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ジェイテクト(6473)・施策再定義

SONA KOYO STEERING SYSTEMSの株式取得と事業運営の一体化

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2018-Q32017: 320172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度まで持分法適用の関連会社であったSONA KOYO STEERING SYSTEMS LTD.(平成30年4月7日付でJTEKT INDIA LTD.へ社名変更)は、株式の追加取得により子会社となったため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    SONA KOYO STEERING SYSTEMS LTD.が平成30年4月7日付でJTEKT INDIA LTD.へ社名変更されたこと、および子会社として連結が継続されていることを確認している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度まで持分法適用の関連会社であったSONA KOYO STEERING SYSTEMS LTD.(インド)については、第1四半期連結会計期間において株式を追加取得し子会社となったため、連結の範囲に含めております。 なお、みなし取得日を第1四半期連結会計期間末としているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、第2四半期連結会計期間より損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書についても連結しております。」

    SONA KOYO STEERING SYSTEMSの子会社化および第2四半期からの損益・キャッシュ・フロー連結を再確認している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、みなし取得日を第1四半期連結会計期間末としているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、当第2四半期連結会計期間より損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書についても連結しております。」

    SONA KOYO STEERING SYSTEMSの子会社化後、第2四半期から損益およびキャッシュ・フローを含む連結へ進み、取得後のグループ運営・財務取り込みが一段進展した。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、持分法適用会社であるSONA KOYO STEERING SYSTEMS LTD.(インド)の株式について、筆頭株主であるSONA AUTOCOMP HOLDING LTD.(インド)が保有する株式を取得する売買契約及びインド公開買付規則の規定に従い実施した公開買付けにより、連結子会社化いたしました。」

    平成29年5月18日の株式取得および同年6月23日の公開買付けにより、議決権比率70.4%で連結子会社化した。株式取得は完了した一方、設計・調達・品質等のグループ一体運営は今後の取り組みとして記載されている。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、持分法適用の関連会社であるSONA KOYO STEERING SYSTEMS LIMITEDの株式について、筆頭株主であるSONA AUTOCOMP HOLDING LIMITED(インド)が保有する株式を取得する売買契約を締結いたしました。また、インド公開買付規則の規定に従い、公開買付によりSONA KOYO STEERING SYSTEMS LIMITED株式の追加取得を実施する予定であります。本件取引によりSONA KOYO STEERING SYSTEMS LIMITEDとの関係をさらに深化させ、スピーディなお客様対応や、設計・調達・品質等の多方面でのグループ一体となった事業運営を実現することでお客様の期待に応え、より良い商品・サービスを提供してまいります。」

    筆頭株主から49,914,664株を取得し、公開買付で上限51,672,877株を追加取得する計画。取得予定価額は約8,534百万インドルピー(約145億円)で、平成29年2月1日に売買契約を締結し、平成29年3月頃の正式取得完了を予定している。株式取得を通じ、顧客対応の迅速化と設計・調達・品質等のグループ一体運営を目指している。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動リスク」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動リスク3回
  3. 2重要性増加等に伴う連結範囲の変更2回
  4. 3品質問題による信用・業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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