AIRMAN(6364)・目標前進
女性活躍・育児休業取得率の目標設定
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用・男女育児休業取得と取得期間の目標管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(育児休業取得率) 女性100%、男性70.8% (育児目的休暇制度の取得率) 対象者の62.5%」
女性の育児休業取得率100%を維持し、男性は70.8%、育児目的休暇制度は62.5%となり、いずれも開示目標の10%以上・60%以上を上回った。 - FY2025人的資本指標の年度実績更新有価証券報告書
「(育児休業取得率) 女性100%、男性52.2% (育児目的休暇制度の取得率) 対象者の52.2%」
女性の育児休業取得率は100%、男性は52.2%で目標を上回った一方、育児目的休暇制度の取得率は目標60%以上に対し52.2%だった。 - FY2024前進有価証券報告書
「(指標の実績) (女性社員比率)17.8%(対前年同期+0.7ポイント)・中途採用比率56.1%(対前年同期+7.0ポイント)」
女性社員比率と中途採用比率が前年から上昇した。女性の育児休業取得率は目標の100%、男性は目標の10%以上を上回った一方、育児目的休暇制度の取得率は目標60%以上に対し50.0%だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「(育児休業取得率) 女性100%維持、男性10%以上 (育児目的休暇制度の取得率) 対象者の60%以上 (女性社員比率) 21.3%(製造業平均)」
人的資本の指標として、女性の育児休業取得率100%維持、男性10%以上、育児目的休暇制度60%以上、女性社員比率21.3%を目標として示した。