大豊工業(6470)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損の計上(原因不特定)5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 50 0」
前年度に50百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当年度には軽微として記載省略となっている。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 9 -」
前年同期に9百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当中間期には計上されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 9」
前年度には計上がなかった投資有価証券評価損9百万円を、当年度に特別損失として計上している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 9」
前年同期には計上がなかった投資有価証券評価損9百万円を、当第3四半期累計期間にも計上している。前第2四半期累計から計上額は9百万円で変わっていない。 - FY2024-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 9」
前年同期には計上がなかった投資有価証券評価損9百万円を、当第2四半期累計期間に特別損失として計上している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8 -」
前年同期に8百万円計上していた投資有価証券評価損は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8 -」
前年同期に8百万円計上していた投資有価証券評価損は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8 -」
前年同四半期に8百万円計上していた投資有価証券評価損は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損8百万円を特別損失として計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8」
当第2四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損8百万円を特別損失として計上している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損8百万円を特別損失として計上している。前年同四半期の計上額はない。