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ヨシタケ(6488)・事実前進

日本セグメント売上高の微増

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-30。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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売上高の継続的な増収16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「日 本: 78億円(前期比 1.1%増)」

    日本セグメント売上高は78億円、前期比1.1%増となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「しかしその一方で、製鉄関連市場では前期に発生した大規模案件が当期は発生しなかったことなどで低調な売上となり、国内全体の売上高は前期を僅かに下回る推移となりました。」

    日本セグメント売上高は、建築設備市場の小中規模案件での納入増加があった一方、製鉄関連市場の大規模案件不在により前期を僅かに下回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は37億40百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比7.4%増となり、前期の増収基調を継続した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は53億94百万円(前年同期比 3.0%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比3.0%増となり、第2四半期累計の0.2%増から増収幅が拡大した。
  5. FY2024-Q2売上高がほぼ横ばいへ有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は34億84百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比0.2%増にとどまり、前年度通期の3.2%増から増収幅が大きく縮小した。
  6. FY2023通期増収幅縮小有価証券報告書

    「日   本: 69億45百万円(前期比 3.2%増)」

    日本セグメント売上高は69億45百万円、前期比3.2%増となった。第3四半期累計の3.9%増から通期では増収率が縮小した。
  7. FY2023-Q3増収幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は52億39百万円(前年同期比 3.9%増)となりました。」

    日本セグメントは増収を継続したが、前年同期比増収率は第2四半期累計の7.5%から3.9%へ縮小した。
  8. FY2023-Q2増収幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は34億77百万円(前年同期比 7.5%増)となりました。」

    日本セグメントは増収を継続したが、前年同期比増収率は第1四半期の14.1%から7.5%へ縮小している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億14百万円(前年同期比14.1%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は17億14百万円、前年同期比14.1%増となり、前年度の増収基調が続いている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「日   本: 67億28百万円(前期比14.5%増)」

    日本セグメント売上高は67億28百万円、前期比14.5%増となり、前年度の減収から通期で増収へ転じている。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また建築設備市場におきましては、コロナ禍による物件改修工事の中止や延期、首都圏の再開発案件の工期遅延などは継続しているものの、積極的な現場訪問活動などにより売上を伸ばし、国内全体の売上高は前期を上回る推移となりました。」

    国内市場の制約が続く中、現場訪問活動等により日本セグメント売上高は前年同期比16.9%増となり、第2四半期累計の15.5%増から増収率が拡大した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32億35百万円(前年同期比15.5%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は32億35百万円、前年同期比15.5%増となり、第1四半期の10.7%増から増収幅が拡大した。
  13. FY2022-Q1減収から増収へ反転有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15億3百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比10.7%増となり、前年度通期の減収から増収へ転じている。
  14. FY2021通期減収幅縮小有価証券報告書

    「日   本: 58億76百万円(前期比10.8%減)」

    日本セグメント売上高は前期比10.8%減となった。第3四半期累計の13.7%減から通期では減収幅が縮小したが、通期では減収となった。
  15. FY2021-Q3減収幅拡大有価証券報告書

    「日本においては、企業活動が制限された状況下で、テレワーク等の積極的な活用により生産性の維持・向上に取り組みましたが、新型コロナウィルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等の影響により、当第3四半期連結累計期間の売上高は43億11百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比13.7%減となり、第2四半期累計の15.1%減から減収幅は縮小したが、減収は継続している。
  16. FY2021-Q2減収幅縮小有価証券報告書

    「日本においては、企業活動が制限された状況下で、テレワーク等の積極的な活用により生産性の維持・向上に取り組みましたが、新型コロナウィルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等の影響により、当第2四半期連結累計期間の売上高は28億1百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比15.1%減で、第1四半期の16.9%減から減収幅がやや縮小したが、減収は継続している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「日本においては、企業活動が制限された状況下で、テレワーク等の積極的な活用により生産性の維持・向上に取り組みましたが、新型コロナウィルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等の影響により、当第1四半期連結累計期間の売上高は13億58百万円(前年同期比16.9%減)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比16.9%減となり、従来の増収傾向から減収に転じた。
  18. FY2020-Q3増収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は49億97百万円(前年同期比2.7%増)、セグメント利益は3億22百万円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比2.7%増となり、前四半期の4.4%増から増収幅が縮小した。
  19. FY2020-Q2増収幅回復有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32億98百万円(前年同期比4.4%増)、セグメント利益は1億70百万円(前年同期比12.0%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比4.4%増となり、前四半期の0.6%増から増収幅が拡大した。
  20. FY2020-Q1増収幅縮小有価証券報告書

    「日本においては、建築設備市場についてオリンピック関連も含めた都心再開発計画などにより受注を増やすなど、国内売上が堅調に推移しました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16億34百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    日本セグメントは増収を維持しているが、前年度通期の前年同期比・前期比4.4%増から、当四半期は0.6%増へ増収幅が縮小している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「日   本: 65億48百万円(前期比 4.4%増)」

    日本セグメント売上高は65億48百万円、前期比4.4%増となり、増収傾向を通期でも示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は48億66百万円(前年同期比4.3%増)、セグメント利益は2億79百万円(前年同期比12.9%減)となりました。」

    日本セグメント売上高は前年同期比4.3%増となり、増収傾向を引き続き示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は31億59百万円(前年同期比4.4%増)、セグメント利益は1億52百万円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    日本セグメント売上高は31億59百万円となり、前年同期比4.4%増加している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は16億23百万円(前年同期比9.1%増)、セグメント利益は1億1百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    日本セグメント売上高は16億23百万円となり、前年同期比9.1%増加している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「日   本: 62億71百万円(前期比 3.5%増)」

    日本セグメント売上高は62億71百万円、前期比3.5%増となり、増収を通期で示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「日   本: 46億66百万円(前年同期比  2.9%増)」

    日本セグメントの売上高は46億66百万円となり、前年同期比2.9%増加している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「日   本:30億24百万円(前年同期比   1.7%増)」

    日本セグメント売上高は30億24百万円となり、前年同期比1.7%増加している。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「日   本:14億88百万円(前年同期比   1.0%増)」

    日本セグメントの売上高が14億88百万円となり、前年同期比1.0%増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「東南アジアセグメント売上高の増加」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東南アジアセグメント売上高の増加9回
  3. 2売上増加と経常利益・純利益の減少8回
  4. 3東南アジアセグメントの収益改善7回
  5. 4東アジア・北米向け輸出販売の伸長5回
  6. 5日本セグメント利益の増益5回
  7. 6タイ新工場の本格生産と効率化・コスト削減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシタケの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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