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CKD(6407)・目標再掲

国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3引き上げFY2020再掲FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
グローバル市場シェア拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「これまでに強化してきた生産基盤を生かしながら、グローバル市場におけるシェア拡大に向けて取組んでまいります。」

    国内で優位性を持つ商品を海外市場へ展開し、グローバル市場のシェア拡大を目指す方針を再確認している。
  2. 2026-05-15前進決算

    「このような状況の下、当社グループは、これまでに強化してきた生産基盤を生かしながら、グローバル市場におけるシェア拡大に向けて取組んでまいります。」

    強化した生産基盤を活用し、グローバル市場でのシェア拡大に取り組む方針を明示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「競争力の高い商品を、地域ごとに選択と集中を進め、海外市場の拡大を目指します。」

    競争力の高い商品を地域別に展開し、海外市場を拡大する方針を再確認している。
  4. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「国内で高いシェアを持つ特長ある商品を、海外市場にも展開しグローバルNo.1を目指します。」

    前回までの「国内No.1商品をグローバルに進化」という表現に加え、グローバルNo.1を目指す到達水準を明示している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「1.国内No.1商品をグローバルに進化」」

    国内No.1商品のグローバル展開方針を、新中期経営計画の基本方針として再確認している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「1.国内No.1商品をグローバルに進化」」

    国内No.1商品をグローバルに進化させる方針を再確認している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「1.国内No.1商品をグローバルに進化」」

    従来の「国内No.1商品をグローバルに進化」という表現を、新中期経営計画の基本方針として再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「2.国内No.1商品をグローバルに進化」」

    国内No.1商品のグローバル展開方針を、従来の表現どおり再確認している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「2.国内No.1商品をグローバルに進化」」

    従来から続く国内No.1商品のグローバル展開方針を、同じ表現で再掲している。
  10. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「「2.国内No.1商品をグローバルに進化」」

    従来の「国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」から、グローバルNo.1という到達水準の表現が外れている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」

    国内で優位性を持つ商品をグローバルに展開する基本方針を再確認している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」」

    国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化させる方針を再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」

    国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化させる方針を再掲している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」」

    国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化させる方針を再確認している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が培った国内TOPクラスの商品を、積極的に海外のお客様に紹介し、グローバルに事業を拡大いたします。」

    国内で優位性を持つ商品を海外に展開する方針を再確認している。本文中では従来の「国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」という表現も中期計画の基本方針として再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」」

    国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化させる方針を再確認している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、平成28年4月には、新中期経営計画『Challenge CKD 2018』(平成28年度~平成30年度)をスタートいたしました。『Challenge CKD 2018』は、変化を早くつかみ、素早く対応して、大きなビジネスチャンスにつなげていくために「1.新しい事業と新しい市場に挑戦」「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」「3.事業基盤の拡大」を3つの基本方針として取組んでまいります。」

    国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化させる方針を再確認している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、平成28年4月には、新中期経営計画『Challenge CKD 2018』(平成28年度~平成30年度)をスタートいたしました。『Challenge CKD 2018』は、変化を早くつかみ、素早く対応して、大きなビジネスチャンスにつなげていくために「1.新しい事業と新しい市場に挑戦」「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」「3.事業基盤の拡大」を3つの基本方針として取組んでまいります。」

    国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化させる方針を、計画の基本方針として再確認している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「2.国内No.1商品をグローバルNo.1商品に進化」

    中期経営計画の3つの基本方針の一つとして、国内で優位性を持つ商品の海外での地位向上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益率・ROEの向上を経営目標とする経営指標」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益率・ROEの向上を経営目標とする経営指標2回
  3. 2Challenge CKD 2018による中長期経営戦略2回
  4. 3中南米・インドを含む海外事業基盤の拡大2回
  5. 4自動機械部門の研究開発費・保守点検費用による利益低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CKDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内No.1商品をグローバルNo.1商品へ進化|CKD(6407)の変遷 | Komori