東南アジアセグメント売上高の増加
FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「アジア: 48億4百万円(前期比12.6%増)」
アジアセグメント売上高は48億4百万円、前期比12.6%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「アジアにおいては、主にアセアン地域向けの売上で当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売が好調に推移した他、前期に取得した子会社の売上を連結した結果、当中間連結会計期間の売上高は25億49百万円(前年同期25.7%増)」
アジアセグメント売上高は前年同期比25.7%増となり、取得子会社の連結とアセアン向け販売の好調が増収要因となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「アジアにおいては、主にアセアン地域向けの売上で当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売が低調に推移したものの、前期に取得した子会社の売上を連結した結果、当中間連結会計期間の売上高は20億28百万円(前年同期19.8%増)」
アジアセグメント売上高は、取得子会社の連結などにより前年同期比19.8%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「東南アジアにおいては、アセアン地域向けの仲介貿易で当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の好調に加え、前期に取得した子会社の売上を連結した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26億31百万円(前年同期49.5%増)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比49.5%増となり、第2四半期累計の44.7%増から増収幅が拡大した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「東南アジアにおいては、アセアン地域向けの仲介貿易で当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の好調に加え、前期に取得した子会社の売上を連結した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16億93百万円(前年同期44.7%増)、セグメント利益は1億35百万円(前年同期比55.4%増)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比44.7%増となり、前四半期の37.5%増から増収幅が拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「アセアン地域向けの仲介貿易で当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の好調に加え、前期に取得した海外子会社の売上を当期より連結した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7億97百万円(前年同期37.5%増)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は、仲介貿易の好調と取得海外子会社の連結により前年同期比37.5%増となった。 - FY2023通期増収幅回復有価証券報告書
「東南アジア: 23億47百万円(前期比 7.3%増)」
東南アジアセグメント売上高は23億47百万円、前期比7.3%増となった。第3四半期累計の3.3%増から通期では増収率が回復した。 - FY2023-Q3増収幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は17億59百万円(前年同期比 3.3%増)となりました。」
東南アジアセグメントは増収を継続したが、前年同期比増収率は第2四半期累計の9.8%から3.3%へ縮小した。 - FY2023-Q2増収幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は11億70百万円(前年同期比 9.8%増)となりました。」
東南アジアセグメントは増収を継続したが、前年同期比増収率は第1四半期の11.6%から9.8%へ縮小している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は5億79百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は93百万円(前年同期比132.1%増)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比11.6%増となり、増収傾向が進展した。 - FY2022前進有価証券報告書
「東南アジア: 21億87百万円(前期比19.3%増)」
東南アジアセグメント売上高は21億87百万円、前期比19.3%増となり、通期で増収を確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は17億2百万円(前年同期比27.3%増)、セグメント利益は1億76百万円(前年同期比106.8%増)となりました。」
東南アジアセグメントの売上高は前年同期比27.3%増、セグメント利益は106.8%増となり、第2四半期累計から増収・増益幅が拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は10億65百万円(前年同期比 17.0%増)、セグメント利益は1億12百万円(前年同期比36.3%増)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比17.0%増となり、第1四半期の4.0%増から増収幅が拡大した。 - FY2022-Q1減収から増収へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は5億19百万円(前年同期比 4.0%増)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比4.0%増となり、前年度に続いた減収から増収へ転じている。 - FY2021通期減収幅縮小有価証券報告書
「東南アジア: 18億34百万円(前期比 4.9%減)」
東南アジアセグメント売上高は前期比4.9%減となった。第3四半期累計の8.7%減から通期では減収幅が縮小したが、減収は継続している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「東南アジアにおいては、主にタイやベトナムなどで当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売が低調に推移し、当第3四半期連結累計期間の売上高は13億38百万円(前年同期比8.7%減)、セグメント利益は85百万円(前年同期比33.3%減)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比8.7%減となり、第2四半期累計の2.0%減から減収幅が拡大している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「東南アジアにおいては、主にタイやベトナムなどで当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売が低調に推移し、当第2四半期連結累計期間の売上高は9億10百万円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益は82百万円(前年同期比17.7%減)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は第1四半期の前年同期比3.7%増から2.0%減へ転じ、減収となった。 - FY2021-Q1減収から増収へ反転有価証券報告書
「東南アジアにおいては、アセアン地域での販売は減少したものの、中東向けの輸出などで当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売を伸ばした結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4億99百万円(前年同期比 3.7%増)となりました。」
前年度から続いていた東南アジアセグメントの減収から、当第1四半期は中東向け輸出等により前年同期比3.7%増収へ転じた。 - FY2020-Q3減収幅縮小有価証券報告書
「東南アジアにおいては、主にタイやベトナムなどで当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売が低調に推移し、当第3四半期連結累計期間の売上高は14億65百万円(前年同期比7.8%減)、セグメント利益は1億28百万円(前年同期比39.3%減)となりました。」
東南アジア売上高は前年同期比7.8%減となり、前四半期の10.4%減から減収幅は縮小したが、減収は継続している。 - FY2020-Q2減収幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は9億29百万円(前年同期比10.4%減)、セグメント利益は1億0百万円(前年同期比34.0%減)となりました。」
東南アジア売上高は前年同期比10.4%減となり、前四半期の15.0%減から減収幅は縮小したが、減収は継続している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「東南アジアにおいては、主にタイやベトナムなどで当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売が低調に推移し、当第1四半期連結累計期間の売上高は4億81百万円(前年同期比15.0%減)、セグメント利益は79百万円(前年同期比15.3%減)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比15.0%減となり、前年度通期の増収から減収に転じている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東南アジア: 21億64百万円(前期比 5.8%増)」
東南アジアセグメント売上高は21億64百万円、前期比5.8%増となり、通期で増収を示している。 - FY2019-Q3微減から増収へ反転有価証券報告書
「主にアセアン地域で、当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の販売を伸ばした結果、海外全体の売上高は堅調に推移したものの、売上原価の増加などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は15億89百万円(前年同期比3.2%増)、セグメント利益は2億11百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は前年同期比3.2%増となり、前四半期の0.3%減から増収に転じた。 - FY2019-Q2増収から微減へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は10億37百万円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は1億51百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」
東南アジアセグメントの売上高は前年同期比0.3%減となり、前四半期までの増収傾向から微減に転じた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は5億66百万円(前年同期比2.7%増)、セグメント利益は94百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」
東南アジアセグメント売上高は566百万円となり、前年同期比2.7%増加している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「東南アジア: 20億45百万円(前期比25.1%増)」
東南アジアセグメント売上高は20億45百万円、前期比25.1%増となり、増収を継続して示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジア: 15億40百万円(前年同期比 29.9%増)」
東南アジアセグメントの売上高は15億40百万円となり、前年同期比29.9%増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジア:10億41百万円(前年同期比 23.4%増)」
東南アジアセグメント売上高は10億41百万円となり、前年同期比23.4%増加している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「東南アジア:5億51百万円(前年同期比 35.0%増)」
東南アジアセグメントの売上高が5億51百万円となり、前年同期比35.0%増加した実績を記載している。