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だいわ(6459)・事実負債の増加への反転

負債の増加

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2020-Q3その他FY2021 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
買掛金・契約負債等による負債増加22社が書いているテーマ・逆風16社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1負債の増加への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,182百万円増加の24,176百万円となりました。」

    前年度末の負債減少から転じ、負債は1,182百万円増加した。買掛金、その他流動負債、契約負債の増加が主因とされている。
  2. FY2025負債減少幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて2,288百万円減少の22,993百万円となりました。」

    前年度末の2,642百万円減少に続き、負債の減少を記載している。支払手形・買掛金の減少が主因となっている。
  3. FY2025-H1負債減少の継続有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,609百万円減少の23,672百万円となりました。」

    負債の減少が続き、支払手形及び買掛金の減少2,081百万円が主因となっている。
  4. FY2024負債の増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて2,642百万円減少の25,282百万円となりました。」

    前年度末の負債増加から転じ、支払手形と買掛金の減少を主因として負債が減少した。
  5. FY2024-H1負債の減少から増加への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて232百万円増加の28,157百万円となりました。」

    前回の前事業年度末比1,482百万円減少から転じ、負債は232百万円増加した。
  6. FY2024-Q1負債の増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,482百万円減少の26,442百万円となりました。」

    前年度末の負債増加から、当第1四半期末には1,482百万円の減少へ転じている。引当金の増加がある一方、未払法人税等、支払手形及び買掛金、その他流動負債が減少している。
  7. FY2023負債増加幅の縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて2,050百万円増加の27,924百万円となりました。」

    負債は増加を維持したが、前年度の12,944百万円増加および第3四半期の3,524百万円増加から、増加幅は2,050百万円へ縮小した。
  8. FY2023-Q3負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて3,524百万円増加の29,398百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等の増加1,377百万円、支払手形及び買掛金の増加699百万円、流動負債の引当金のうち賞与引当金の増加553百万円であります。」

    負債は前事業年度末比3,524百万円増加し、第2四半期の2,420百万円増加から増加幅が拡大した。未払法人税等、買掛金、賞与引当金の増加が主因とされている。
  9. FY2023-Q2負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて2,420百万円増加の28,294百万円となりました。」

    負債は前事業年度末比2,420百万円増加し、FY2023-Q1の886百万円増加から増加幅が拡大した。未払法人税等と流動負債その他の増加が主因とされている。
  10. FY2023-Q1負債増加幅の大幅縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて886百万円増加の26,760百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等の増加501百万円、引当金(流動負債)の増加499百万円、契約負債の減少238百万円であります。」

    収益認識会計基準適用後に前事業年度末比12,944百万円増加していた負債は、当四半期には886百万円増加へ幅が縮小した。契約負債は238百万円減少している。
  11. FY2022契約負債増加と負債増加幅の縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて12,944百万円増加の25,874百万円となりました。この主な要因は、契約負債の増加17,008百万円、前受収益の減少1,380百万円、未払法人税等の減少1,306百万円、役員退職慰労引当金の減少984百万円であります。」

    契約負債の増加が引き続き主因である一方、負債の増加額はFY2022-Q3の13,707百万円から12,944百万円へ縮小している。
  12. FY2022-Q3契約負債増加と負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて13,707百万円増加の26,637百万円となりました。この主な要因は、第1四半期会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」を適用したことによる契約負債の増加17,335百万円、流動負債その他の減少2,443百万円、未払法人税等の減少1,306百万円であります。」

    収益認識会計基準の適用に伴う契約負債の増加が引き続き主因であり、負債の前事業年度末比増加額はFY2022-Q2の13,398百万円から13,707百万円へ拡大している。
  13. FY2022-Q2契約負債増加と負債増加の継続有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて13,398百万円増加の26,328百万円となりました。この主な要因は、第1四半期会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」を適用したことによる契約負債の計上17,241百万円が、未払法人税等の減少1,126百万円、引当金の減少1,017百万円を上回ったためであります。」

    収益認識会計基準の適用に伴う契約負債17,241百万円の計上を主因として、負債は前事業年度末比13,398百万円増加した。
  14. FY2022-Q1契約負債計上による負債の急増有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて13,630百万円増加の26,560百万円となりました。」

    負債は前事業年度末比13,630百万円増加した。収益認識会計基準の適用に伴い契約負債15,391百万円を計上したことが主因として説明されている。
  15. FY2021負債増加幅の縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて398百万円増加の12,929百万円となりました。」

    負債は増加を維持したが、前年度の638百万円増加から398百万円増加へ増加幅が縮小した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,431百万円増加の13,962百万円となりました。」

    負債は前事業年度末比1,431百万円増となり、前四半期報告時の1,283百万円増から増加幅が拡大している。支払手形及び買掛金、引当金、未払法人税等の増加を主因としている。
  17. FY2021-Q2負債の減少から増加への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,283百万円増加の13,814百万円となりました。」

    FY2021-Q1の前事業年度末比583百万円減少から転じ、負債は1,283百万円増加した。流動負債その他、未払法人税等、支払手形及び買掛金の増加が主因とされている。
  18. FY2021-Q1負債の増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて583百万円減少の11,947百万円となりました。」

    前年度末の638百万円増加から転じ、負債は583百万円減少した。支払手形及び買掛金等の減少が主因とされている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて638百万円増加の12,531百万円となりました。この主な要因は、支払手形の増加355百万円、買掛金の増加276百万円であります。」

    負債は前事業年度末比638百万円増加し、支払手形と買掛金の増加が主因とされている。
  20. FY2020-Q3負債の減少から増加への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて374百万円増加の12,267百万円となりました。」

    前四半期の前事業年度末比903百万円減少から転じ、負債は374百万円増加している。
  21. FY2020-Q2負債減少幅の縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて903百万円減少の10,989百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少419百万円、未払法人税等の減少308百万円であります。」

    負債の減少は継続しているが、前四半期の1,031百万円減少から減少幅が縮小している。支払手形及び買掛金、未払法人税等の減少が主因とされている。
  22. FY2020-Q1負債減少幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,031百万円減少の10,861百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少333百万円、未払法人税等の減少577百万円であります。」

    前年度末の19百万円減少から減少幅が拡大し、支払手形及び買掛金と未払法人税等の減少を主因としている。
  23. FY2019負債の増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて19百万円減少の11,892百万円となりました。」

    前事業年度の増加から転じ、負債は19百万円減少した。
  24. FY2019-Q3負債増加幅の縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて750百万円増加の12,662百万円となりました。この主な要因は、流動負債の引当金の増加500百万円、支払手形及び買掛金の増加478百万円、未払法人税等の減少434百万円であります。」

    負債は増加を維持したが、前四半期の866百万円増から750百万円増へ増加幅が縮小した。引当金と買掛金の増加、未払法人税等の減少を要因としている。
  25. FY2019-Q2負債の減少から増加への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて866百万円増加の12,779百万円となりました。この主な要因は、未払費用の増加995百万円であります。」

    FY2019-Q1の931百万円減少から転じ、未払費用の増加を主因として負債が866百万円増加した。
  26. FY2019-Q1負債の増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて931百万円減少の10,981百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等の減少770百万円、支払手形及び買掛金の減少487百万円であります。」

    前年度末には負債が増加していたが、当第1四半期末には未払法人税等と支払手形及び買掛金の減少を主因に931百万円減少した。
  27. FY2018負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,367百万円増加の11,912百万円となりました。」

    負債は前事業年度末の110百万円増から、1,367百万円増へ増加幅が拡大した。
  28. FY2018-Q3負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて2,437百万円増加の12,982百万円となりました。」

    負債は前事業年度末比2,437百万円増の12,982百万円となり、前年度末の110百万円増、第2四半期の1,613百万円増から増加幅が拡大している。
  29. FY2018-Q2負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,613百万円増加の12,158百万円となりました。この主な要因は、未払費用の増加918百万円、退職給付引当金の増加619百万円、未払法人税等の増加214百万円であります。」

    前年度末の負債増加110百万円から増加幅が1,613百万円へ拡大し、未払費用、退職給付引当金、未払法人税等の増加が主因とされた。
  30. FY2018-Q1負債の増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて541百万円減少の10,003百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少570百万円であります。」

    前年度末の負債増加から変化し、支払手形及び買掛金の減少を主因として負債が541百万円減少した。
  31. FY2017負債増加幅の縮小有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて110百万円増加の10,545百万円となりました。この主な要因は、支払手形の増加480百万円、退職給付引当金の減少302百万円であります。」

    負債は増加を維持したが、前四半期末の1,161百万円増加から増加幅が110百万円へ縮小した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,161百万円増加の11,595百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加1,121百万円であります。」

    負債の増加が前四半期の1,042百万円から1,161百万円へ拡大し、支払手形及び買掛金の増加が主因とされた。
  33. FY2017-Q2負債減少から増加への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて1,042百万円増加の11,476百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加635百万円、未払法人税等の増加173百万円であります。」

    第1四半期までの負債減少から、当第2四半期末には1,042百万円の増加へ転じ、買掛金と未払法人税等の増加が主因とされた。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて444百万円減少の9,989百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等の減少387百万円、支払手形及び買掛金の減少40百万円であります。」

    負債は前事業年度末から444百万円減少し、未払法人税等と支払手形及び買掛金の減少が主因とされた。
  35. FY2016負債増加から減少への反転有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて334百万円減少の10,434百万円となりました。」

    前回の増加から、年度末には負債が334百万円減少する記載へ変化した。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「負債は、前事業年度末と比べて123百万円増加の10,892百万円となりました。」

    負債が前事業年度末比で123百万円増加し、10,892百万円となった。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金の増加による純資産の増加」は、この変遷が動いた38回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金の増加による純資産の増加4回
  3. 2総資産の増加3回
  4. 3潜在ニーズの発掘と付加価値の高い新調理システム提案2回
  5. 4自己資本比率の維持・増加2回
  6. 5東南アジア市場向け業務用冷蔵庫の輸出開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
だいわの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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