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マックス(6454)・施策前進

社員行動規範・内部通報・反社会的勢力遮断による内部統制

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020前進FY2023 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「エンゲージメントサーベイの結果考察、欧州環境規制への対応状況のほか、マックスグループ行動規範の見直し及び周知・浸透の施策などについて、社外取締役の知見も活用しながら論議を行いました。」

    従来の行動規範・内部監査・内部通報等に加え、行動規範の見直し及び周知・浸透施策を審議する段階へ進んだ。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は、上記のほか、子会社リスクアセスメントや従業員向けセルフチェックの企画・結果報告などを行いました。」

    従来の行動規範、内部監査、内部通報等に加え、子会社リスクアセスメントと従業員向けセルフチェックを実施した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「マックスグループの取締役及び従業員が法令や社内規程に従い、かつ高い倫理観をもって良識ある行動をとれるように「マックスグループ社員行動規範」を定めて遵守を求めています。また、内部監査規程に基づいて、内部監査部門が定期的に監査を実施しております。あわせて、内部通報窓口(マックスヘルプライン)を設置し、不適切な行為を把握する体制をとっております。反社会的勢力に対しては、毅然とした姿勢で組織的に対応し、取引先と覚書を締結するなど、反社会的勢力との関係を遮断する体制としております。」

    社員行動規範、定期内部監査、内部通報窓口、反社会的勢力との関係遮断を含む内部統制の仕組みを継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「マックスグループの取締役及び従業員が法令や社内規程に従い、かつ高い倫理観をもって良識ある行動をとれるように「マックスグループ社員行動規範」を定めて遵守を求めています。また、内部監査規程に基づいて、内部監査部門が定期的に監査を実施しております。あわせて、内部通報窓口(マックスヘルプライン)を設置し、不適切な行為を把握する体制をとっております。反社会的勢力に対しては、毅然とした姿勢で組織的に対応し、取引先と覚書を締結するなど、反社会的勢力との関係を遮断する体制としております。」

    社員行動規範、定期内部監査、内部通報窓口に加え、反社会的勢力との関係遮断を含む内部統制の仕組みを継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「マックスグループの取締役及び従業員が法令や社内規程に従い、かつ高い倫理観をもって良識ある行動をとれるように「マックスグループ社員行動規範」を定めて遵守を求めています。また、内部監査規程に基づいて、内部監査部門が定期的に監査を行っています。あわせて、内部通報窓口(マックスヘルプライン)を設置し、不適切な行為を把握する体制をとっております。」

    社員行動規範、定期内部監査、内部通報窓口による内部統制の仕組みを継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「マックスグループの取締役及び従業員が法令や社内規程に従い、かつ高い倫理観をもって良識ある行動をとれるように「マックスグループ社員行動規範」を定めて遵守を求めています。また、内部監査規程に基づいて、内部監査部門が定期的に監査を行っています。あわせて、内部通報窓口(マックスヘルプライン)を設置し、不適切な行為を把握する体制をとっております。」

    社員行動規範、定期内部監査、内部通報窓口を組み合わせた法令遵守・不適切行為把握の仕組みを明示している。
一緒に動いた変遷

「成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動2回
  3. 2成長分野への投入、消耗品再構築、拠点再編、新技術探索2回
  4. 3アジアの販売ルート強化と欧州・北米・アジアの市場拡大2回
  5. 4メカニカル技術とエレクトロニクス技術の融合、新事業探索2回
  6. 5製品ライフサイクル全体での環境負荷削減2回
  7. 6浴室暖房換気乾燥機を軸とする事業拡大と原価低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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