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CKD(6407)・施策達成

日機電装の買収によるFA駆動機器事業の統合

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 320172018: 22018
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上289社が書いているテーマ・逆風1社・追い風308社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの310件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「企業結合日後、株式を追加取得し当連結会計年度末における議決権比率は100%であります。」

    日機電装の買収後、議決権比率を97.52%から100%へ引き上げ、完全子会社化を完了している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間において、日機電装株式会社 (平成29年6月1日付でCKD日機電装株式会社に商号変更しております。) の株式を取得したことに伴い、同社及びその子会社であるNikki Denso International Korea Co.,Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    日機電装とその韓国子会社を連結範囲に含める買収後の運用を、第3四半期でも再確認している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、日機電装株式会社 (平成29年6月1日付でCKD日機電装株式会社に商号変更しております。) の株式を取得したことに伴い、同社及びその子会社であるNikki Denso International Korea Co.,Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    日機電装とその韓国子会社を連結範囲に含める買収後の運用を、第2四半期でも再確認している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、日機電装株式会社 (平成29年6月1日付でCKD日機電装株式会社に商号変更しております。) の株式を取得したことに伴い、同社及びその子会社であるNikki Denso International Korea Co.,Ltd.を連結の範囲に含めております。企業結合日 平成29年4月3日、取得した議決権比率 97.52%、取得原価 439百万円。」

    日機電装の買収後、同社と韓国子会社を当第1四半期から連結範囲に含め、買収の会計・連結上の運用を開始している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「事業統合により、両社が持つ幅広いラインアップの製品を両社の販売網を活用して販売することで、より幅広い顧客ニーズへの対応とグローバル市場でのビジネスの拡大が期待できます。また、ノウハウの融合により新たな価値を持つ製品開発を加速させ事業の拡大を図るものであります。」

    平成29年4月3日付で日機電装株式会社を議決権比率97.52%で子会社化し、平成29年6月1日付でCKD日機電装株式会社に商号変更した。取得対価は439百万円で、販売網の相互活用と製品開発の加速を統合目的としている。
一緒に動いた変遷

「安定配当と成長投資の両立」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と成長投資の両立2回
  3. 2機器部門の国内需要増と海外為替影響2回
  4. 3第3四半期累計の増収増益2回
  5. 4生産設備・本社工場新棟への積極投資2回
  6. 5事業所内保育施設による育児支援と女性採用の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CKDの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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