明治機械(6334)・施策前進
デジサイン・FORTHINKの連結子会社化によるDX・省人化
FY2025に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-07。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジサイン・FORTHINK子会社化による省人化・機械IoT/DX基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算
「現在、グループ内のDX基盤構築支援のほか、外部企業へのデジタル化支援案件の引き合いも着実に増加しており、今後は「ものづくり」と「デジタル」の融合によるIoTやAIを活用したFAシステム等の事業展開をさらに加速させ、グループ全体の生産性向上と付加価値の創出を実現し、受注獲得を目指してまいります。」
デジサイン等を中核とするソリューション事業で、外部企業向けデジタル化支援の引き合い増加と、IoT・AIを活用した事業展開の加速が記載された。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、グループ内のDX基盤構築支援のほか、外部企業へのデジタル化支援案件も着実に増加しており」
デジサイン・FORTHINKの連結子会社化後、グループ内DX基盤構築に加えて外部企業向けデジタル化支援案件が増加し、ソリューション事業の売上高は459百万円、セグメント利益は15百万円となった。 - 2026-06-04前進株主総会
「当連結会計年度においては、グループ内のDX基盤構築支援のほか、外部企業へのデジタル化支援案件も着実に増加しており、今後は「ものづくり」と「デジタル」の融合によるIoTやAIを活用したFAシステム等の事業展開をさらに加速させ、グループ全体の生産性向上と付加価値の創出を実現することを目指してまいります。」
グループ内DX基盤に加え、外部企業向けデジタル化支援案件の増加と、IoT・AIを活用した事業展開の加速を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、グループ内のDX基盤構築支援のほか、外部企業へのデジタル化支援案件も着実に増加しており」
デジサイン等の子会社化後、グループ内DX基盤構築に加え、外部企業向けデジタル化支援案件の増加が記載され、事業運営段階の進展が示された。 - FY2025達成有価証券報告書
「2024年11月26日開催の取締役会において、株式会社デジサインの発行済全株式を取得し、連結子会社化することを決議いたしました。」「取得した議決権比率 100%」「企業結合日 2024年11月29日(みなし取得日:2024年12月31日)」
デジタル化ソリューションを手掛けるデジサインとその子会社FORTHINKを100%取得し、連結子会社化した。IT活用による省人・省力化、原価管理システム構築、機械IoTの共同開発を目的としている。