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石井表記(6336)・リスク対処

パチスロ稼働低下と得意先の生産量減少による部品売上減

FY2017-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20202016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 32020
同じテーマの他社
顧客の生産変動・生産拠点最適化による受注減少14社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中6社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産増加の影響により、前年同期と比較して増加いたしました。」

    得意先の生産減少による売上低下が続いていたアミューズメント向け部品分野で、得意先の生産増加により売上高が前年同期を上回った。
  2. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産増加の影響により、前年同期と比較して増加いたしました。」

    得意先の生産減少による売上低下が続いていたアミューズメント向け部品分野で、得意先の生産増加により売上高が前年同期を上回った。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年と比較して減少いたしました。」

    得意先の生産減少によるアミューズメント向け部品売上高の前年割れを通期でも記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年同期と比較して減少いたしました。」

    得意先の生産減少の影響によるアミューズメント向け部品売上高の前年同期割れを引き続き記載している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年同期と比較して減少いたしました。」

    得意先の生産減少の影響によるアミューズメント向け部品売上高の前年同期割れを引き続き記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年同期と比較して減少となりました。」

    得意先の生産減少の影響によるアミューズメント向け部品売上高の前年同期割れを引き続き記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年同期と比較して減少いたしました。」

    得意先の生産減少の影響によるアミューズメント向け部品売上高の前年同期割れが続いている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年同期と比較して減少いたしました。」

    得意先の生産減少の影響によるアミューズメント向け部品売上高の前年同期割れが続いている。
  9. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産減少の影響により、前年同期と比較して減少となりました。」

    得意先の生産減少の影響により、アミューズメント向け部品の売上高が前年同期を下回った。
  10. FY2018悪化有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、前年と比較して若干の減少となりました。」

    第3四半期時点の前年同期超過から、通期では前年対比で若干の減少となった。
  11. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は、当社得意先の生産量が回復し、前年同期を上回りました。」

    得意先の生産量が回復し、従来前年同期並みまたは前年割れだったアミューズメント向け部品の売上高が前年同期を上回った。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は前年同期並みとなりました。」

    前年割れしていたアミューズメント向け部品分野について、売上高が前年同期並みとなった状態を継続している。
  13. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は前年並みとなりました。」

    パチスロの稼働低下と得意先の生産量減少により前年割れしていたアミューズメント向け部品分野について、売上高は前年並みとなった。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は前年と比較し減少いたしました。これは、パチスロの稼働状況が低下し、当社得意先の生産量が減少したことによるものであります。」

    パチスロ稼働低下と得意先の生産量減少による部品売上減を通期でも記載している。
  15. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「アミューズメント向け部品分野の売上高は前年と比較し減少いたしました。これは、パチスロの稼働状況が低下し、当社得意先の生産量が減少したことによるものであります。」

    パチスロの稼働状況低下と得意先の生産量減少が、アミューズメント向け部品の売上減少として実際に発生したと説明している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の減収減益」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の減収減益4回
  3. 2電子機器部品製造装置事業の減収・営業損失4回
  4. 3車載向け印刷製品の本格生産と設備新設3回
  5. 4ディスプレイおよび電子部品事業の増収増益3回
  6. 5上海子会社における生産合理化3回
  7. 6直接営業転換の立ち上がり遅れと設備投資の谷間3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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