研究開発投資
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、16億8千4百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費総額は16億84百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、20億5千万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費総額は20億50百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、9億7千3百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、当第1四半期累計の研究開発費総額は9億73百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、33億9千2百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、第3四半期累計の研究開発費総額は33億92百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、23億5百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、当第2四半期累計の研究開発費総額は23億05百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、12億3百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、当第1四半期累計の研究開発費総額は12億03百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、36億3千万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、第3四半期累計の研究開発費総額は36億30百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、23億6千6百万円であります。」
研究開発費の支出を継続し、当第2四半期累計額は23億66百万円となった。前年同期の22億06百万円から増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、33億6千7百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、第3四半期累計の研究開発費総額は33億67百万円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、22億6百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、第2四半期累計の研究開発費総額は22億06百万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、10億6千8百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、当第1四半期累計の研究開発費総額は10億68百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、33億8千5百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、第3四半期累計の研究開発費総額は33億85百万円となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、23億4千7百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続している。当第2四半期累計の研究開発費総額は23億47百万円で、前年同期の27億76百万円から減少した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、12億6千2百万円であります。」
研究開発活動とその支出を継続しており、当第1四半期累計の研究開発費総額は12億62百万円となった。 - FY2019研究開発費減少・知的財産件数減少有価証券報告書
「本活動の当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 5,398 百万円(売上高比率5.4%)であります。研究開発活動の成果としての工業所有権総数(国内外の特許+意匠権)は当期末において2,178件となりました。」
研究開発費は前年の5,675百万円から5,398百万円へ減少したが、売上高比率は5.4%となった。工業所有権総数は前年の2,231件から2,178件へ減少している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、41億2千4百万円であります。」
研究開発活動と支出を継続しており、第3四半期累計の研究開発費総額は41億24百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、27億7千6百万円であります。」
研究開発活動とその支出を継続しており、当第2四半期累計の研究開発費総額は27億76百万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、13億6千6百万円であります。」
研究開発活動とその支出を継続しており、当第1四半期累計の研究開発費総額は13億66百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、42億5千6百万円であります。」
研究開発活動とその支出を継続している。第3四半期累計の研究開発費総額は42億56百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、28億4千5百万円であります。」
研究開発活動とその支出を継続しており、第2四半期累計の研究開発費総額は28億45百万円となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、13億9千3百万円であります。」
研究開発活動とその支出を継続しており、第1四半期累計の研究開発費総額は13億93百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「本活動の当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は47億8千1百万円(売上高比率4.6%)で、前連結会計年度比3億7千3百万円の増加(8.5%増)となりました。研究開発活動の成果としての工業所有権総数(国内外の特許+意匠権)は当期末において2,231件となり、前連結会計年度末対比51件の増加となりました。」
研究開発費は前年度比8.5%増の47億8,100万円、売上高比率4.6%となり、工業所有権総数も2,231件へ51件増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、35億4千万円であります。」
研究開発費の支出を継続し、当第3四半期累計額は35億40百万円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、22億6千8百万円であります。」
研究開発費の支出を継続しており、当第2四半期累計額は22億68百万円となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、9億3千9百万円であります。」
研究開発費の継続的な支出を開示し、当四半期累計額は9億39百万円となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「本活動の当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は44億8百万円(売上高比率4.5%)で、前連結会計年度比4億6千3百万円の減少(9.5%減)となりました。また、研究開発活動の成果としての工業所有権総数(国内外の特許+意匠権)は当期末において2,180件で、前連結会計年度末対比90件の増加となりました。」
研究開発費の支出を継続し、年間額は44億8百万円、売上高比率4.5%となった。支出額は減少した一方、工業所有権総数は2,180件へ90件増加した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、34億2千2百万円であります。」
研究開発費の継続的な支出を開示しており、第3四半期累計額は34億22百万円となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、23億6千2百万円であります。」
当第2四半期累計期間の研究開発費総額を開示している。