水道機工(6403)・目標2022年3月期の経営目標数値に未達
平成31年3月期の経営目標数値
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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平成31年3月期の連結業績見通し19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風9社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20222022年3月期の経営目標数値に未達有価証券報告書
「売上高は、グループ全体で226億62百万円(前期比10.0%減)と前期比で減少となりました。損益の状況については、工事完工の減少及び事業全般での減収により売上総利益は前期比で減益となり、また、本社改装に係る修繕費の支出等に伴う販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は10億70百万円(前期比29.4%減)と前期比で減益となりました。経常利益は、関連会社への債務保証に対する損失見込み額を持分法による投資損失として計上した結果、1億63百万円(前期比89.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は39百万円(前期比95.1%減)となり前期比でそれぞれ減益となりました。」
2022年3月期目標の売上高250億円、営業利益14億50百万円、経常利益14億30百万円、親会社株主帰属当期純利益9億円に対し、実績はそれぞれ226億62百万円、10億70百万円、1億63百万円、39百万円となった。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期連結会計年度における経営上の目標数値は、売上高250億円、営業利益14億50百万円、経常利益14億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9億円としております。」
前回の2020年3月期目標から対象年度を2022年3月期へ改め、売上高250億円、営業利益14億50百万円、経常利益14億30百万円、当期純利益9億円の目標を設定している。 - FY20202020年3月期の経営目標数値に未達有価証券報告書
「売上高は、グループ全体で210億35百万円(前期比15.0%増)と前期比で増加となりました。」
前年度に掲げた2020年3月期の目標(売上高220億円、営業利益13億50百万円、経常利益13億30百万円、親会社株主帰属当期純利益8億50百万円)に対し、実績は売上高210億35百万円、営業利益12億80百万円、経常利益53百万円、親会社株主帰属当期純損失17億25百万円となった。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2020年3月期連結会計年度における経営上の目標数値は、売上高220億円、営業利益13億50百万円、経常利益13億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8億50百万円としております。」
新たな目標年度を2020年3月期とし、売上高220億円、営業利益13億50百万円、経常利益13億30百万円、親会社株主帰属当期純利益8億50百万円へ目標数値を引き上げた。なお、2019年3月期実績は売上高182億96百万円、営業利益10億55百万円、経常利益9億10百万円、親会社株主帰属当期純利益5億89百万円だった。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成31年3月期連結会計年度における経営上の目標数値は、売上高200億円、営業利益12億円、経常利益12億円、親会社株主に帰属する当期純利益8億円としております。」
平成31年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の具体的な目標数値を設定している。