オルガノ(6368)・目標再定義
主要アジア経済圏で品質・コスト・納期に優れた収益力あるエンジニアリング会社を目指す
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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主要アジア経済圏で競争力ある水処理エンジニアリング企業への展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、これまで水で培ってきた技術・サービスを駆使して、産業分野で必要とされる高度な水処理や、社会の基盤となる自然環境の保全と人々の豊かな生活に必要な水の創造など、産業・環境・生活の調和に貢献することが我々の大きな使命であると考えており、以下の経営理念及び長期経営ビジョンを掲げ経営に取り組んでおります。」
従来の主要アジア経済圏における水処理エンジニアリング会社という中期ビジョンから、産業・環境・生活の調和への貢献を含む経営理念・長期ビジョンを軸とする構成へ移っている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2020年度~2022年度を対象にした新たな中期経営計画においては、中期経営ビジョン及び重点分野について一部見直しを行っております。」
従来の中期経営ビジョンをそのまま再掲するのではなく、2020~2022年度の新計画でビジョンと重点分野を一部見直す構成へ移行している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「<中期経営ビジョン> ■ 主要アジア経済圏において、電子分野をはじめとする産業に、最適な品質の水を、最も合理的なコストで、最もタイムリーに提供できる、収益力あるエンジニアリング会社 ■ 独自の分離精製プロセスにより、次世代産業の価値創造を支える事業を創出する会社 ■ 高付加価値の機能商品を生み出し続け、グローバルに展開する会社」
従来のアジアで品質・コスト・納期に優れた水処理エンジニアリング会社というビジョンを維持しつつ、次世代産業向け新事業と高付加価値機能商品のグローバル展開を加え、ビジョンを拡張している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「主要アジア経済圏において、産業が求める品質の水を、最も合理的なコストで、最もタイムリーに提供できる、収益力あるエンジニアリング会社。」
主要アジア経済圏で品質・コスト・納期に優れた収益力あるエンジニアリング会社を目指すビジョンを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「主要アジア経済圏において、産業が求める品質の水を、最も合理的なコストで、最もタイムリーに提供できる、収益力あるエンジニアリング会社」
中期経営ビジョンを同一の表現で継続して掲げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「主要アジア経済圏において、産業が求める品質の水を、最も合理的なコストで、最もタイムリーに提供できる、収益力あるエンジニアリング会社」
中期経営計画における中期経営ビジョンとして明示されている。