NITTAN(6493)・施策再掲
代替燃料エンジン用盛金バルブの四輪車向け量産
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代替燃料エンジン用盛金バルブの量産・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「高効率エンジン用バルブとして次世代型冷媒封入中空バルブの開発、カーボンニュートラルに対応した水素燃料、代替燃料エンジン用バルブの顧客への提案・評価に取り組んでいます。」
水素燃料・代替燃料エンジン用バルブを含む環境対応製品の顧客提案・評価を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新規事業としては、世の中の電動化シフトのタイミングを見ながら、当社のコア技術を活かしたものづくり開発を推進しています。また、電動アシスト自転車等に照準を当てたユニット開発なども推進しており、量産化と技術の醸成を並行して進めています。」
コア技術を活用した電動化関連開発と、電動アシスト自転車等のユニット開発・量産化を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「カーボンニュートラルに対応した水素燃料、代替燃料エンジン用バルブの顧客への提案・評価に取り組んでいます。」
代替燃料用バルブの四輪向け量産・新機種展開から、水素燃料を含むカーボンニュートラル対応製品の顧客提案・評価へ取り組みが広がった。 - FY2018前進有価証券報告書
「二輪向け・汎用エンジン向けとして量産中である「代替燃料」エンジン用盛金バルブは、四輪向けに量産採用し新機種にも展開することができました。」
代替燃料エンジン用盛金バルブは、四輪向け量産に加えて新機種への展開まで進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「二輪車向け・汎用エンジン向けとして量産中である「代替燃料」エンジン用盛金バルブは、その後四輪車向けにおいても量産開始することができました。更なる拡販に向けて顧客への提案や試作・評価への取り組みを継続していきます。」
代替燃料エンジン用盛金バルブについて、二輪車・汎用エンジンに続く四輪車向け量産開始を初めて記録。