Komori
NTN(6472)・目標再定義

独自商品・サービスによる世界で存在感のある企業

FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2018再掲FY20192016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 1
同じテーマの他社
差異化製品・技術・サービスによる企業価値向上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

NTNがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「NTNグループは、お客様と誠実に向き合い、安全・安心で信頼性の高い商品・サービスを提供することにより、お客様の満足を追求します。」

    独自商品・サービスの品質や機能への評価を目指す従来の企業像に加え、安全・安心、信頼性の高い商品・サービスの提供と顧客満足の追求を基本方針として明示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「ⅱ)独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能への評価、世界での存在感という企業像を再掲している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、顧客満足度をさらに向上した高機能軸受の製品化や新しい事業構造を確立し、次の100年に向けた会社を支える技術と事業の礎を築くことができました。」

    「NTN100」の成果として、高機能軸受の製品化と新しい事業構造の確立を記載している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ) 独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能への評価、世界での存在感という企業像を再掲している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ) 独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能への評価、世界での存在感という企業像を再掲している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ) 独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能への評価、世界での存在感という企業像を再掲している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(ⅱ) 独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能への評価、世界での存在感という企業像を再掲している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(ⅱ) 独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能への評価、世界での存在感という企業像を再掲している。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「(ⅱ) 独自の商品とサービスを有し、品質、機能で高く評価され、世界中で存在感のある企業」

    独自の商品・サービス、品質・機能の評価、世界での存在感を企業像として示している。
一緒に動いた変遷

「研究開発・設備投資を確保しつつ安定的に継続する株主還元」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発・設備投資を確保しつつ安定的に継続する株主還元2回
  3. 2欧州・中国・新興国の景気減速と経済不透明感2回
  4. 3環境負荷低減と資源循環型社会の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。