Komori
アネスト岩田(6381)・目標再掲

2019年4月開始の中期経営計画における利益目標

FY2019に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

16記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 42023
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI)連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上」

    2019年開始の計画から切り替わった新中期経営計画のKGIを継続して掲げている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上」

    新中期経営計画における2025年3月期の連結KGIを再確認している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「3ヶ年にわたる新たな中期経営計画に基づく事業活動を2023年3月期より開始しております。」

    2019年開始の中期経営計画から、2023年3月期開始の新中期経営計画「500&Beyond」へ計画の枠組みが移行した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上」

    従来の中期経営計画から切り替わった2025年3月期の新KGIを継続して掲げている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上」

    従来の中期経営計画から切り替わった2025年3月期の新KGIを継続して掲げている。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「3ヶ年にわたる新たな中期経営計画に基づく事業活動を2023年3月期より開始しております。…目標(2025年3月期)評価指標(KGI)連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上」

    従来の2022年3月期KGI及び業績予想から、2025年3月期を期限とする新中期経営計画のKGIへ切り替わった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「数値目標について、新型コロナウイルス感染症に起因する経済環境の大きな変化などを理由として、2022年3月期の連結業績予想を連結売上高405億円、営業利益42.5憶円(営業利益率10.5%)といたしました。」

    2022年3月期の業績予想を連結売上高405億円、営業利益42.5億円、営業利益率10.5%とする内容を継続している。
  8. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「数値目標について、新型コロナウイルス感染症に起因する経済環境の大きな変化などを理由として、2022年3月期の連結業績予想を連結売上高405億円、営業利益42.5億円(営業利益率10.5%)といたしました。」

    前年度報告で示された2022年3月期予想の連結売上高385億円、営業利益36億円から、連結売上高405億円、営業利益42.5億円へ上方修正した。KGIの470億円・営業利益率10%・ROE10%は維持している。
  9. FY2021後退有価証券報告書

    「数値目標:目標(2022年3月期)評価指標(KGI)1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上(注)数値目標について、新型コロナウイルス感染症に起因する経済環境の大きな変化などを理由として、2022年3月期の連結業績予想を連結売上高385億円、営業利益36憶円(営業利益率9.4%)といたしました。」

    2022年3月期のKGIは維持した一方、新型コロナウイルス感染症を理由に業績予想を売上高385億円、営業利益36億円・営業利益率9.4%へ下方設定した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    新中期経営計画の2022年3月期KGIとして、連結売上高470億円以上、連結営業利益率10%以上、ROE10%以上を継続して掲げている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    新中期経営計画の2022年3月期KGIとして、連結売上高470億円以上、連結営業利益率10%以上、ROE10%以上を継続して掲げている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    新中期経営計画の2022年3月期KGIとして、連結売上高470億円以上、営業利益率10%以上、ROE10%以上を継続して掲げている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.売上高 470 億円以上 2.営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とする売上高470億円以上、営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを継続して掲げている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.売上高 470 億円以上 2.営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とする売上高470億円以上、営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを継続して掲げている。
  15. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「3ヶ年にわたる新たな中期経営計画に基づく事業活動を当第1四半期連結累計期間より開始しております。…100年企業となり、持続的成長へ向けて6つの観点から投資を行う。…数値目標:目標(2022年3月期)評価指標(KGI)1.売上高 470億円以上 2.営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    前年度に示した営業利益・当期純利益の目標に加え、新中期経営計画では2022年3月期を期限として、売上高470億円以上、営業利益率10%以上、ROE10%以上をKGIとして設定した。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「<中期経営計画(2019年4月1日から2022年3月末日)の最終年度末における目標値> 連結営業利益           5,500百万円 親会社株主に帰属する当期純利益  3,800百万円」

    2019年4月から2022年3月までの新中期経営計画について、連結営業利益5,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,800百万円の最終年度目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「真のグローバルワン・エクセレントメーカの実現」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1真のグローバルワン・エクセレントメーカの実現2回
  3. 2地域課題への対応と専用機化による付加価値提供2回
  4. 3円高・為替変動による業績影響2回
  5. 4中国・新興国の景気減速と英国EU離脱問題2回
  6. 5自動車生産関連投資による国内塗装設備受注の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アネスト岩田の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2019年4月開始の中期経営計画における利益目標|アネスト岩田(6381)の変遷 | Komori