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大豊工業(6470)・事実再定義

自動車部品関連事業の増収と自動車製造用設備関連事業の減収

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち16回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-28。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「自動車部品関連事業の販売高は106,066百万円(前年度比5.9%増)、自動車製造用設備関連事業の販売高は13,147百万円(前年度比5.5%増)となりました。」

    前中間期の両事業減収から、通期では自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が増収となる構成へ変化している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が52,036百万円となり、前年同期に比べ2,649百万円の増収(5.4%増)となりました。自動車製造用設備関連事業においては、売上高が6,435百万円となり、前年同期に比べ1,214百万円の増収(23.3%増)となりました。」

    前年同期に両事業が減収だった構成から、当中間期は自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が増収となっている。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が49,387百万円となり、前年同期に比べ540百万円の減収(1.1%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が5,220百万円となり、前年同期に比べ331百万円の減収(6.0%減)となりました。」

    前年同期には自動車部品関連事業、自動車製造用設備関連事業がともに増収だったが、当中間期は両事業とも減収となっている。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「自動車部品関連事業の販売高は100,843百万円(前年度比10.0%増)、自動車製造用設備関連事業の販売高は11,027百万円(前年度比17.1%減)となりました。」

    前年度までの両事業増収または四半期時点の両事業増収から、通期では自動車部品関連事業が増収、自動車製造用設備関連事業が減収となる構成へ変化している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が75,795百万円となり、前年同四半期に比べ8,378百万円の増収(12.4%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が8,763百万円となり、前年同四半期に比べ1,216百万円の減収(12.2%減)となりました。」

    前第2四半期累計と同様に、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収となる事業別の構図が続いている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が49,927百万円となり、前年同四半期に比べ5,603百万円の増収(12.6%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が5,552百万円となり、前年同四半期に比べ1,228百万円の減収(18.1%減)となりました。」

    FY2024-Q1に続き、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収となる事業別の構図が継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が24,038百万円となり、前年同四半期に比べ2,407百万円の増収(11.1%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が2,792百万円となり、前年同四半期に比べ242百万円の減収(8.0%減)となりました。」

    前年同四半期の自動車部品関連事業の減収・自動車製造用設備関連事業の増収から、当第1四半期は自動車部品関連事業が増収、自動車製造用設備関連事業が減収となる構成へ変化している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が67,416百万円となり、前年同四半期に比べ3,047百万円の増収(4.7%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が9,979百万円となり、前年同四半期に比べ1,012百万円の増収(11.3%増)となりました。」

    FY2023-Q2に続き、自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が増収となっている。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が44,324百万円となり、前年同四半期に比べ252百万円の増収(0.6%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が6,780百万円となり、前年同四半期に比べ761百万円の増収(12.7%増)となりました。」

    FY2023-Q1の自動車部品関連事業の減収・設備関連事業の増収から、当第2四半期累計では両事業とも増収となる構成へ変化している。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が21,631百万円となり、前年同四半期に比べ1,132百万円の減収(5.0%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が3,035百万円となり、前年同四半期に比べ327百万円の増収(12.1%増)となりました。」

    前回までの自動車部品関連事業の増収・自動車製造用設備関連事業の減収という構図から、自動車部品関連事業が減収となる一方、設備関連事業が増収となる構成へ変化している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が64,369百万円となり、前年同四半期に比べ8,419百万円の増収(15.0%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が8,967百万円となり、前年同四半期に比べ1,242百万円の減収(12.2%減)となりました。」

    FY2022-Q2に続き、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収となる事業別の構図が続いている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が44,072百万円となり、前年同四半期に比べ10,924百万円の増収(前年同四半期比33.0%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が6,018百万円となり、前年同四半期に比べ1,236百万円の減収(前年同四半期比17.0%減)となりました。」

    FY2022-Q1に続き、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収となっている。
  13. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が22,764百万円となり、前年同四半期に比べ7,082百万円の増収(45.2%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が2,707百万円となり、前年同四半期に比べ1,116百万円の減収(29.2%減)となりました。」

    前年度以降の自動車部品関連事業の減収・自動車製造用設備関連事業の増収という構図から、当四半期は自動車部品関連事業が45.2%増収となる一方、自動車製造用設備関連事業が29.2%減収となる構成へ変化している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が55,949百万円となり、前年同四半期に比べ11,739百万円の減収(17.3%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が10,210百万円となり、前年同四半期に比べ151百万円の増収(1.5%増)となりました。」

    FY2021-Q2以降と同じく、自動車部品関連事業は減収、自動車製造用設備関連事業は増収となる構図が続いている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が33,147百万円となり、前年同四半期に比べ12,723百万円の減収(前年同四半期比27.7%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が7,255百万円となり、前年同四半期に比べ820百万円の増収(前年同四半期比12.7%増)となりました。」

    FY2021-Q1に続き、自動車部品関連事業は減収、自動車製造用設備関連事業は増収となっている。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が15,681百万円となり、前年同四半期に比べ7,395百万円の減収(32.0%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が3,824百万円となり、前年同四半期に比べ361百万円の増収(10.5%増)となりました。」

    前年度第1四半期以降続いていた自動車部品関連事業の増収・自動車製造用設備関連事業の減収という構図から、当四半期は自動車部品関連事業が32.0%減収となる一方、設備関連事業は10.5%増収となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が67,688百万円となり、前年同四半期に比べ4,848百万円の減収(6.7%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が10,058百万円となり、前年同四半期に比べ2,807百万円の減収(21.8%減)となりました。」

    前四半期に続き、自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が減収となっている。設備関連事業の減収幅は21.8%減と記載されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が45,870百万円となり、前年同四半期に比べ2,485百万円の減収(前年同四半期比5.1%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が6,434百万円となり、前年同四半期に比べ1,552百万円の減収(前年同四半期比19.4%減)となりました。」

    FY2020-Q1に続き、自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が減収となっている。設備関連事業の減収幅は19.4%減と記載されている。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が23,077百万円となり、前年同四半期に比べ1,343百万円の減収(5.5%減)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が3,462百万円となり、前年同四半期に比べ206百万円の減収(5.6%減)となりました。」

    前年度第1四半期以降、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収という構図だったが、当四半期は両事業とも減収となった。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「自動車部品関連事業の販売高は95,903百万円で前年度比0.7%増となった一方、自動車製造用設備関連事業の販売高は17,311百万円で前年度比9.8%減となりました。」

    自動車部品関連事業が増収を維持する一方、自動車製造用設備関連事業が減収となる事業別の構図が通期でも継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が72,537百万円となり、前年同四半期に比べ1,713百万円の増収(2.4%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が12,866百万円となり、前年同四半期に比べ1,674百万円の減収(11.5%減)となりました。」

    FY2019-Q2に続き、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収となっている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業においては、売上高が48,355百万円となり、前年同四半期に比べ1,829百万円の増収(前年同四半期比3.9%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業においては、売上高が7,987百万円となり、前年同四半期に比べ2,545百万円の減収(前年同四半期比24.2%減)となりました。」

    FY2019-Q1に続き、自動車部品関連事業は増収、自動車製造用設備関連事業は減収となっている。セグメント利益も、自動車部品関連事業は5,104百万円、自動車製造用設備関連事業は532百万円となり、設備関連事業の減益が明示されている。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が24,421百万円となり、前年同四半期に比べ1,330百万円の増収(5.8%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が3,668百万円となり、前年同四半期に比べ1,719百万円の減収(31.9%減)となりました。」

    前年度の第1四半期には両事業が増収だったが、当四半期は自動車部品関連事業が増収を維持する一方、自動車製造用設備関連事業が31.9%減収となった。
  24. FY2018再定義有価証券報告書

    「自動車部品関連事業の売上高は952億円(前年度比6.6%増)となりました。自動車製造用設備関連事業の売上高は191億円(前年度比0.7%減)となりました。」

    第3四半期までの両事業増収から、通期では自動車部品関連事業が増収、自動車製造用設備関連事業が減収となる構図に戻っている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「①自動車部品関連事業 自動車部品関連事業は、売上高が70,824百万円となり、前年同四半期に比べ4,110百万円の増収(6.2%増)となりました。 ②自動車製造用設備関連事業 自動車製造用設備関連事業は、売上高が14,541百万円となり、前年同四半期に比べ266百万円の増収(1.9%増)となりました。」

    前四半期に続き、自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が増収となっている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が46,526百万円となり、前年同四半期に比べ1,536百万円の増収(前年同四半期比3.4%増)となりました。自動車製造用設備関連事業においては、売上高が10,533百万円となり、前年同四半期に比べ1,708百万円の増収(前年同四半期比19.4%増)となりました。」

    前四半期に続き、自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が増収となっている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が23,091百万円となり、前年同四半期に比べ998百万円の増収(前年同四半期比4.5%増)となりました。自動車製造用設備関連事業においては、売上高が5,387百万円となり、前年同四半期に比べ1,128百万円の増収(前年同四半期比26.5%増)となりました。」

    自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が増収となる構図が継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が89,400百万円となり、前年度と比べ972百万円の増収(前年度比1.1%増)となりました。自動車製造用設備関連事業においては、売上が19,329百万円となり、前年度と比べ690百万円の増収(前年度比3.7%増)となりました。」

    第3四半期に続き、自動車部品関連事業と自動車製造用設備関連事業の双方が通期で増収となった。
  29. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が66,713百万円となり、前年同四半期に比べ674百万円の増収(前年同四半期比1.0%増)となりました。自動車製造用設備関連事業においては、売上高が14,274百万円となり、前年同四半期に比べ1,268百万円の増収(前年同四半期比9.8%増)となりました。」

    第2四半期累計までの自動車部品関連事業の増収・設備関連事業の減収という構図から、両事業とも増収へと変化している。
  30. FY2017-Q2第2四半期累計へ更新有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が44,990百万円となり、前年同四半期に比べ1,250百万円の増収(前年同四半期比2.9%増)となりました。自動車製造用設備関連事業においては、売上高が8,825百万円となり、前年同四半期に比べ16百万円の減収(前年同四半期比0.2%減)となりました。」

    自動車部品関連事業の増収と設備関連事業の減収という構図は継続しているが、設備関連事業の減収幅は前四半期の14.4%減から0.2%減へ縮小している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自動車部品関連事業においては、売上高が22,092百万円となり、前年同四半期に比べ792百万円の増収(前年同四半期比3.7%増)となりました。」

    自動車製造用設備関連事業は売上高4,258百万円で、前年同四半期比14.4%減となっている。
一緒に動いた変遷

「長期借入れによる資金調達と現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1312121065★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期借入れによる資金調達と現金及び現金同等物の増加13回
  3. 2第1四半期の増収減益12回
  4. 3有形固定資産・たな卸資産と利益剰余金の増加による資産・純資産の拡大12回
  5. 4自動車部品関連事業の赤字化と自動車製造用設備関連事業の黒字維持10回
  6. 5為替レート変動による換算価値・価格競争力への影響6回
  7. 6自己資本比率の上昇5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大豊工業の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-28の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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