研究開発拠点及び関西地区営業拠点の新設
FY2020に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは、以下のとおりであります。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点として計画されていたモリタATIセンター及びモリタグループ関西支店の設備が2023年7月に完了したことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第2四半期連結累計期間に完了したものは、以下のとおりであります。」
モリタATIセンター及びモリタグループ関西支店の研究開発設備・販売設備が2023年7月に完了したことを再確認している。 - FY2023達成有価証券報告書
「そして、新たな研究開発拠点として、2023年7月に「モリタATIセンター」(大阪府八尾市)をオープンし、グループの主力事業である消防車輌事業や防災事業の発展を支えるための環境整備として、西日本最大規模の燃焼実験室や、高さ33mの防災訓練棟を用いて、さまざまな状況に対応できる消火・救助戦術の立案・実証や新製品の開発並びに操作訓練などに活用します。」
2020年に計画され、完成時期が延期されていた研究開発拠点・関西地区営業拠点について、モリタATIセンターとして2023年7月にオープンしたと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「② 前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、当第3四半期連結累計期間に著しい変更はありません。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点を含む主要設備計画について、当四半期に著しい変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「② 前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、当第2四半期連結累計期間に著しい変動はありません。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点を含む、前年度末時点の主要設備計画に著しい変動がないことを再確認している。 - FY2022後退有価証券報告書
「前連結会計年度末と比べ、投資予定総額を3,300百万円から3,890百万円に変更しております。前連結会計年度末と比べ、完成予定年月を2022年8月から2023年7月に変更しております。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点の投資予定額は増額された一方、完成予定は2022年8月から2023年7月へ再延期された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった研究開発拠点及び関西地区営業拠点(大阪府八尾市)の新設につきましては、設備投資計画の見直しにより、完成予定を2023年度以降に変更しております。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点の完成予定を2023年度以降とする計画を再確認している。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった研究開発拠点及び関西地区営業拠点(大阪府八尾市)の新設につきましては、設備投資計画の見直しにより、完成予定を2023年度以降に変更しております。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点の新設計画について、完成予定が2022年8月から2023年度以降へ変更され、計画の実施時期が後ろ倒しとなった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「② 前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、当第1四半期連結累計期間に著しい変更はありません。」
研究開発拠点及び関西地区営業拠点の計画を含む主要設備について、当四半期に著しい変更がないことを再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「提出会社 研究開発拠点及び関西地区営業拠点(大阪府八尾市) 全社 研究開発拠点及び営業拠点 3,300 36 自己資金 2020年6月 2022年8月」
投資予定額3,300百万円、自己資金による計画は維持しているが、完成予定年月が従来の2022年3月から2022年8月へ変更されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「研究開発拠点及び関西地区営業拠点(大阪府八尾市)について、投資予定額は総額3,300百万円、資金調達方法は自己資金、着手年月は2020年6月、完成予定年月は2022年3月であります。」
研究開発及び関西地区営業の拠点新設を、投資額3,300百万円、2020年6月着手、2022年3月完成予定の具体的計画として初めて示している。