純資産増加と自己資本比率の上昇
FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
- FY2026純資産微増・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億6千9百万円増加し、276億8千9百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント減少し48.2%となり」
純資産合計は前年度末比1億6,900万円増加した一方、自己資本比率は3.3ポイント低下して48.2%となった。自己株式取得による自己株式の増加6億8,000万円等が記載されている。 - 2026-05-15その他決算
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント減少し、48.3%となりました。」
自己資本比率が前年度末の51.5%から48.3%へ低下している。 - FY2026-H1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億2千1百万円減少し、265億9千8百万円となりました。主な増減は、資本剰余金の減少4億6千7百万円、自己株式取得による自己株式の増加2億5千万円、為替換算調整勘定の減少6億1百万円、非支配株主持分の増加3億3千7百万円等であります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント減少し、48.2%となりました。」
純資産は前年度末比9億2,100万円減少し、自己資本比率も3.3ポイント低下して48.2%となった。 - FY2025-H1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4億6千3百万円増加し、262億9千7百万円となりました。主な増減は、自己株式取得による自己株式の増加1億5千万円、その他有価証券評価差額金の減少2億1千万円、為替換算調整勘定の増加8億5千4百万円等であります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント増加し、52.5%となりました。」
純資産は前年度末比4億6,300万円増加し、自己資本比率も1.0ポイント上昇して52.5%となった。 - FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて14億3千8百万円増加し、258億3千4百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント減少し、51.5%となり」
純資産は前年度末比14億3,800万円増加した一方、自己資本比率は1.1ポイント低下して51.5%となった。 - FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10億1千7百万円増加し、254億1千2百万円となりました。主な増減は、資本剰余金の減少4億7千5百万円、利益剰余金の増加1億5千2百万円、自己株式取得による自己株式の増加3億円、その他有価証券評価差額金の増加3億4千6百万円、為替換算調整勘定の増加7億1千5百万円、非支配株主持分の増加5億5千9百万円等であります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント減少し、51.6%となりました。」
純資産は前連結会計年度末比10億1,700万円増加した一方、自己資本比率は1.0ポイント低下して51.6%となった。 - FY2024-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8億円増加し、251億9千6百万円となりました。主な増減は、資本剰余金の減少4億7千6百万円、利益剰余金の減少1億4千7百万円、自己株式取得による自己株式の増加2億4千3百万円、その他有価証券評価差額金の増加3億7千3百万円、為替換算調整勘定の増加6億4千4百万円、非支配株主持分の増加6億3千7百万円等であります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.6ポイント減少し、51.0%となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比8億円増加した一方、自己資本比率は1.6ポイント低下して51.0%となった。 - FY2024-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8百万円増加し、244億4百万円となりました。主な増減は、資本剰余金の減少4億7千5百万円、利益剰余金の減少3億8百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億5千9百万円、非支配株主持分の増加5億1千7百万円等であります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.0ポイント減少し、48.6%となりました。」
純資産合計は前連結会計年度末比で微増した一方、自己資本比率は4.0ポイント低下して48.6%となった。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べて28億8千3百万円増加し、244億7千6百万円となりました。増加の主なものは、利益剰余金の増加8億9千1百万円、為替換算調整勘定の増加11億3千4百万円、非支配株主持分の増加8億7千7百万円等であります。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.1ポイント増加し、51.2%となりました。」
純資産合計が前連結会計年度末比28億8,300万円増加して244億7,619万円となり、自己資本比率も3.1ポイント上昇して51.2%となった。