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グローリー(6457)・目標引き上げ

安定配当と連結配当性向30%以上

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期につきましては、目標として定める「2024年3月期の配当金額(1株につき年間106円)を基準とした累進配当」及び「総還元性向 100%以上*」を維持したうえで、株主資本配当率(DOE)については、従来の「3%以上」から「4%以上」へ引き上げることといたします。」

    総還元性向100%以上と累進配当を維持しつつ、2027年3月期のDOE目標を3%以上から4%以上へ引き上げた。2027年3月期の年間配当154円も予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり56円、総額31億25百万円と決議している。安定配当および株主還元目標の変更は記載されていない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期及び2027年3月期につきましては、目標として定める「2024年3月期の配当金額(1株につき年間106円)を基準とした累進配当及び株主資本配当率(DOE)3%以上」に加え、「総還元性向 100%以上」を目標に追加いたしました。」

    安定配当・配当性向目標から、累進配当、DOE3%以上に加えて総還元性向100%以上を目標とする形へ株主還元目標を拡大した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当・配当性向目標に関する変更は記載されていない。2024年9月30日を基準日とする中間配当は1株54円、総額30億27百万円とされた。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額22億42百万円を決議した。安定配当および配当性向目標の変更は記載されていない。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、将来の事業展開に備えた財務体質の維持・強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針とし、『2023中期経営計画』期間(2022年3月期から2024年3月期)の目標値を、3期平均のれん償却前連結配当性向 30%以上としております。」

    安定配当と30%以上の配当性向という従来方針を、2023中期経営計画期間の3期平均かつのれん償却前連結配当性向へ具体化している。当事業年度は1株68円を配当した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり34円、総額19億49百万円を決議している。安定配当・連結配当性向30%以上の方針に関する変更は記載されていない。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり34円、総額20億66百万円を実施している。安定配当・連結配当性向30%以上の方針に関する変更は記載されていない。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり34円、総額20億66百万円を決議している。安定配当および連結配当性向30%以上の方針に関する変更は記載されていない。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 2,187 36 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり36円、総額21億87百万円を実施している。安定配当および連結配当性向30%以上の方針に関する変更は記載されていない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当は、以下のとおり1株につき66円(中間配当30円、期末配当36円)といたしました。これにより、連結配当性向は66.0%となりました。」

    安定配当と連結配当性向30%以上の方針を継続し、当期は1株66円、連結配当性向66.0%を実施している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………30円」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額18億23百万円を決議した。安定配当・連結配当性向30%以上の方針自体の変更は記載されていない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,066百万円 1株当たり配当額34円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり34円、総額20億66百万円を実施している。安定配当および連結配当性向30%以上の方針に関する変更は記載されていない。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、将来の事業展開に備えた財務体質の維持・強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針とし、連結配当性向30%以上を目標に配当を実施することとしております。」

    安定配当と連結配当性向30%以上の方針を変更せず、当期は1株66円、連結配当性向44.5%を実施した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり32円、総額19億44百万円を決議している。安定配当および連結配当性向30%以上の方針に関する変更は記載されていない。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり32円、総額19億44百万円を決議した。安定配当および連結配当性向30%以上の方針を変更したとの記載はない。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、将来の事業展開に備えた財務体質の維持・強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針とし、連結配当性向30%以上を目標に配当を実施することとしております。上記の基本方針に基づき、当期の配当につきましては、1株につき64円(中間配当31円、期末配当33円)といたしました。これにより、連結配当性向は32.2%となりました。」

    連結配当性向30%以上と安定配当の方針を継続し、当期は1株64円、連結配当性向32.2%を実施した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり31円、総額19億43百万円で、2018年12月5日に支払いを開始した。安定配当・連結配当性向目標の変更は記載されていない。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり31円、総額19億43百万円を決議している。安定配当・連結配当性向目標の変更は記載されていない。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 3,198百万円 1株当たり配当額51円 基準日2018年3月31日 効力発生日2018年6月28日」

    2018年3月期の配当として1株当たり51円、総額31億98百万円を支払っている。このうち20円は創業100周年記念配当であり、従来の安定配当・配当性向目標の変更は記載されていない。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり31円、総額19億88百万円で、平成29年12月5日に支払いを開始した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり31円、総額19億88百万円を決議している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、将来の事業展開に備えた財務体質の維持・強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針とし、連結配当性向30%以上を目標に配当を実施することとしております。」

    財務体質を維持・強化しながら安定配当を継続し、連結配当性向30%以上を目標とする方針を再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、将来の事業展開に備えた財務体質の維持・強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針とし、連結配当性向30%以上を目標に配当を実施することとしております。」

    財務体質を維持・強化しながら安定配当を継続し、連結配当性向30%以上を目標とする方針を再掲している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、将来の事業展開に備えた財務体質の維持・強化を図りつつ、安定した配当を継続することを基本方針とし、連結配当性向30%以上を目標に配当を実施することとしております。」

    財務体質を維持・強化しながら安定配当を継続し、連結配当性向30%以上を目標としている。
一緒に動いた変遷

「海外市場における営業損益の改善」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場における営業損益の改善4回
  3. 2自己株式取得による資本効率向上と機動的な資本政策4回
  4. 3自己株式消却による資本効率・株主利益の向上4回
  5. 4棚卸資産増加に伴う営業キャッシュ・フローの減少4回
  6. 5地域別戦略と直販・直メンテナンス網による海外事業拡大3回
  7. 6グローバル成長を支える人材の確保・育成リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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