NTN(6472)・方針再定義
環境負荷低減と資源循環型社会の構築
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
14記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源循環型社会の形成と環境負荷低減44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
NTNがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「NTNグループは、事業活動において自然との調和をはかり、環境負荷低減に寄与する技術と商品・サービスの提供を通じて、地球環境に貢献します。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築という従来方針に加え、自然との調和及び環境負荷低減に寄与する技術・商品・サービスの提供を通じた環境貢献を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらに、新規事業を駆使し、低炭素化社会に貢献するため、小型風力発電装置により発電した電力を、EV自動車や野菜工場に使用する、自然エネルギー循環モデル“グリーンパワーパーク”も設立し、伊勢志摩サミット以降、多くの来場者の方に見学いただいています。」
小型風力発電、EV、野菜工場を組み合わせた自然エネルギー循環モデル「グリーンパワーパーク」を設立した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
環境負荷の低減と資源循環型社会の構築を継続的な方針として再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「環境への負荷低減及び資源循環型社会の構築を目指しております。」
企業理念に基づく継続的な環境方針として、環境負荷低減と資源循環を掲げている。