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澁谷工業(6340)・事実引き上げ

中間配当の1株15円への増額

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q3引き上げFY2025-H1 – FY20262017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の方針に基づき、期末配当金は1株当たり52.5円を予定しており、年間配当金は中間配当金の1株当たり47.5円と合わせて1株当たり100円となる予定です。」

    中間配当47.5円に加え期末配当52.5円を予定し、年間配当は前期の95円から100円へ増額予定となっている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年2月13日開催の取締役会 普通株式 1,314 47.5 2025年12月31日 2026年3月17日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり47.5円と決議され、前年度の45円から2.5円増額されている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の方針に基づき、期末配当金は1株当たり50円を予定しており、年間配当金は中間配当金の1株当たり45円と合わせて1株当たり95円となる予定です。」

    中間配当45円に加え期末配当50円を予定し、年間配当は前期の90円から95円へ増額予定となった。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年9月27日 定時株主総会 普通株式 1,660 60 2024年6月30日 2024年9月30日 利益剰余金 2025年2月12日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………1,244百万円 2.1株当たりの金額…………………………………45円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2025年3月18日」

    前期の期末配当40円から当期は60円へ増額され、中間配当も前年度の30円から45円へ増額決議されている。
  5. FY2024-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書

    「2024年2月9日 取締役会 普通株式 830 30 2023年12月31日 2024年3月18日 利益剰余金」

    2024年2月9日に決議された中間配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2024年3月18日に実施されたことを記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年2月9日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2024年3月18日」

    中間配当は総額8億30百万円、1株当たり30円と決議され、前年度と同水準を維持している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり40円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせて1株当たり70円としました。」

    中間配当30円、期末配当40円、年間配当70円を実施し、前期の年間配当水準を維持している。
  8. FY2023-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書

    「2023年2月10日 取締役会 普通株式 830 30 2022年12月31日 2023年3月16日 利益剰余金」

    2023年2月10日に決議された中間配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2023年3月16日に実施されたことを記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2023年3月16日」

    中間配当は総額8億30百万円、1株当たり30円と決議され、前年度と同水準を維持している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 1,106 40 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年6月期の期末配当について、総額11億6百万円、1株当たり40円の支払いが2022年9月29日に実施されたことを記載している。
  11. FY2022年間配当70円の維持有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり40円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせて1株当たり70円としました。」

    中間配当30円を維持し、期末配当40円と合わせて年間配当70円とした。前期の年間70円に含まれていた創業90周年記念配当は記載されていない。
  12. FY2022-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書

    「2022年2月10日 取締役会 普通株式 830 30 2021年12月31日 2022年3月14日 利益剰余金」

    2022年2月10日に決議された中間配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2022年3月14日に実施されたことを記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2022年3月14日」

    中間配当は1株当たり30円、総額8億30百万円と決議され、前年度の中間配当と同水準を維持している。
  14. FY2022-Q1期末配当40円の支払実施有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 1,106 40 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月期の期末配当について、総額11億6百万円、1株当たり40円の支払いが2021年9月29日に実施された。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、当社は2021年3月5日をもって創業90周年を迎えたことから、期末配当金は普通配当30円と創業90周年記念配当10円を合わせて1株あたり40円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせて1株当たり70円としました。」

    中間配当30円を維持しつつ、創業90周年記念配当10円を加え、年間配当は1株当たり60円から70円へ増加している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2021年3月15日」

    中間配当は1株当たり30円、総額8億30百万円と決議され、前年度の中間配当と同水準を維持している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月10日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2021年3月15日」

    中間配当は1株当たり30円、総額8億30百万円と決議され、前年度の中間配当と同水準を維持している。
  18. FY2021-Q1期末配当30円の支払実施有価証券報告書

    「2020年9月24日 定時株主総会 普通株式 830 30 2020年6月30日 2020年9月25日 利益剰余金」

    2020年6月期の期末配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが2020年9月25日に実施されている。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり30円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり30円と合わせ1株当たり60円としました。」

    中間配当30円を維持し、期末配当30円と合わせて年間配当1株当たり60円を実施する方針・実績を記載している。
  20. FY2020-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書

    「2020年2月7日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2020年3月16日」

    1株当たり30円の中間配当について、2020年3月16日に支払いが実施されたことを記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月7日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2020年3月16日」

    中間配当は1株当たり30円と決議され、前年度の中間配当と同額を維持している。
  22. FY2019-Q3中間配当30円の支払実施有価証券報告書

    「2019年2月7日 取締役会 普通株式 830 30 2018年12月31日 2019年3月18日 利益剰余金」

    2019年2月7日に決議された中間配当について、総額830百万円、1株当たり30円の支払いが2019年3月18日に実施されている。
  23. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年2月7日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。1.中間配当による配当金の総額……………………830百万円 2.1株当たりの金額…………………………………30円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………2019年3月18日」

    中間配当は1株当たり30円と決議され、前年同期の20円から10円増額されている。
  24. FY2019-Q1期末配当30円の支払実施有価証券報告書

    「平成30年9月27日 定時株主総会 普通株式 830 30 平成30年6月30日 平成30年9月28日 利益剰余金」

    平成30年6月期の期末配当について、総額8億30百万円、1株当たり30円の支払いが平成30年9月28日に実施されている。
  25. FY2018年間配当50円・期末配当30円の支払実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり30円とし、年間配当金は中間配当金の1株当たり20円と合わせ1株当たり50円としました。」

    中間配当20円に加え、期末配当30円を決定し、年間配当は1株当たり50円となった。
  26. FY2018-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書

    「平成30年2月8日開催の取締役会 普通株式 553 20 平成29年12月31日 平成30年3月16日 利益剰余金」

    平成30年2月8日に決議された中間配当について、総額553百万円、1株当たり20円の支払いが平成30年3月16日に実施されたことを記載している。
  27. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年2月8日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議しました。 1.中間配当による配当金の総額……………………553百万円 2.1株当たりの金額…………………………………20円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………平成30年3月16日」

    中間配当は1株当たり20円と決議され、前年同期に決議された15円から5円増額されている。
  28. FY2018-Q1期末配当の支払実施有価証券報告書

    「平成29年9月26日 定時株主総会 普通株式 553 20 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金」

    平成29年6月期の期末配当について、総額553百万円、1株当たり20円が平成29年9月27日に支払われている。
  29. FY2017-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書

    「平成29年2月9日開催の取締役会 普通株式 415 15 平成28年12月31日 平成29年3月16日 利益剰余金」

    第2四半期に決議された中間配当について、総額415百万円、1株当たり15円の支払いが平成29年3月16日に実施されたことを記載している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成29年2月9日開催の取締役会において、当事業年度の中間配当に関し次のとおり決議した。1.中間配当による配当金の総額……………………415百万円 2.1株当たりの金額…………………………………15円 3.支払請求の効力発生日および支払開始日………平成29年3月16日」

    当第2四半期の中間配当について、総額415百万円、1株当たり15円を決議している。
一緒に動いた変遷

「国内設備投資抑制による半導体製造装置需要の減少」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内設備投資抑制による半導体製造装置需要の減少6回
  3. 2森本第2機械工場・医療機若宮工場建替等の設備投資5回
  4. 3他社製品比率の上昇によるパッケージングプラント事業の採算低下5回
  5. 4超音波併用熱圧着方式の高精度ワイヤボンダの開発4回
  6. 5コーポレート・ガバナンスの充実3回
  7. 6増収だがパッケージングプラント事業の採算低下により減益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
澁谷工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の1株15円への増額|澁谷工業(6340)の変遷 | Komori