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THK(6481)・施策第14回無担保社債の償還

社債発行による資金調達

FY2018-Q2に初出。20回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q2その他FY2024-Q12018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1第14回無担保社債の償還有価証券報告書

    「THK株式会社 第14回無担保社債 2019年2月6日 10,000 0.290 2026年2月6日」

    第14回無担保社債100億円が2026年2月6日に償還された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「THK株式会社 第21回無担保社債 2025年1月29日 10,000 1.156 2030年1月29日」

    2025年1月29日に第21回無担保社債100億円を発行し、2030年1月29日を償還期限とする資金調達を実施した。また、第12回無担保社債100億円を2025年2月7日に償還した。
  3. FY2024-Q1第13回無担保社債の償還有価証券報告書

    「償還した社債は以下のとおりであります。 THK株式会社 第13回無担保社債 2019年2月6日 10,000 0.170 2024年2月6日」

    第13回無担保社債100億円が2024年2月6日に償還された。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「THK㈱ 第20回無担保社債 2023年12月8日 10,000 0.674 なし 2028年12月8日」

    2023年12月8日に第20回無担保社債100億円を発行し、2028年12月8日を償還期限とする資金調達を実施した。
  5. FY2023-Q3第3四半期社債償還実績の更新有価証券報告書

    「償還した社債は以下のとおりであります。 THK株式会社 第11回無担保社債 2018年2月7日 10,000 0.140 2023年2月7日 THK株式会社 第16回無担保社債 2020年9月15日 10,000 0.010 2023年9月15日」

    第11回および第16回無担保社債が、それぞれ100億円、合計200億円償還された。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「償還した社債は以下のとおりであります。 THK株式会社 第11回無担保社債 2018年2月7日 10,000 0.140 2023年2月7日」

    第11回無担保社債100億円を2023年2月7日に償還した事実が、当四半期の社債注記および財務活動に継続して反映されている。
  7. FY2023-Q1社債償還実績の更新有価証券報告書

    「償還した社債は以下のとおりであります。 THK株式会社 第11回無担保社債 2018年2月7日 10,000 0.140 2023年2月7日」

    第11回無担保社債100億円が2023年2月7日に償還された。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「THK株式会社 第18回無担保社債 2022年9月14日 10,000 0.430 2027年9月14日」

    2022年9月14日に第18回無担保社債を100億円発行し、2027年9月14日を償還期限とする資金調達を実施した。
  9. FY2022-Q2第2四半期社債発行・償還実績の更新有価証券報告書

    「社債の発行及び償還はありません。」

    2022年1月から6月の期間には、新たな社債発行および社債償還がなかった。
  10. FY2021-Q3第3四半期社債発行・償還実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) 社債の発行及び償還はありません。」

    2021年1月から9月の期間には、新たな社債発行および社債償還がなかった。
  11. FY2021-Q2四半期社債発行実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) 社債の発行及び償還はありません。」

    2021年1月から6月の期間には、新たな社債発行および社債償還がなかった。
  12. FY2021-Q1四半期社債発行実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)発行した社債はありません。」

    当第1四半期連結累計期間には新たな社債発行がなく、財務活動では長期借入金の返済が記載されている。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「THK株式会社 第16回無担保社債 2020年9月15日 10,000 0.010 2023年9月15日 THK株式会社 第17回無担保社債 2020年9月15日 10,000 0.180 2025年9月12日」

    2020年9月15日に第16回・第17回無担保社債を各100億円、合計200億円発行した。第15回社債を含む当期の社債発行収入は300億円となり、資金調達が具体的に進展している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加額50億円、社債の発行による収入100億円のキャッシュ・インに対し、長期借入金の返済による支出21億8千5百万円、社債の償還による支出100億円、配当金の支払額10億3千4百万円などのキャッシュ・アウトが発生したことにより、7億5千9百万円のキャッシュ・インとなりました。」

    社債発行による100億円の資金調達が継続して記載される一方、既存社債100億円の償還も行われた。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「THK株式会社 第15回無担保社債 2020年2月7日 10,000 0.250 2027年2月5日」

    2020年2月7日に第15回無担保社債を100億円発行し、2027年2月5日を償還期限とする資金調達を実施した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入200億円、社債の発行による収入200億円のキャッシュ・インに対し、長期借入金の返済による支出121億8千5百万円、配当金の支払額48億8千7百万円などのキャッシュ・アウトが発生したことにより、225億7千6百万円のキャッシュ・イン(前年同期は44億2百万円のキャッシュ・イン)となりました。」

    長期借入れ200億円と社債発行200億円による資金調達が記載され、財務活動によるキャッシュ・インは225億7,600万円となった。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「負債は、社債が200億円、長期借入金が178億1千4百万円増加しましたが、電子記録債務が23億7千9百万円、未払法人税等が107億2千3百万円、賞与引当金が15億2千6百万円減少したことなどにより」

    社債残高は前連結会計年度末の400億円から600億円へ増加し、社債発行後の資金調達構成が確認される。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「2019年2月6日に次の通り国内普通社債を発行いたしました。」

    設備資金を使途として、第13回・第14回無担保社債を各100億円、合計200億円発行したことが後発事象として開示されている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「社債 40,000 」

    社債残高4,000百万円ではなく、固定負債の社債残高400億円が開示され、既存の社債発行後の資金調達構成が継続している。
  20. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「社債の発行による収入200億円のキャッシュ・インに対し、長期借入金の返済支出21億8千5百万円、社債の償還による支出100億円、配当金の支払額33億4千2百万円などのキャッシュ・アウトが発生したことにより、44億2百万円のキャッシュ・インとなりました。」

    当第2四半期連結累計期間に、社債発行による200億円の収入と社債償還による100億円の支出が記載されている。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施3回
  3. 2中国事業の収益性改善2回
  4. 3円高による輸出・収益への影響2回
  5. 4売上原価率の上昇2回
  6. 5期末配当の支払い2回
  7. 6直動システム・機械要素部品の製品ラインアップ拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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