SANKYO(6417)・事実再掲
株式会社ビスティの連結売上高10%超・特定子会社該当
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GRAVITYグループの連結業績寄与と主要損益情報3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「株式会社ビスティについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。なお、同社は特定子会社に該当します。」
株式会社ビスティが引き続き連結売上高の10%超を占める特定子会社として開示され、売上高627億76百万円等の主要損益情報が示されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社ビスティについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。なお、同社は特定子会社に該当します。」
ビスティの主要損益は売上高854億31百万円、経常利益221億28百万円、当期純利益153億65百万円となり、10%超の特定子会社としての規模が前年度より拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「株式会社ビスティについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。なお、同社は特定子会社に該当します。」
ビスティの主要損益は売上高486億02百万円、経常利益119億58百万円、当期純利益83億04百万円となり、連結売上高に占める10%超の特定子会社としての規模が前年度より拡大した。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社ビスティについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。なお、同社は特定子会社に該当します。」
株式会社ビスティが連結売上高の10%超を占める特定子会社として開示され、主要な損益情報として売上高372億23百万円、経常利益90億12百万円、当期純利益62億58百万円が示されている。