SANKYO(6417)・事実前進
新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~のヒット
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
『新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~』のヒットと長期稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループでは、パチンコ機においては8月に導入した「フィーバー機動戦士ガンダムSEED」を5万台販売したほか、新規タイアップ機「フィーバー炎炎ノ消防隊」の販売、2021年12月の発売以降、今なおロングラン稼働を記録している「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」の再販を重ねるなど、順調に販売台数を伸ばすことができました。」
「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」は2021年12月の発売から現在までロングラン稼働を続け、再販を重ねる段階へ進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、2021年12月の発売から1年半が経過した今もなおパーラーの看板機種として高稼働を維持しているパチンコ機「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」の再販や、2022年11月に投入したスマートパチスロ機「パチスロ 革命機ヴァルヴレイヴ」の増産分も加わり、パチンコ機・パチスロ機関連事業ともに好スタートを切ることができました。」
「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」は発売から1年半後も看板機種として高稼働を維持し、再販を実施した。過去のヒット商品が継続販売に進んでいる。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、12月リリースのシリーズ第15弾「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」が4万台を超えるヒットとなり、導入後の稼働も好調に推移するなど、当社グループの販売は堅調に推移いたしました。」
シリーズ第15弾を2021年12月にリリースし、4万台を超えるヒットとなり、導入後の稼働も好調に推移した実績を新たに記載している。