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新東工業(6339)・事実再掲直近の決算(2026-08-07)では「再定義」

報告セグメントの再編

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

6記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前連結会計年度比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」

    資源エネルギー事業推進グループの製造販売事業を鋳造分野へ変更した区分を、通期比較にも適用している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来は「特機分野」に含めておりました粉粒体処理装置等を製造する資源エネルギー事業推進グループの製造販売事業を、「鋳造分野」へ変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更を反映した報告セグメントに基づいて作成したものを開示しております。」

    第1四半期からの報告セグメント変更を継続適用し、前年同期のセグメント情報も変更後区分に組み替えている。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来は「特機分野」に含めておりました粉粒体処理装置等を製造する資源エネルギー事業推進グループの製造販売事業を、「鋳造分野」へ変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更を反映した報告セグメントに基づいて作成したものを開示しております。」

    第1四半期からの報告セグメント変更を継続して適用し、前年同期数値も変更後区分に組み替えて比較している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来は「特機分野」に含めておりました粉粒体処理装置等を製造する資源エネルギー事業推進グループの製造販売事業を、「鋳造分野」へ変更しております。」

    資源エネルギー事業推進グループの製造販売事業を、特機分野から鋳造分野へ区分変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新東工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
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