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だいわ(6459)・施策前進

電解次亜水生成装置の市場投入による衛生課題対応

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019前進FY2021再掲FY2023-Q22017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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電解次亜水生成装置の市場投入と供給体制強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、三浦電子株式会社(以下「三浦電子」)と2026年6月23日に株式譲渡契約を締結の上、2026年7月1日付で発行済株式の100%を取得し、同社を子会社といたしました。」

    電解機能水生成装置等を扱うOEM取引先を100%取得し、衛生関連装置の安定確保と付加価値向上に向けた供給体制を具体化した。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「IoTを活用した遠隔温度監視システムの提案等で機器導入の付加価値を高め」

    IoTを活用した遠隔温度監視システムの提案を、機器導入の付加価値を高める手段として継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「電解次亜水生成装置では、2021年2月より高濃度生成スイッチ仕様を発売。新型コロナウイルスの感染拡大により、より一層の衛生管理が求められる中、従来の電解次亜水生成装置は塩素濃度200ppmまでしか対応できませんでした。新製品では厚生労働省推奨の500ppm次亜塩素酸ナトリウムと同等の電解次亜水を生成できるだけでなく、ノロウイルスを含む吐しゃ物に有効な1000ppmにも対応可能。」

    500ppm対応の高濃度仕様について、2021年2月発売と、従来の200ppmから500ppm・1000ppm対応への機能拡張を具体化している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は衛生面の管理支援として電解次亜水生成装置や新型食器洗浄機、及び非接触対応の自動スライド扉冷蔵庫の提案に注力してまいりました。」

    電解次亜水生成装置による衛生管理支援を、新型食器洗浄機や非接触対応冷蔵庫の提案と併せて継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナ対策で厚生労働省が推奨する有効塩素濃度500ppmに対応した電解次亜水生成装置」

    500ppm対応の電解次亜水生成装置を、感染症対策・衛生面の管理支援向けに提案する施策を継続している。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は感染症対策として需要が高まっている電解次亜水生成装置について、新型コロナ対策で厚生労働省が推奨する500ppmに対応した高濃度タイプをシリーズアップしました。」

    電解次亜水生成装置について、500ppm対応の高濃度タイプをシリーズ追加し、感染症対策向けの製品展開を具体的に進めている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は感染症対策として電解次亜水生成装置の提案」

    電解次亜水生成装置を感染症対策の提案手段として継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「感染症対策を含めた電解次亜水生成装置の提案」

    電解次亜水生成装置を感染症対策を含む衛生支援の手段として提案する施策を継続している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「顧客には衛生管理や感染症への対策として電解次亜水生成装置の提案を行うと共に、営業所で生成した電解次亜水を無償配布することで顧客のサポートに努めました。」

    電解次亜水生成装置の提案に加え、営業所で生成した電解次亜水の無償配布を実施し、感染症対策への支援を具体化している。
  10. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「調理器具、食材等の除菌洗浄で感染症対策やHACCPで求められる衛生管理をサポートする電解次亜水生成装置」

    電解次亜水生成装置の位置づけが、HACCP対応に加えて感染症対策のための調理器具・食材等の除菌洗浄を支援するものへ広がっている。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「HACCPで求められる衛生管理をサポートすべく、電解次亜水生成装置等の有効活用の提案に努めてまいりました。」

    電解次亜水生成装置によってHACCPに沿った衛生管理を支援する施策を継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「電解次亜水生成装置でHACCPに沿った顧客の衛生管理をサポートし」

    電解次亜水生成装置により、HACCPに沿った顧客の衛生管理を支援する施策を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「HACCPで求められる衛生管理システムをサポートする電解次亜水生成装置」

    電解次亜水生成装置により、HACCPで求められる衛生管理システムを支援する施策を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「HACCPで求められる衛生管理に対する顧客の取り組みをサポートすべく、電解次亜水生成装置の提案等に努めてまいりました。」

    電解次亜水生成装置によって衛生管理に関する顧客ニーズに対応する施策を再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2017年度グッドデザイン賞を受賞した自動スライド扉冷蔵庫、及び調理器具や食材の殺菌に効果的な電解次亜水生成装置等により、省スペース化や衛生管理に対する顧客ニーズにお応えし」

    電解次亜水生成装置によって調理器具や食材の殺菌に対応し、衛生面の顧客ニーズに応える施策を再掲している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年1月より電解次亜水生成装置の販売しています。」

    第1四半期の市場投入記載に続き、2017年1月からの販売開始と、食材・厨房機器の殺菌・除菌を可能にする製品機能を具体的に記載している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は新たに電解次亜水生成装置を市場投入し、衛生面での課題を解決することにより、顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    電解次亜水生成装置を新たに市場投入し、衛生面の課題解決を製品施策として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「潜在ニーズの発掘と付加価値の高い新調理システム提案」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潜在ニーズの発掘と付加価値の高い新調理システム提案3回
  3. 2総資産の増加3回
  4. 3利益剰余金の増加による純資産の増加3回
  5. 4投資有価証券の評価損3回
  6. 5研究開発活動2回
  7. 6自己資本比率の維持・増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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