FY2016に初出。37回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2021 – FY2023-Q2その他FY2024 – 2026-07-142016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当110円を予定有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針のもと、中間配当は1株当たり55円を実施し、期末配当は1株当たり55円を、2026年8月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    中間配当55円を実施し、期末配当55円を予定している。年間配当は110円となる見込みで、前年度の100円から増加する。
  2. FY2026-H1中間配当55円を決定有価証券報告書

    「2026年1月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………191,996千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2026年2月12日」

    中間配当を1株当たり55円と決定し、前年度中間配当の50円から増額している。安定配当を基本とする方針のもとで、年間配当額の増加に向けた実績を記載している。
  3. FY2025年間配当額の増加有価証券報告書

    「2025年1月7日 176,547千円 50.00 取締役会決議 2025年8月27日 174,545千円 50.00 定時株主総会決議」

    中間配当50円と期末配当50円により年間配当は100円となり、FY2024の80円から増加した。安定配当を基本とする方針は維持している。
  4. FY2025-H1中間配当50円を決定有価証券報告書

    「2025年1月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………176,547千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当を1株当たり50円と決議した。前年同期の中間配当40円から増加している。安定配当を基本とする方針に沿った配当実績を記載している。
  5. FY2024年間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年1月9日 141,240千円 40.00 取締役会決議 2024年8月28日 141,238千円 40.00 定時株主総会決議」

    中間配当40円と期末配当40円により年間配当は80円となり、FY2023の70円から増加した。安定配当を基本とする方針は継続している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年1月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………141,240千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年2月7日」

    1株当たり40円の中間配当について、2024年2月7日に支払開始となった。前四半期に示された配当決議が実行段階に進んでいる。
  7. FY2024-Q2中間配当40円を決定有価証券報告書

    「2024年1月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………141,240千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭」

    当期中間配当を1株当たり40円と決議した。前年同期の中間配当35円から増加している。安定配当を基本とする方針は継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 124,988 35.00 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    FY2023の期末配当として1株当たり35円を実施しており、安定配当を基本とする方針に沿う配当実績を記載している。
  9. FY2023年間配当額の減少有価証券報告書

    「2023年1月10日 取締役会決議 35.00 2023年8月29日 定時株主総会決議 35.00」

    中間配当35円と期末配当35円により年間配当は70円となり、FY2022の85円から減少した。安定配当を基本とする方針は維持している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………124,989千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年2月3日」

    1株当たり35円の中間配当について、2023年2月3日に支払いを開始した。前四半期に示した決議が実行段階に進んでいる。
  11. FY2023-Q2中間配当35円を決定有価証券報告書

    「2023年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………124,989千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    当期中間配当を1株当たり35円と決議した。前年同期の中間配当50円から減少している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年8月26日 定時株主総会 普通株式 124,989 35.00 2022年5月31日 2022年8月29日 利益剰余金」

    FY2022の期末配当について、1株当たり35円の支払いを実施している。安定配当を基本としつつ年間配当額が85円となった実績を再確認している。
  13. FY2022年間配当額の減少有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分については、安定した配当を継続することを基本とし、当該期の業績や翌期の予想を斟酌し具体的配当額を決定しております。」

    安定配当の基本方針は維持されたが、FY2022の年間配当額は中間50円と期末35円の合計85円となり、前年度の100円から減少した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………178,556千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年2月4日」

    1株当たり50円の中間配当を実施しており、安定配当の方針に沿う配当実績を再確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………178,556千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年2月4日」

    当期中間配当を1株当たり50円と決議しており、安定配当の方針に沿う配当実績を継続している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 178,556 50.00 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」

    当第1四半期に1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当の方針に沿う配当実績を記載している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分については、安定した配当を継続することを基本とし、当該期の業績や翌期の予想を斟酌し具体的配当額を決定しております。」

    FY2021は中間配当50円、期末配当50円、年間100円であり、安定配当の方針を継続している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年1月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………178,559千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年2月5日」

    1株当たり50円の中間配当について、2021年2月5日に支払開始となったことを記載している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年1月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………178,559千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当を1株当たり50円と決議しており、安定配当の方針に沿う配当実績を再確認している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 181,371 50.00 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    当第1四半期に1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当の方針に沿う配当実績を記載している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分については、安定した配当を継続することを基本とし、当該期の業績や翌期の予想を斟酌し具体的配当額を決定しております。」

    中間配当50円、期末配当50円、年間100円を実施し、安定配当の方針を継続している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年1月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………181,371千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年2月7日」

    1株当たり50円の中間配当について、2020年2月7日に支払いが開始されたことを記載している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年1月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………181,371千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として1株当たり50円を決議しており、安定配当の方針に沿う配当実績を記載している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) - - 100.00」

    FY2019の年間配当額100円を記載しており、安定配当の実績を確認している。
  25. FY2019年間配当100円を実施有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分については、安定した配当を継続することを基本とし、当該期の業績や翌期の予想を斟酌し具体的配当額を決定しております。」

    安定配当の基本方針は維持され、FY2019は中間配当50円と期末配当50円、年間100円となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………181,375千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年2月8日」

    1株当たり50円の中間配当について、2019年2月8日に支払開始となった。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………181,375千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭」

    当期中間配当として1株当たり50円を決議しており、安定配当の方針に沿う配当実績を記載している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 293,400 80.00 2018年5月31日 2018年8月30日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、利益剰余金を原資として1株当たり80円の配当を実施している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年1月9日 取締役会 普通株式 221,254 12.0 平成29年11月30日 平成30年2月9日 利益剰余金」

    中間配当1株当たり12円について、平成30年2月9日に支払いが実施された。
  30. FY2018-Q2配当実績増加有価証券報告書

    「平成30年1月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………221,254千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    当期中間配当は1株当たり12円となり、前年同期の10円から増加した。
  31. FY2018-Q1配当実績増加有価証券報告書

    「平成29年8月29日 定時株主総会 普通株式 331,905 18.0 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間には、1株当たり18円の配当を実施している。前年同期の1株当たり10円から増加している。
  32. FY2017配当実績増加有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) 15.00 20.00 20.00 20.00 28.00」

    安定配当を基本方針としつつ、当事業年度の年間配当額は28円となり、前事業年度の20円から増加した。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………184,402千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    当期中間配当として1株当たり10円を決議しており、安定配当の方針に沿う配当実績を示している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年8月30日 定時株主総会 普通株式 184,404 10.0 平成28年5月31日 平成28年8月31日 利益剰余金」

    当第1四半期には、1株当たり10円の配当を実施している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分につきましては、安定した配当を継続することを基本とし、当該期の業績や翌期の予想を斟酌し具体的配当額を決定しております。」

    業績と翌期予想を考慮しつつ、安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「受注高と受注残高の増加」は、この変遷が動いた37回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1受注高と受注残高の増加4回
  3. 2中国・韓国向け輸出売上の増加3回
  4. 3売上高の拡大と利益率の改善2回
  5. 4増収・増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中北製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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