Komori
トーヨーカネツ(6369)・施策前進

遠隔機能付きサブマージアーク溶接機の開発

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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遠隔機能付きサブマージアーク溶接機の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「実機用の遠隔機能付きサブマージアーク溶接機を製作し、操作性・作業性の確認を行ってきました。更に、様々な施工条件においても対応できるよう各種装置、設備の最適化を検討し、次期受注案件に備え利便性の向上を図っております。」

    実作業用の遠隔溶接機を製作し、操作性・作業性の確認から、各種施工条件への適応と装置最適化の段階へ進んでいる。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「現在は、試作機の問題点を抽出し、実際の作業用の遠隔機能付きサブマージアーク溶接機の製作を行っております。来年度早々には試運転・調整行う予定となっており、次期受注案件への導入を目指しております。」

    試作機の運転・調整段階から、問題点を踏まえた実作業用機の製作と翌年度早々の試運転予定へ進んだ。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「現在、試作機の運転・調整を行っており、次期受注案件への導入を目指しております。」

    遠隔機能付き溶接機は、試作機の作製段階から運転・調整段階へ進んだ。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「そこで当社ではそのような場合を想定して作業現場に人員を配置することなく並行作業を可能にするために、遠隔操作機能を付加した溶接機の研究開発に取り組んでいます。現在、装置の設計を終え、試作機の作製を行っており、次期受注案件への導入を目指しております。」

    設計完了、試作機作製、次期受注案件への導入という段階を示している。
一緒に動いた変遷

「物流システム需要の拡大と省力化・省人化対応」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流システム需要の拡大と省力化・省人化対応3回
  3. 2世界最大級の液体水素タンク開発3回
  4. 3IoT・ロボットを取り込んだ次世代物流システム3回
  5. 4ロボット技術を組み込んだ物流システム開発3回
  6. 5物流システムの高収益化とバリューチェーン強化2回
  7. 6更なる高収益体質への転換と競争力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーヨーカネツの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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