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栗田工業(6370)・事実継続事業全指標増・親会社利益減直近の決算説明資料(2026-08-06)では「その他」

受注・売上・利益の前年同期比増加

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026継続事業全指標増・親会社利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の継続事業の受注高は442,961百万円(前年同期比7.3%増)、売上高は402,889百万円(前年同期比3.6%増)となりました。利益につきましては、事業利益は、57,343百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は、58,290百万円(前年同期比16.8%増)、税引前利益は、58,160百万円(前年同期比14.7%増)、継続事業と非継続事業を合算した親会社の所有者に帰属する当期利益は、非継続事業となったペンタゴン・テクノロジーズ・グループ,Inc.ののれんを含む固定資産の減損損失が3,418百万円増加したことから、15,957百万円(前年同期比21.4%減)となりました。」

    継続事業では受注高・売上高・事業利益・営業利益・税引前利益が増加した一方、ペンタゴン関連の非継続事業損失により親会社所有者帰属当期利益は減少した。
  2. FY2026-H1受注減・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は206,788百万円(前年同期比2.6%減)、売上高は198,296百万円(前年同期比1.4%増)となりました。利益につきましては、事業利益は、23,584百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は、24,900百万円(前年同期比15.9%増)、税引前中間利益は、24,564百万円(前年同期比14.8%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は、17,174百万円(前年同期比15.0%増)となりました。」

    前年同期の受注・売上・利益の全指標増加から変化し、受注高は減少した一方、売上高、事業利益、営業利益、税引前中間利益、親会社所有者帰属中間利益は増加した。
  3. FY2025受注・売上・事業利益増、営業利益等減有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は432,953百万円(前年同期比11.0%増)、売上高は408,888百万円(前年同期比6.3%増)となりました。利益につきましては、事業利益は、49,184百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は、31,275百万円(前年同期比24.1%減)、税引前利益は、31,821百万円(前年同期比23.7%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、20,305百万円(前年同期比30.4%減)となりました。」

    受注高・売上高・事業利益は増加した一方、減損損失の計上により営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益は減少した。
  4. FY2025-H1受注・売上・利益の全指標増加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は212,223百万円(前年同期比13.9%増)、売上高は195,530百万円(前年同期比3.8%増)となりました。利益につきましては、事業利益※は、21,219百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は、21,491百万円(前年同期比17.5%増)、税引前中間利益は、21,404百万円(前年同期比17.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は、14,932百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    前期中間期の受注減・増収増益の構成から変化し、受注高、売上高、事業利益、営業利益、税引前中間利益、親会社所有者帰属中間利益のすべてが前年同期比で増加した。
  5. FY2024-Q3受注減幅縮小・増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は281,597百万円(前年同期比2.2%減)、売上高は286,675百万円(前年同期比13.9%増)となりました。利益につきましては、事業利益※は、30,452百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は、30,518百万円(前年同期比10.3%増)、税引前四半期利益は、30,471百万円(前年同期比5.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、21,906百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    受注高は前年同期比2.2%減となり、前四半期の7.0%減から減少幅が縮小した。一方、売上高、事業利益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は増加した。
  6. FY2024-Q2受注減幅拡大・増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は186,383百万円(前年同期比7.0%減)、売上高は188,363百万円(前年同期比17.2%増)となりました。利益につきましては、事業利益※は、18,061百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は、18,287百万円(前年同期比11.9%増)となりました。前年同期において一時的な金融収益として計上したデリバティブ取引差益1,090百万円がなくなったことから、税引前四半期利益は、18,183百万円(前年同期比3.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、12,595百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    受注高は前年同期比7.0%減となった一方、売上高、事業利益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は増加した。受注減・増収増益の構成が続き、受注の減少幅は前四半期の1.7%減から拡大した。
  7. FY2024-Q1受注減・売上利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は98,413百万円(前年同期比1.7%減)、売上高は90,544百万円(前年同期比21.3%増)となりました。利益につきましては、事業利益※は、7,457百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は、8,131百万円(前年同期比27.5%増)となりました。前年同期において一時的な金融収益として計上したデリバティブ取引差益1,090百万円がなくなったことから、税引前四半期利益は、8,120百万円(前年同期比10.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、5,695百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    前年同期比で受注高は減少した一方、売上高、事業利益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は288,057百万円(前年同期比31.6%増)、売上高は251,706百万円(前年同期比19.2%増)となりました。利益につきましては、事業利益※は28,369百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は27,669百万円(前年同期比8.3%増)、税引前四半期利益は28,963百万円(前年同期比39.4%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は20,149百万円(前年同期比67.5%増)となりました。」

    受注高、売上高、事業利益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加する状態を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は200,415百万円(前年同期比35.6%増)、売上高は160,680百万円(前年同期比18.8%増)となりました。利益につきましては、事業利益は16,611百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は16,346百万円(前年同期比10.8%増)、税引前四半期利益は17,509百万円(前年同期比56.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,379百万円(前年同期比117.0%増)となりました。」

    受注高、売上高、事業利益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加した状態を継続している。
  10. FY2023-Q1全指標の前年同期比増加有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は100,109百万円(前年同期比29.0%増)、売上高は74,660百万円(前年同期比18.1%増)となりました。利益につきましては、事業利益は6,321百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は6,378百万円(前年同期比9.7%増)、税引前四半期利益は7,325百万円(前年同期比30.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,865百万円(前年同期比30.1%増)となりました。」

    前四半期までみられた利益動向の混在から変化し、受注高・売上高・事業利益・営業利益・税引前四半期利益・親会社所有者帰属四半期利益のすべてが前年同期比で増加した。
  11. FY2022受注・売上・事業利益・営業利益増、親会社利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の受注高は315,240百万円(前年同期比20.2%増)、売上高は288,207百万円(前年同期比7.6%増)となりました。利益につきましては、事業利益は32,944百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は35,734百万円(前年同期比13.3%増)、税引前利益は30,079百万円(前年同期比3.2%増)となりましたが、米国のペンタゴン・テクノロジーズ・グループ,Inc.の非支配株主と締結した先渡契約に係る負債の事後測定により金融費用5,496百万円を計上したことから、親会社の所有者に帰属する当期利益は18,471百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    通期では受注高、売上高、事業利益、営業利益、税引前利益が増加した一方、先渡契約に係る金融費用5,496百万円により親会社所有者帰属当期利益は減少し、利益動向の混在が続いた。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は218,829百万円(前年同期比16.8%増)、売上高は211,223百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益につきましては、事業利益は25,194百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は25,539百万円(前年同期比8.1%増)、税引前四半期利益は20,773百万円(前年同期比4.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,031百万円(前年同期比18.2%減)となりました。」

    受注高・売上高・事業利益・営業利益は前年同期比で増加した一方、税引前四半期利益と親会社所有者帰属四半期利益は減少する混在した利益動向が続いている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は147,810百万円(前年同期比15.9%増)、売上高は135,239百万円(前年同期比3.2%増)となりました。利益につきましては、事業利益は14,883百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は14,749百万円(前年同期比7.9%減)、税引前四半期利益は11,161百万円(前年同期比27.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,705百万円(前年同期比46.2%減)となりました。」

    受注高・売上高・事業利益は増加した一方、営業利益以下は減少する構成が続いている。先渡契約負債に係る金融費用3,611百万円と、前年同期の清算益2,086百万円がなくなったことが減益要因として説明されている。
  14. FY2022-Q1受注・売上・事業利益増、営業利益等減有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は77,618百万円(前年同期比18.6%増)、売上高は63,199百万円(前年同期比3.6%増)となりました。利益につきましては、事業利益は5,872百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は5,816百万円(前年同期比0.5%減)、税引前四半期利益は5,630百万円(前年同期比0.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,740百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    受注高・売上高・事業利益は前年同期比で増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は減少し、利益動向が混在した。
  15. FY2021通期の全段階利益増有価証券報告書

    「これらの結果、当期の受注高は262,341百万円(前年同期比1.1%増)、売上高は267,749百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益につきましては、事業利益は29,470百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は31,529百万円(前年同期比14.7%増)、税引前利益は29,150百万円(前年同期比9.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は19,088百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    通期では受注高・売上高に加え、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益のすべてが前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q3受注減少幅縮小・売上増・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は187,425百万円(前年同期比4.4%減)、売上高は198,007百万円(前年同期比0.5%増)となりました。利益につきましては、事業利益※は22,179百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は24,213百万円(前年同期比3.4%減)、税引前四半期利益は22,254百万円(前年同期比9.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は14,925百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    受注高は前年同期比で減少したものの減少幅が縮小し、売上高と事業利益は増加した。一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は減少したが、減少幅は前四半期より縮小している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は127,549百万円(前年同期比7.4%減)、売上高は131,012百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益につきましては、事業利益は14,040百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は16,460百万円(前年同期比11.4%減)、税引前四半期利益は15,846百万円(前年同期比15.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は10,772百万円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    受注高・売上高が減少し、事業利益が増加する一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益が減少する構成が続いている。
  18. FY2021-Q1受注・売上減、事業利益増、営業利益等減有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は65,426百万円(前年同期比10.0%減)、売上高は60,980百万円(前年同期比5.2%減)となりました。利益につきましては、事業利益は5,897百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は6,128百万円(前年同期比40.1%減)、税引前四半期利益は5,964百万円(前年同期比42.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,028百万円(前年同期比44.9%減)となりました。」

    受注高・売上高が前年同期比で減少し、事業利益は増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は減少した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ全体の受注高は196,121百万円(前年同期比2.2%減)、売上高は197,072百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益は24,948百万円(前年同期比87.8%増)、税引前四半期利益は24,415百万円(前年同期比77.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は16,965百万円(前年同期比118.5%増)となりました。」

    受注高は前年同期比で減少した一方、売上高と営業利益・税引前四半期利益・親会社所有者帰属四半期利益は増加した。
  20. FY2020-Q2受注減・売上増・全段階利益増有価証券報告書

    「当社グループ全体の受注高は137,768百万円(前年同期比1.3%減)、売上高は131,758百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益は、18,504百万円(前年同期比127.5%増)、税引前四半期利益18,772百万円(前年同期比126.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は13,490百万円(前年同期比133.6%増)となりました。」

    受注高は前年同期比で減少した一方、売上高は増加し、営業利益・税引前四半期利益・親会社所有者帰属四半期利益は大幅増益となった。
  21. FY2020-Q1全段階利益の大幅増益有価証券報告書

    「当社グループ全体の受注高は72,705百万円(前年同期比3.2%増)、売上高は64,305百万円(前年同期比3.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は、10,182百万円(前年同期比528.9%増)、税引前四半期利益10,375百万円(前年同期比447.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,266百万円(前年同期比396.7%増)となりました。」

    受注高・売上高に加え、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益も前年同期比で増加した。ただし、固定資産売却益の計上及び前年同期の事業譲渡損失引当金計上の反動が大幅増益の要因として説明されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は200,601百万円(前年同期比6.7%増)、売上高は193,723百万円(前年同期比18.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益17,252百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益17,582百万円(前年同期比19.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,938百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、利益動向の混在が続いている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は139,584百万円(前年同期比11.4%増)、売上高は128,587百万円(前年同期比18.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益10,272百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益10,376百万円(前年同期比1.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,516百万円(前年同期比12.1%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、利益動向の混在が続いている。
  24. FY2019-Q1営業利益等増加・親会社株主帰属四半期純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は70,460百万円(前年同期比3.5%増)、売上高は64,349百万円(前年同期比33.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益4,247百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益4,263百万円(前年同期比18.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は915百万円(前年同期比63.1%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、利益動向が混在した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は187,926百万円(前年同期比15.9%増)、売上高は163,511百万円(前年同期比7.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益14,854百万円(前年同期比8.9%増)、経常利益14,726百万円(前年同期比4.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,545百万円(前年同期比33.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間では、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は125,300百万円(前年同期比11.4%増)、売上高は108,107百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益10,153百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益10,274百万円(前年同期比6.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,412百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間では、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q1受注・売上増、利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は68,048百万円(前年同期比20.8%増)、売上高は48,300百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益3,520百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益3,598百万円(前年同期比5.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,483百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    前期通期に減少へ転じた受注高・売上高は当四半期に増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  28. FY2017受注・売上も減少へ転換有価証券報告書

    「結果として、当期の受注高は218,730百万円(前年同期比1.1%減)、売上高は214,187百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益につきましては、営業利益は19,452百万円(前年同期比1.9%減)、経常利益は20,074百万円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は法人税率改正などにより税金費用負担が軽減されたことから14,506百万円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    四半期段階で混在していた利益動向が通期でも継続し、受注高・売上高・営業利益・経常利益は減少する一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  29. FY2017-Q3利益動向の混在化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は162,115百万円(前年同期比1.8%増)、売上高は152,086百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益13,646百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益14,104百万円(前年同期比4.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,144百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    受注高・売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、前年同期比の利益動向が一様な増加から混在へ変化した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は112,481百万円(前年同期比2.3%増)、売上高は103,811百万円(前年同期比6.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益9,643百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益9,639百万円(前年同期比1.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,542百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間でも受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループ全体の受注高は56,326百万円(前年同期比4.3%増)、売上高は46,386百万円(前年同期比9.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益3,748百万円(前年同期比19.6%増)、経常利益3,804百万円(前年同期比7.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,645百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    第1四半期の連結業績として、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を記録。
一緒に動いた変遷

「欧州買収事業の連結と欧州法人統合を含む海外事業展開」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1欧州買収事業の連結と欧州法人統合を含む海外事業展開3回
  3. 2配当による株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
栗田工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注・売上・利益の前年同期比増加|栗田工業(6370)の変遷 | Komori