研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
- FY2026グローバル規格対応・PA改良へ具体化有価証券報告書
「その成果として当連結会計年度は、世界各国のお客様にむけた取出ロボットのグローバル規格対応の開発や、商品力の強化を目的としたパレタイジングロボットPAシリーズの改良設計を進めてまいりました。また、安定的な商品及びアフターサービスの提供を目的として、既存商品の設計変更も随時行いました。」
研究開発の継続方針に加え、グローバル規格対応、PAシリーズの改良設計、既存商品の設計変更という対象が具体化した。研究開発費は901,304千円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は420,255千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費総額420,255千円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その成果として当連結会計年度は、パレタイジングロボットPAシリーズより、従来モデルに比べて全高を低く抑え、搬送能力を高めた「PA-50LC」をリリースしました。」
PA-50LCを研究開発の成果として通期でリリースし、研究開発費は492,287千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は236,538千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況のセグメントごとの変更内容は、次のとおりであります。 (欧州) 研究開発活動を行っているWEMO Automation ABの全株式を取得し連結の範囲に含めたため、従来研究開発費の全額は「日本」において発生していましたが、当第2四半期連結累計期間からは「欧州」も加えております。」
WEMO Automation ABの連結により、研究開発活動の発生セグメントに欧州が加わった。研究開発費総額は236,538千円である。 - FY2023前進有価証券報告書
「その成果として当連結会計年度は、コンパクトな機体で超高速取出を実現した旋回タイプ取出ロボット「CTM-V」シリーズをリリースしました。この他にも、地域やお客様業種に即した商品の開発を進めました。また、世界的な部品調達難が続く中、安定的な商品及びアフターサービスの提供を目的として、既存商品の設計変更も随時行いました。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額399,593千円は全額「日本」において発生したものであります。」
CTM-Vシリーズをリリースし、地域・業種別商品開発と部品調達難に対応する既存商品の設計変更も進めた。研究開発費は399,593千円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は295,883千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続し、研究開発費総額295,883千円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は193,852千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続し、研究開発費総額193,852千円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は96,782千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続し、研究開発費総額96,782千円を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、世界中の幅広い業界のニーズにこたえる商品開発のため、「基礎研究」「要素開発」「応用開発」のそれぞれの段階に属する複数の研究開発テーマを並行して進めております。」
複数段階の研究開発テーマを並行して進める方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は267,130千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続し、研究開発費総額267,130千円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は177,717千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続し、研究開発費総額177,717千円を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は92,728千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続し、研究開発費総額92,728千円を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「その成果として当連結会計年度は、大型成形機対応取出ロボット「LA」シリーズ、アジア市場向け取出ロボット「SD」シリーズ、パレタイジング(荷積み)ロボット「PA」シリーズをリリースいたしました。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額347,588千円は全額「日本」において発生したものであります。」
複数の研究開発テーマを並行して進め、3シリーズを市場投入した。研究開発費は347,588千円であった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は251,145千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費251,145千円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は162,922千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費162,922千円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は73,071千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は73,071千円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は196,580千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は196,580千円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は105,555千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費は105,555千円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は308,039千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費308,039千円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は194,227千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は194,227千円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は93,934千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は93,934千円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は539,779千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は539,779千円である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は402,196千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は402,196千円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は222,892千円である。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの技術を取出ロボットに応用し、軽量化により高速でしかも省エネとなり、また設計プロセスの見える化により、後戻りの少ない効率の良い設計を行っております。さらに、VE・VAによるCD(原価低減)を行った上で、これらの技術を全シリーズに展開しております。」
研究開発の継続に加え、大学との研究成果を製品に応用し、技術を全シリーズに展開していると記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費の総額は451,570千円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続している。研究開発費の総額は243,493千円である。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないことを記載している。