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ミネベアミツミ(6479)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-05-12)では「再定義」

平成33年3月期の売上高1兆円または営業利益1,000億円

FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-05-12。

7記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018 – FY2019後退FY2020 – FY2021再掲FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12再定義決算説明資料

    「29/3期 計画 ROE 15%以上」

    過去に明示されなくなっていたROE15%以上の目標を、2029年3月期計画として再度示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2029年3月期に「売上高2.5兆円、営業利益2,500億円」の達成を目指しております。」

    2029年3月期の売上高2.5兆円・営業利益2,500億円という全社目標を継続している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「2022年3月期の業績予想につきまして、現時点で予想可能な範囲で通期連結業績予想を以下のとおりとしました。」

    従来の2021年3月期の売上高1兆円・営業利益1,000億円規模の目標から、2022年3月期の予想として売上高1兆円、営業利益800億円、親会社所有者帰属当期利益640億円を示している。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「2021年3月期の業績予想につきましては新型コロナウイルスの世界的な感染拡大及び各国ロックダウン等による影響を精査中であり、現段階では合理的な算出が困難であるため、売上、利益ともに上限、下限と幅を持った予測としております。2021年3月期(計画) 売上高(億円) 9,000~10,000 営業利益(億円) 500~600」

    従来の2021年3月期に向けた売上高1兆円・営業利益1,000億円規模の目標から、新型コロナウイルスの影響を踏まえ、売上高9,000~10,000億円、営業利益500~600億円の幅を持つ計画へ変更している。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、「売上1兆円 and/or 営業利益1,000億円」の早期達成を目標としておりますが、2019年5月に発表いたしました中期事業計画に基づき、売上高については当初目標より1年前倒しとなる2020年3月期での実現を目指してまいります。また、中期事業計画においては、2022年3月期に「売上高1兆2,000億円、営業利益1,100億円」を目標に掲げております。」

    従来の2021年3月期目標について、売上高1兆円の実現時期を2020年3月期へ前倒しし、2022年3月期には売上高1兆2,000億円・営業利益1,100億円へ目標を引き上げている。
  6. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成33年3月期(計画) 売上高(億円) 10,800 営業利益(億円) 1,020」

    従来の平成33年3月期の売上高1兆円または営業利益1,000億円という目標に対し、年度計画表では売上高10,800億円、営業利益1,020億円を掲げている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「さらに、地域的なリスク検討を行いながら、大規模な海外量産工場の展開とグローバルな研究開発体制を整備するとともに、M&A・アライアンスを通じて、収益力の向上、企業価値の拡大を積極的に進め、平成33年3月期には売上高1兆円又は営業利益1,000億円を目指します。」

    平成33年3月期を期限として、売上高1兆円または営業利益1,000億円を目標に設定し、海外量産工場、グローバル研究開発、M&A・アライアンスを達成手段として示している。
一緒に動いた変遷

「自動車関連事業の強化とCASE・IoE対応」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車関連事業の強化とCASE・IoE対応2回
  3. 2大規模な海外量産工場とグローバル研究開発体制の展開2回
  4. 3信託型従業員持株インセンティブ・プラン2回
  5. 4需要変動と低価格製品との競争2回
  6. 5海外売上・海外生産に伴う為替変動リスク2回
  7. 6生産・販売拠点の被災リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミネベアミツミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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