Komori
アマノ(6436)・目標再定義直近の決算(2026-07-28)では「再掲」

100年企業を目指した新たなステージへの挑戦

FY2016に初出。29回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-07-28。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
100年企業を目指す長期的な企業存続35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28再掲決算

    「当社グループは、2026年4月よりスタートした第10次中期経営計画において、「100年企業(2031年)への5th Stage-サステナブル経営を実現するコーポレート・トランスフォーメーションの加速-」を経営コンセプトに掲げ、」

    第10次中期経営計画の5th Stageと100年企業を目指す経営コンセプトが、第1四半期決算短信でも再確認された。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「第10次中期経営計画では、「100年企業(2031年)への5th Stage -サステナブル経営を実現するコーポレート・トランスフォーメーションの加速-」を経営コンセプトとして掲げております。」

    第9次中期経営計画の「4th Stage」から、第10次中期経営計画の「5th Stage」へ改められ、2031年の100年企業とコーポレート・トランスフォーメーションの加速が前面に出された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2023年4月よりスタートした第9次中期経営計画において、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトに掲げ、各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組んでまいりました。」

    第9次中期経営計画の4th Stageと、DX、ソフト系資産・IoT・AIへの戦略投資、競争優位性向上、社会的課題解決の方針が継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2023年4月よりスタートした第9次中期経営計画において、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトに掲げ、各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組んでまいりました。」

    第9次中期経営計画の「100年企業への4th Stage」という経営コンセプトと、DX・戦略投資・競争優位性向上・社会的課題解決の方向性が継続して示されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月よりスタートした第9次中期経営計画において、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトとして掲げ、各事業分野におけるDXを推進し、ソフト系資産やIoT、AI等への戦略投資等を実行するとともに、収益面においても競争優位性を更に高め、社会的な課題解決にも積極的に取り組んでまいりました。」

    第9次中期経営計画の「100年企業への4th Stage」という経営コンセプト、DX・戦略投資・競争優位性向上・社会的課題解決の方向性が継続して示されている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月よりスタートした第9次中期経営計画において、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトに掲げ」

    第9次中期経営計画の「4th Stage」という経営コンセプトが継続して示されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月よりスタートした第9次中期経営計画において、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトに掲げ」

    第9次中期経営計画の「4th Stage」およびサステナブル経営へのパラダイムシフトという経営コンセプトが継続して示されている。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「第9次中期経営計画では、「100年企業への4th Stage -サステナブル経営に繋がるパラダイムシフトへの取り組み-」を経営コンセプトとして掲げております。」

    従来の第8次中期経営計画の「3rd Stage」から、第9次中期経営計画の「4th Stage」へ経営コンセプトが改められ、サステナブル経営へのパラダイムシフトが前面に出された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画において、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)の動きに対応すべく、成長ドライブへの戦略投資を推進するとともに、各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立に努めてまいりました。」

    第8次中期経営計画の「100年企業への3rd Stage」という経営コンセプトと、戦略投資・部門間シナジーによる成長方針が継続して示されている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下にあって、当社グループは、2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画において、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトに掲げ、デジタルトランスフォーメーションの動きに対応すべく、成長ドライブへの戦略投資を推進するとともに、各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立に努めてまいりました。」

    第8次中期経営計画の「3rd Stage」という経営コンセプト、デジタルトランスフォーメーション対応、戦略投資、部門間シナジーの方向性が継続して示されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画において、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトに掲げ、デジタルトランスフォーメーションの動きに対応すべく、成長ドライブへの戦略投資を推進するとともに、各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立に努めてまいりました。」

    第8次中期経営計画の経営コンセプト、デジタルトランスフォーメーション対応、戦略投資、部門間シナジーの方向性が継続して示されている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下にあって、当社グループは、2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画において、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトに掲げ、デジタルトランスフォーメーションの動きに対応すべく、成長ドライブへの戦略投資を推進するとともに、各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立に努めてまいりました。」

    第8次中期経営計画の「100年企業への3rd Stage」という経営コンセプトと、戦略投資・部門間シナジーによる持続成長の方向性が継続して示されている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画において、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトに掲げ、デジタル・トランスフォーメーションの動きに対応すべく、成長ドライブへの戦略投資を推進するとともに、各部門の強みの相乗効果による断トツの競争優位性の確立に努めてまいりました。」

    第8次中期経営計画の「100年企業への3rd Stage」という経営コンセプトと、戦略投資・部門間シナジーによる持続成長の方向性が継続して示されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ」

    第8次中期経営計画と「100年企業への3rd Stage」の経営コンセプトが継続して示されている。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「2020年4月よりスタートした第8次中期経営計画では、「100年企業への3rd Stage -持続成長につながる盤石な経営基盤の確立-」を経営コンセプトとして掲げ」

    従来の「100年企業への2nd Stage」から、第8次中期経営計画の「3rd Stage」へ経営コンセプトが改められた。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下にあって、当社グループは、2017年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    第7次中期経営計画の経営コンセプト、4極成長、コスト削減・働き方改革による経営体質強化が継続して示されている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    第7次中期経営計画の経営コンセプトとして継続して示され、4極成長、コスト削減、働き方改革による経営体質強化も併記されている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「2017年4月から2020年3月までの3ヵ年の「第7次中期経営計画」を策定しております。第7次中期経営計画では、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトとして掲げ」

    第7次中期経営計画と「100年企業への2nd Stage」の経営コンセプトが継続して示されている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    第7次中期経営計画の経営コンセプト、4極成長、コスト削減・働き方改革による経営体質強化が継続して示されている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    第7次中期経営計画の経営コンセプトと、4極成長・経営体質強化の方向性が継続して示されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ」

    第7次中期経営計画における「100年企業への2nd Stage」の経営コンセプトが継続して示されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、本年4月よりスタートした新中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    新中期経営計画の経営コンセプトと「2nd Stage」の位置付けが継続して示されている。
  23. FY2017再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画では、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトとして掲げ」

    従来の「新たなステージへの挑戦」から、平成29年4月から平成32年3月までの新中期経営計画における「2nd Stage」へ表現が改められた。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成26年4月にスタートした第6次中期経営計画において100年企業を目指した「新たなステージへの挑戦」を経営コンセプトに掲げ」

    第6次中期経営計画の経営コンセプトとして継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成26年4月にスタートした第6次中期経営計画において100年企業を目指した「新たなステージへの挑戦」を経営コンセプトに掲げ」

    第6次中期経営計画の経営コンセプトとして継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成26年4月よりスタートした新中期経営計画において100年企業を目指した「新たなステージへの挑戦」を経営コンセプトに掲げ」

    新中期経営計画の経営コンセプトとして継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「100年企業を目指した「新たなステージへの挑戦」を経営コンセプトとして掲げ」

    中期経営計画の経営コンセプトとして提示されている。
一緒に動いた変遷

「中国経済減速等による海外需要の不透明化」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国経済減速等による海外需要の不透明化5回
  3. 2時間情報システム事業への収益集中3回
  4. 3得意領域におけるニッチトップ3回
  5. 4為替相場の変動3回
  6. 5デジタルトランスフォーメーション対応と成長ドライブへの戦略投資2回
  7. 6ハード・ソフト・サービス・クラウドのワンストップサービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマノの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
100年企業を目指した新たなステージへの挑戦|アマノ(6436)の変遷 | Komori