中間配当の1株15円への増額
FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記の方針に基づき、期末配当金は1株当たり52.5円を予定しており、年間配当金は中間配当金の1株当たり47.5円と合わせて1株当たり100円となる予定です。」
中間配当47.5円に加え期末配当52.5円を予定し、年間配当は前期の95円から100円へ増額予定となっている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年2月13日開催の取締役会 普通株式 1,314 47.5 2025年12月31日 2026年3月17日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり47.5円と決議され、前年度の45円から2.5円増額されている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記の方針に基づき、期末配当金は1株当たり50円を予定しており、年間配当金は中間配当金の1株当たり45円と合わせて1株当たり95円となる予定です。」
中間配当45円に加え期末配当50円を予定し、年間配当は前期の90円から95円へ増額予定となった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年9月27日 定時株主総会 普通株式 1,660 60 2024年6月30日 2024年9月30日 利益剰余金 2025年2月12日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………1,244百万円 2.1株当たりの金額…………………………………45円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2025年3月18日」
前期の期末配当40円から当期は60円へ増額され、中間配当も前年度の30円から45円へ増額決議されている。 - FY2024-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書
「2024年2月9日 取締役会 普通株式 830 30 2023年12月31日 2024年3月18日 利益剰余金」
2024年2月9日に決議された中間配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2024年3月18日に実施されたことを記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2024年2月9日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2024年3月18日」
中間配当は総額8億30百万円、1株当たり30円と決議され、前年度と同水準を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり40円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせて1株当たり70円としました。」
中間配当30円、期末配当40円、年間配当70円を実施し、前期の年間配当水準を維持している。 - FY2023-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書
「2023年2月10日 取締役会 普通株式 830 30 2022年12月31日 2023年3月16日 利益剰余金」
2023年2月10日に決議された中間配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2023年3月16日に実施されたことを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2023年3月16日」
中間配当は総額8億30百万円、1株当たり30円と決議され、前年度と同水準を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 1,106 40 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」
2022年6月期の期末配当について、総額11億6百万円、1株当たり40円の支払いが2022年9月29日に実施されたことを記載している。 - FY2022年間配当70円の維持有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり40円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせて1株当たり70円としました。」
中間配当30円を維持し、期末配当40円と合わせて年間配当70円とした。前期の年間70円に含まれていた創業90周年記念配当は記載されていない。 - FY2022-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書
「2022年2月10日 取締役会 普通株式 830 30 2021年12月31日 2022年3月14日 利益剰余金」
2022年2月10日に決議された中間配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2022年3月14日に実施されたことを記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2022年3月14日」
中間配当は1株当たり30円、総額8億30百万円と決議され、前年度の中間配当と同水準を維持している。 - FY2022-Q1期末配当40円の支払実施有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 1,106 40 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
2021年6月期の期末配当について、総額11億6百万円、1株当たり40円の支払いが2021年9月29日に実施された。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、当社は2021年3月5日をもって創業90周年を迎えたことから、期末配当金は普通配当30円と創業90周年記念配当10円を合わせて1株あたり40円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせて1株当たり70円としました。」
中間配当30円を維持しつつ、創業90周年記念配当10円を加え、年間配当は1株当たり60円から70円へ増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2021年3月15日」
中間配当は1株当たり30円、総額8億30百万円と決議され、前年度の中間配当と同水準を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2021年3月15日」
中間配当は1株当たり30円、総額8億30百万円と決議され、前年度の中間配当と同水準を維持している。 - FY2021-Q1期末配当30円の支払実施有価証券報告書
「2020年9月24日 定時株主総会 普通株式 830 30 2020年6月30日 2020年9月25日 利益剰余金」
2020年6月期の期末配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2020年9月25日に実施されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり30円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせ1株当たり60円としました。」
中間配当30円を維持し、期末配当30円と合わせて年間配当1株当たり60円を実施する方針・実績を記載している。 - FY2020-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書
「2020年2月7日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2020年3月16日」
1株当たり30円の中間配当について、2020年3月16日に支払いが実施されたことを記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年2月7日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2020年3月16日」
中間配当は1株当たり30円と決議され、前年度の中間配当と同額を維持している。 - FY2019-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書
「2019年2月7日 取締役会 普通株式 830 30 2018年12月31日 2019年3月18日 利益剰余金」
2019年2月7日に決議された中間配当について、総額830百万円、1株当たり30円の支払いが2019年3月18日に実施されている。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年2月7日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2019年3月18日」
中間配当は1株当たり30円と決議され、前年同期の20円から10円増額されている。 - FY2019-Q1期末配当30円の支払実施有価証券報告書
「平成30年9月27日 定時株主総会 普通株式 830 30 平成30年6月30日 平成30年9月28日 利益剰余金」
平成30年6月期の期末配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが平成30年9月28日に実施されている。 - FY2018年間配当50円・期末配当30円の支払実施有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり30円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり20円と合わせ1株当たり50円としました。」
中間配当20円に加え、期末配当30円を決定し、年間配当は1株当たり50円となった。 - FY2018-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書
「平成30年2月8日開催の取締役会 普通株式 553 20 平成29年12月31日 平成30年3月16日 利益剰余金」
平成30年2月8日に決議された中間配当について、総額553百万円、1株当たり20円の支払いが平成30年3月16日に実施されたことを記載している。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年2月8日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………553百万円 2.1株当たりの金額…………………………………20円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………平成30年3月16日」
中間配当は1株当たり20円と決議され、前年同期に決議された15円から5円増額されている。 - FY2018-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書
「平成29年9月26日 定時株主総会 普通株式 553 20 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」
平成29年6月期の期末配当について、総額553百万円、1株当たり20円が平成29年9月27日に支払われている。 - FY2017-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書
「平成29年2月9日開催の取締役会 普通株式 415 15 平成28年12月31日 平成29年3月16日 利益剰余金」
第2四半期に決議された中間配当について、総額415百万円、1株当たり15円の支払いが平成29年3月16日に実施されたことを記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成29年2月9日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議した。1.中間配当による配当金の総額……………………415百万円 2.1株当たりの金額…………………………………15円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………平成29年3月16日」
当第2四半期の中間配当について、総額415百万円、1株当たり15円を決議している。